2011年12月26日月曜日

2011/12/25 青い数珠

妹と田んぼだらけの道を走る。
目的地に間に合わない。
「あのバイクを借りよう!」
道の真ん中に鍵つきであった
農耕用っぽい2人乗りバイク。
「借りますー!」
2人で飛び乗って出発。
「こらー!」と聞こえたような。

目的地につき、妹は先に降りて
ピャーと走っていってしまう。
私は「このバイク、どうしよう」
とおろおろしている。
バイクを停めた旅館の中から
中年の変わった女将が出てきて
「愛想はいいけど頭が悪い」
と私に言い放っていく。
ショボンとしつつバイクを
横道、裏のほうに停める。

寿司広場。
お客さんが並んでいる。
妹が中で寿司を握っている。
(このバイトのために急いだ?)
私も特製のお寿司をもらう。

広場を行ったり来たり
すると
男の人が「これ落としましたよ」
私に何度も渡してくれる。
「ありがとうございます」
青い数珠。
石というかクリスタルというか。
気づかないうちに落としたのか。
何度も渡される。
ずっと見られている、不思議な人。
この人は私のストーカーである。
(青い数珠は大事なものだとは
 感じている)

2011年12月24日土曜日

2011/12/24 ドライブとカレー

知人たちと飲み会、偶然Uも同席。
盛り上がって次回会う約束をする。

カメラマンかライターの男性T(仮)から
「13時にお昼」の約束について連絡あり。
Uに連絡すると
「ごめんなさい!忘れていたー」と。
とりあえずTと2人でお昼することに。
駅の地下のお店にも好きな中華があるが
私はアットホームなリゾート感が好きで
海沿いのフェや洋食店もよく歩いて行く。
(とTにも話す)
でも今回は地下でいいかな(近い安い)。
私の好きな中華店を覗いたら
色々な種類のカニ(蟹)がぞろぞろ並び
「250万円」等の札がついている。

カメラマンかライターの男性T(仮)から
「週末にテーマパーク」の約束について
連絡がまたあり。Uに連絡すると
「ごめんなさい!先約があるのです」と。
しかもモゾモゾ言いつつ電話切れた。
私からかけ直して「U、これ2回目だけど
本当は来たくないならそう言えばいいし
先約入ったなら早めに言え」と言う。
ゴチャゴチャ言っていたけど
「じゃーね」と切る。ところがTから
「先約の子たちも含めてテーマパークに
 行くのはどうかな?予約キャンセル料...」
予約してたんだ!ひえー勿体ないー
Uに電話して伝える。
返事が聞こえないうちに電話が切れて
しまった。もういいや。むかむか。
隣(車の運転席)にいたTさんは
「(今の気持ち)話さなくていいから」
と言う。なんで? 気にせず
「もうこれは2人で向かいますか!
 必要なキャンセル料払います楽しみましょ」
と今の気持ちを話すと
「こういう時って今までずっと
 愚痴を話す人が多いのに、ビックリ」と。
Tさんの運転でテーマパークに走り出す。

途中で私の家に寄る。
花瓶の花。黄色の花束に、アジアンな花束。
(最近、会社をやめるか新しい道にいくか
何かあって)贈ってもらった花束たち。
1つはUからもらったもの。
Uが来て「すみません今日行けません」
私は冷静に自分の気持ちを話したが
だんだん頭に血が上ったUは
「もう付き合いたくない、いつも強気で
 王様みたいな発言で、この変態!」
「忘れたんじゃなくて行きたくなかった」
「Sちゃんたちも変人って言っているよ!」
的なことを言ってくる。ポカーン。
うわーショック。変人は分かっているけど
Uのことは好きだし相手も好きと思っていた。
私の母が来て「妹も強く、家系でごめんねぇ」
タバコを吸いに行くU。
「なら最初から素直に言えばいいじゃん」
と私が言うと、キッと冷たい視線。
Sちゃんらは私にとって普通の子。
その子たちと触れ合いすぎてこうなったのか
または、元々そうなのを私が読み間違えたか
しかし、辛いなあ。

気づいたら8時を過ぎていて
テーマパークに行っても閉館の時間。
Tさんに電話して車に乗る。
何も聞いてこないし何も話さない。
途中で運転を変わる(なぜか車からバイクに)
しばらく走ると、山に登る砂利道。
私はバイクを押して登る。
Tさんは「変わろうか」と優しいが自力でやる。
しばらくして
「こうなったら、別のところ行きません?」
(私の返答は未来@先を見ているんだな、と
 言った自分でも感じる)
別のところ・・・海沿いの水族館はカップルで
激込みだろうしウムム・・・と思っていたら
「北海道に行こう」とTさん。
「えー!」そして気づいたら、白い雪景色。
さて、どこに行こう。
と思ったら「あのお店めっちゃ並んでる!あ!
かな井さんじゃん!」と嬉しそうに走るTさん。
「わー!」あとを付いていく。
カレー店。
階段に大きな鍋、マイルドなスパイスな香り。

2011年12月18日日曜日

2011/12/18 発情する猫と子猫

家の裏庭に行くと
メス猫がオス猫2匹に迫られている。
どちらのオス猫も無視するメス猫。
「あらあらうまくいかないわねぇ」
とりあえず最後まで様子を見守った私。

ふと横を見ると、木の下の毛布の上に
生まれたての子猫たちがいる!!!
可愛い!育てたい!
無事だろうかと覗き込もうとすると
さっきのメス猫が私にじゃれてくる。
え?もしかして私をオス猫と勘違いして
発情&誘っている感じ・・・?
「あぁんもうそれより子猫が」
発情しているメス猫を見て、さっき
振られたオス猫の1匹(大きいほう)が
ここぞとばかりにメス猫に乗っかる。
コトが始まる・・・

子猫の1匹が私の足にじゃれてくる。
「わーダメダメ」「人間の匂いがつく」
あたふた。この子猫、引き取らなければ。
そこに母猫が帰ってきて、その子猫を
ひっかく。

会社に行かなければ。
外部講師をお招きする講演の準備。
Kくんの段取りが悪いのう。。。
(持ち物準備、出発時間など)
車で会場に行き、開場準備だけして
家に一度戻ってくる。
さて改めて、会場に向かうか。
しまった車の中に荷物ほとんど置いてきた。

妹とテクテク会場へ歩く。田舎道。
「途中でタクシー拾って行こう」
黄色い外車が前から来る。音楽鳴らして。
ひかれそうになるが、我々は強気な姿勢。
運転席には神経質そうな金持ちの息子的な
眼鏡をかけた男性。
黄色い外車は突然Uターンをしてくる。
「なんか危険そうな人だった」
私たちを再度抜き去ったかと思うと
歩道に乗り上げてこっちに向かってくる。
「ヤバい、あれひく気だわ」
「階段をのぼって!!!」
横道に入って石の階段をかけあがる。
とにかく妹の無事を援護だ。。。

知人(男)のおじいさんの●回忌。
ファンキーなおじいさんで、DJもやっていた。
思い出レコードをかけながら故人の思い出話。
とはいえ、おばあさんも「私はもう忘れたわ」
「あなたたち覚えてる?(娘と娘婿に)」。
知人の両親は、顔がでかい、似ている。
「あ、この曲、私も好き!」
「いいねー!」
次第に盛り上がっていく女性友人チーム。
踊り始める。
仏壇に手をかけて踊る女友を見て「ぎょ」
と思うが、あーこの面子でクラブ行ったら
楽しいだろうね。と気分は高揚してくる。
TちゃんとMとTちゃんの友達。

2011年12月1日木曜日

2011/12/01 海を渡って風船

海を渡る
金持ちの知人が持っている船に
無料で便乗させてもらう。
その知人は友人らと旅行しようと。
(私が知っている顔もチラホラ)

船旅の途中で、啓発セミナーのような
空気感のある若者的会合が開かれる。
私は気乗りしないなーっと完全に
気を散らせている。
後ろの座席に、Oさんを発見。
知る人ぞ知る皮肉屋だがクールな
おっちゃんであり、本質を知る。
どうやって身分隠して乗ったんだ。
Oさんとコソコソ喋る。
やっぱりこういう空気のが好きだ。

船が陸にあがる。
私は大きな風船のようなものの上に
飛び乗って、ゴローンゴローンと
移動する。
「スカートだよ!」と言われても
気にしない。とても楽しい。

YさんやOさんなどの他の友人らと
合流して、その陸にある宿へ。
宿の中には長い廊下。
キレイなトイレと
とても汚いトイレがあり
開いては閉じて、キレイを探す。
またあの風船に乗りたいな、と思い
膨らまそうとするが、遊び尽くして
ゴムが伸びてしまっている。
空気を無理やり入れたら破れが。

じゃあ、風船で遊んでいないで
宿で皆で飲み交わす方向かぁ。

2011年11月15日火曜日

2011/11/05 前髪パッツンで個性的な女の子

新幹線の中で撮られた写真
前髪パッツンで個性的に
セットされた髪型の女の子。
マスクをして勝ち気な瞳。
自分をふっきれたみたいだ。
「会った頃みたいだw」と
嬉しそうな年上の男性(友)!
色々あったが関心は変わらない。

宗教。
集まり。
(詳細をわすれた、、、)

ライブを見に行く予定だったが
時間を勘違いしていて
演目半分ぐらい終わっている。
まだトリのバンドたちは残っている!
ライブ会場に行くと
ギタリスト?バイオリニスト?
がソロでひいている。
日系人。中国人?
うまい。惹きつけられる。
真ん前に行く。
(ステージではなくフラットな会場)
あとから来た年上の女性(知人)も
「これ誰?うまい」と見入る。
魅力的な立ち振る舞い。
私たちはお互いに知っている??
何か企んでいるような魅力。
バックに双子の子供が現れて
合わせ鏡のようにバイオリンを弾く。
次第に
皆で腕を組み合って輪になって
踊り始める。
私の左側にはヨーロッパ系の女性。

2011年11月13日日曜日

2011/11/12 神様の子づくり

実家。部屋を掃除している。
二段ベッドの上の棚に置いてあった
弁当箱やとうもろこしを
まとめて捨てる。服も整理。
そこにあった勉強机用ライトも
二段ベッドの下に持ってくる。
二段ベッドの下は、ベッドではなく
本棚を詰め込む。
ワンピースが沢山ある。
カーキ色の花柄/和柄。
着こなしを考える。
おばあちゃんの言葉。

遠い街のビル、氷のような
窓ガラスやフロア。

煙のような白く大きな顔が現れ
(神?悪魔?大いなる存在)
力のある男たちは戦いにゆく。
指輪をはめている。
白い花弁の中心から青い何かが
出てくるモチーフの大きな指輪。
とても大事なもの。
「なんで神様の子づくりに興味を
持ってしまうの自分でも分からないけど」
過去の文献を読んでいる。
その青い何かが少し小さくはあるが
似た形の指輪をはめている女性。
「●●」があだ名で「ゆり」が本名。
そこに白く大きな顔が現れ
ゆりを一緒に行くように誘う。
「その子の名前は『リリ』よ!」
本名を知られるのを防ごうと(魔力?)
顔とゆりが消える寸前に叫ぶ。

2011年11月1日火曜日

2011/10/30 花屋敷

自宅周辺の文化物を改めて。
古い大きなお屋敷跡。
花屋敷?
神社?
左回りに見学コース。
途中で、修学旅行生の集団がいたり
あんころ餅を売っていたり
おじいさんと孫でコース料理を食べていたり
見学の案内をする売り込みをしていたり
着物姿の人たちがいたり。
私の記憶が確かならば、この屋敷跡で
一番重要な遺跡となるのは
裏の屋敷広場。梅が咲いていた。
着物姿のショウ・パレードが始まる。
裏に道をたどっていくと・・・
先が池になっている。
あの広場は水に沈んでしまった??
誰かが証拠を埋めてしまった???
とにかく、もう分からない。
慌てて裏口から逃げるように出る。
誰かが監視しているかもしれない。
記憶にあったお店の看板。
あのお店のほうに行こう。
監視(女性)の部下の、軽い明るい男の人が
さわやかに素早く飛んできて
「一緒に行くよん」と自転車を二人乗り。
「え?姿を現していいの?」と思いながらも
なんだか楽しい気分になってくる。

途中で畑がある。
Hが育てている畑だった。
「大根ちょうだい」と堂々とタカリ。
Hのおじいさんも畑にいた。
大根をもらい、その場で料理して、
皆にも分け合って一緒に食べる。
美味しい。

2011年10月26日水曜日

2011/10/25 プール

プールで泳いでいると
水がなくなる。
今日はプール解禁の最終日なので
終了時間がきてしまったらしい。
皆といっしょに出たくなくて
水がないプールで最後まで待つ。
魔術師のような男の人2人。
戦いのような。

荷物や下着をしまっているロッカーの
鍵をどこかに失ってしまった。
着替えられない。
係の人に連絡するが、どうしよう
困ったことになった。
大事なものがロッカーに入っている。

2011年10月24日月曜日

2011/10/23 ナイフ

狭い路地、下町どおり。
遊園地のようでもある。
横には用水路。
行き止まりの角を左に曲がると
雰囲気がおかしい。
「ここから去ろう」
走って道を戻ってゆく。
あちこちにナイフや包丁や
ノミや、武器になりそうなものが
2本ずつセットで置かれている。
それを手にとった街の人々は
お互いを刺そうとし出す。
「逃げよう」
街の人々は何か魔力に操られて
いるような、正気でない様子。
刺し合って倒れた人たちが
道路や部屋の中に転がっている。
人がいないところへ向かう。
途中で、街の人に襲いかかられ
私の右腕にナイフが2回刺される。
何とかビルが傾いてできた高台に
逃げることが出来た。
母も父もいる、妹もいる。
父が突然、槍を持って街に向かう。
「どうして!戻って!」
慌てて止めるが、もう正気では
ないのかもしれず止められなかった。
と悲しんでいたが、しばらくして
父は無事に戻ってきた。
街に忘れてきた大事な物を取りに
行っていたのだった。
皆で高台のビルから街を見下ろす。
そこに、また不思議な人たちが来る。

2011年10月15日土曜日

2011/10/14 哀しさと舞台と蛾

実家に友人たちを連れていったら
母の様子がおかしい。
「あなたは私の子じゃない」
「ずっと愛していなかった」
「どうしてイライラさせるの」
といったことを強い調子で
まくしたてながら攻めてくる。
父があとから追ってきて
「ごめん、今不安定なんだ」
「今は違うから、悪く思わないで」
私はショックを受けているし
友達たちも居心地が悪くなっていて
「今日は外で飲んで解散にする?」
母も心配、友達にも悪印象で哀しい。

どこかで舞台を行う。
小さい舞台から、成長を見守った。
宇宙と、ほおりだされた飛行士と、
手紙のようなものと、その説明。
見に来る友人を迎えに行ったら迷子。
うろうろしていると
「同じところばかり回っていても
 答えはありませんよ」と
フロアのマネージャーが仕事を中断して
案内してくれる。
「今回、映像はこのように撮るべき」
指南している私または私の知人。
鏡に映った映像を録画していたが、
直接舞台を撮影する方向に。
隅で見ていると、アクロバティックな
演出に、私だけへの特典演出。
魔法使い。

おばあちゃんの家にいる。
私は新しい道を進まなくてはいけない。
何か特別な能力があるみたい。
窓を開けっ放しにしたのを忘れていた。
ふと見ると白黒の虫の触角が見えて
「わ、カミキリムシが入ってくる」
と慌てて窓を閉める。
白黒の虫は、実は大きな蛾だった。
派手なドット模様にヒラヒラの羽。
バッサバッサと窓の向こうが怖い。
部屋の中にも蛾がバタバタしている。
これは普通の茶色で小さめの。
おばあちゃんが来て
「この蛾は危険。自分が息絶える時に
 死をふりまいていく」
困った、今すぐ部屋の外に出そうにも
窓にはあの白黒の蛾が・・・

2011年10月10日月曜日

2011/10/09 白い山

台風。暴風。
まるで霧のように雨。
父と妹はタクシーで新宿まで帰るって。
私は逆方向だから、別のタクシーを。
わざわざこっちに来てくれてありがとう〜

新しく開店する、工事中のお菓子屋さんと
パン屋さんの建物。どこか田舎さがある。
タクシーの運転手、道が分からず
遠回りしやがった。帰る時間も遅くなるし
メーター止めろ〜と言いかけるところ。
家族4人で近場に温泉でも行こうか、
と言っていたのだが
気づいたらとても遠くに来ている。
妹が運転していて私が補助席に。
(2人乗りの乗り物)
父母はもう少し前を進んでいる??不明。
妹は「近場って言っていたけど、こうなるの
分かっていた」とブツクサ文句を言っている。

対向車線が区切られていない道路。
対面から車がくるとこちらで避ける。

周りは、鋭角な感じの山が連なる。
冬の山、先の方が白くなっている山々。

「ここ行ってみようか」
観光名所のようなところを見つけて
脇道に入り山を登って行く。
途中で焼き肉を食べている人たちも。
(自分たちで機材を持ってきている)

2011年10月8日土曜日

2011/10/07 トラ猫を飼うことに

家を出ようとすると玄関で
虎猫(トラ猫)が迷っている。
「家に入れちゃえ!」
友人と誘い込む。(というほどでも
なく、簡単にピョイと家に入る)

帰ってきて
「今日から猫のいる暮らしだー」
感慨深い。虎猫は小指ぐらいのサイズ。
食べ物が欲しいらしく
私の指にもガップリ噛みついて危険。

まずはお水をあげる。
汲んだものと、ティッシュに水を
含ませたものと。
ティッシュを口元にもっていくと
かぶりついてジュージュー水を飲む。
次に食べ物。

白い小猫。

2011年10月5日水曜日

2011/10/04 自動車の窓ガラス

合宿?
中学時代からの女友2人と
何かに取り組んでいる。
コテージのような場所。

自動車のフロントガラスに
ヒビが入っており、修理で直す。

自動車を駐車場に停めて
少し目を離していたら
他のバイクに軽くぶつけられて
運転席側の窓ガラスが割れた!

さっき直したばっかりだから、
このガラス修理代を私は払いません。
無償で直してください。

2011年9月30日金曜日

2011/09/29 川沿いを進む

緑の草の上を歩く
少し湿っていて、
川岸の草の丈は短い

私の歩くこの一歩一歩で
小さい虫たちが死んでいる
命を奪っている
そう思いながらザクザクと
歩いていく

父と母も

川幅は広く大きく、
嵐のあとか、少し流れが強い
あふれそうな川
だんだん狭くなる川沿いを
上流に向かって
だんだん一列になって

草にもどんどん水が染みて
足元がぬかるんでくる

前にいた人が
湧水で出来た用水路を
越えるときに、足を滑らせて
用水路にはまってしまう

怖い
どうして
この人を助けて!!!

自然が一番怖いんだ

2011年9月28日水曜日

2011/09/27 にわとりと不動産

男友達3人と話をしている。
不動産か、イベントか、何かの企画。
1人の男の子が「ここは僕の土地で
ここは母、ここは父」と言う。
めちゃ広いやん!!!土地持ち!
あんた金持ちか!家つき!と驚く。
「そんなこともないよー」と
柔らかい返答。隣駅の物価は下がった。
いやーヤツがいたら企画も問題なし。

あ!にわとりに餌を忘れた!
ちょっと外を見てくるわ。

港町。港沿い。
不法出店の飲み屋(飲み屋)が並ぶ。
警察がやってくるとの噂。
慌てて店じまいし、代わりに
敷物を出し食物を並べる店主たち。
(遊びにきた風を装う??)
大変そうだなーーー
あ、本当に警察がやってきた。
更にバタバタする屋台の人たち。

大事なにわとりを呼ぶ。
トコトコ隅のほうからやってくる。
ずっとあちこちを散歩していたのね。
庭のまわりを。
お皿に水を汲んで、飲ませる。
もう1羽やってくる。よしよし。
餌をお皿に盛る。

一緒に食べながら、女友達と話す。
彼女の最近の悩みを聞いている。

2011年9月23日金曜日

2011/09/22 出会い

どこかの街。
バス内から知人らに声をかける。

コンクリートの建物が並ぶ
街の曲がり角。
スマートな雰囲気の集団。
勝ち気そうな若い女性(金持ち)と
その周囲の男性数人。
その中の、スラリと身長の高い
不思議なオーラを持った人。
目が合って少し話しただけで
お互いに惹かれる。

「行くわよ」という感じの
女性のリードで去っていく集団。
私も次の場所へ移動する。
もっと話したかったなぁ。
でも、あの女性にとっても
お気に入りの人のようだった。

・・・関係ない!
私が話したいって思ったんだ!

いると思う場所へ、引き返す私。
学校の中庭のような池。
屋台が広がる通り。
目の前に、彼が1人で現れる。
彼も私を探していた???

「これ僕の連絡先です、
 もっと話したくて」
彼にメモを手渡される。
じんわりとした嬉しさがくる。
「あの、私も」
色々と話そうとしているところに
あの女性が屋台の通りに現れる。
怒っている様子。

「行かなくては」
行ってほしくないけれど
彼の連絡先を手に入れられたから
ここでまた会えたから
きっとまた話すことが出来る。
そう思うだけで嬉しい。

久々にGMでお手伝い。
とても広い店内になっていた。
満席に近い。
片付けなどが追いついていない。
レジの周りを手伝う。

2011年9月6日火曜日

2011/09/05 洋服

何かの仕事をしたあと

若者街の洋服屋でバイトをすることに。
ダボダボのB系男子な格好をして
メガネをかけて向かう。
広い店内。
よろしくお願いしまーす!と緊張。

でもなんか、実は潜入捜査みたい。

控室に忍び込んでコソコソ

でも普通に洋服売り子も楽しいな。
お店にすごくお気に入りの洋服を発見。
変わったデザイン。

お店に来た友人を店の前まで見送る。
道が凍っており、友人がその氷に
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。

そのあとにお客さん2人(夫婦?)も
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。

わー!大変!と思いながら笑える。

屋台でお酒を飲む。
ドヤ街、暗くて酔っぱらいがいるけれど
人目につかない隠れ家のような場所。

2011年8月29日月曜日

2011/08/29 ミミズの予言

丘の上の大きい家に向かう。
(よく夢に出てくる。
 大きい窓が沢山あって
 展望台のような空間もあって
 広めの露天風呂もあって
 周りが木々に囲まれて
 住みたいと思っている家らしい)

学生っぽい男子2人と女子1人。
その中の男子1人と自転車の私で
話しながら歩いていく。
女子は心の中で嫉妬している。
でもその男子が好きなのはその女子で
私と男子は腹を割って話せる相手、
というだけ。
面倒になって「どういう子がタイプ?」
「うーん、自分の意思があって
眼に力があって、ポジティブというより
ネガティブからスタートするような。
これは違う、という否定というか」
あの女子、OKしちまばいいのにね、
私に嫉妬しているくせに、いざとなると
この男子を否定するんだよなー
と、面倒くさい気持ちになる。

じゃあ私は丘の上の家に行くから
このあたりでバイバイね。

丘の上の家を皆でシェアしたら、
それで暮らせるんではないかと、
様子を見に行くのだ。

広大な土地の一区画。
昔は林や畑が広がっていたが、今は更地。
その一部分(半分)は我が家の土地。
父母が畑を再興している。

と思いきや、子供たちがヤンチャに
全面を使ってサッカーしたり遊んでいる。
せっかく植えた苗たちが倒されている。

あららー これはショック。
ちゃんと叱っておこう。

「こらー!畑は大事!
 植物たちが泣いているよー!
 こっち半分で遊びなさい!」

子供たちは「え、半分、あ、本当だ」と
ションボリしつつ半分に移動する。
一部の子供は、苗の様子を見てくれる。

雑草を抜いたり、苗を起こしたり、
するとミミズや団子虫が現れて

ふと母が
「あれ・・・ちょっとこれ見て・・・」

2匹のミミズが合体したように
気持ち悪い感じにウネウネしている。
(Not セックス)

ピンクと灰色の2体。
透明の膜に覆われてグジュグジュと
動いている。
1体になりきれなかった形。

次に張り紙を指さす母。

「天災が起こる3つの予兆。
 1.●●なミミズが現れた時
 2.・・・
 3.・・・」

ついにこの時がきたのかもしれない。

これはトンデモ予言かもしれないので
そっと心のうちに秘めて、

灰色のミミズの身体が一部ちぎれて飛ぶ。
その一部は、すごい勢いでペタペタ動き
ピョンピョン飛び回る。意思を感じる。

どうやら外に出たいようだ。
(この場所はシェルターで覆われているため)

この灰色のミミズは宇宙人だったんだ。

ドアが空いた瞬間、踊り出るように
外に出ていく灰色のミミズの一部。
そうか、逃げていくのだな。

とはいえ、この宇宙人説も周囲からしたら
「トンデモ」だよなーと認識しているので、
騒がない。でも、そうだったんだ。

本棚・書籍をあさる。
予言。宇宙人。天災。

そして朝。学校へ行く。
妹のチキンサンドを食べてしまったために
男の子が私のライスバーガーを持っていった。
「返せ」と言ったら、食べ残しを返された。
「これはいらない あげるから全部返して」
「ハーイ・・・」
最初は強気だった男の子を意気消沈させる私。

今日は忙しそうだ。

2011年8月18日木曜日

2011/08/17 執念と場所

誰かとごはん。

Cくんとその仲間と私。
私はそろそろ解散したいな・・・
と、次の用事があることにして
席を離れる。
その後を「おっ僕らもこっちに
用があるんだわ」とつけられる。
エレベーターの中、
適当な階のボタンを押す私。
「用があるとか言って、実際に
ついていったら勘違いだった
とか見苦しい嘘だよなーーー」
と、わざと聞こえるようにCの仲間。
冷たい目でじっとこっちを見るC。
エレベーターを降りる。
急いで奥のほうに向かう。

バー。
偶然、奥のカウンターにWがいる。
Wは待っていて、私も待っていた。

昔、いつも行き慣れたカフェ。
今日は過去の知り合いたちがDJを
しているらしい。
扉の外で、入っていいか悩む私。
「あれ?」「ひさしぶりー!」
色々な子に声をかけられる。
「入ればいいじゃん」
そうだよね、扉を開けて入る。
入ったところで、わーこの服で
なくて、あの服で参加したい、と
鞄の中を漁り出す私。

2011年8月15日月曜日

2011/08/15 ジェットコースター

遊園地に、友人とその両親と知人と
いっしょにいる。

ごはんを食べた後、
ジェットコースターに乗る。
スピードMAXでレールを
かけ上がっていった先から
コースターが飛び出る。
え?宙に浮いてる?
またレールに戻る。
そういう演出らしい。
わー!とスリルを楽しむ。
その後また、
「レールがない(ように見える)
ところを走る(実際は糸がある)」
というスリルがあり
「こわいー!何もないー!」
と叫び、友人に「かなちゃんは
恐がりだねぇ笑」と言われるが、
本当は私も糸があると気づきながら
そう言っている。

その会は表面的なもので
早く妹のところに合流しなくては

と思いながら、抜け出すのに
時間がかかり、遅刻して妹に合流。

「おそいーーー」
「ごめんー!あのアトラクションは
乗った?どれから行こうか?」
そして、また遊園地。

2011年8月9日火曜日

2011/08/08 「909」

宿泊している高層ビル

ビルのオーナーが不渡りを出して
デフォルトというか破産というか
になると言う

大浴場から出る

「取り締まりが来て機能停止する前に
 出ていかないと大変!」
静かに騒然となるビル内

2階でエレベーターを待つ
なかなか来ない

「909」が私の部屋

その近くに父の部屋もある

階段を登って、ひとつ上の階へ
ちょうどエレベーターがきていて
乗り込むと、中には女の子が1人
1階に行きたいようだが
このエレベーターは上行き

「909」へ

2011年8月6日土曜日

2011/08/05 もう一度の人生

学校からの帰り道
卒業式?
仲間の男の子2人と集まる予定
でも、もう1人の仲間を呼び忘れた
前の流れでは、ここで呼ばなかった
でも呼ばなくちゃだめだったんだ
「ちょっと待ってて!」
追いかけていく

小さな一軒家
祖母と母が障子の向こうで
静かに話している
障子の前で聞き耳をたてる妹の姿

「そうか 妹はこのときに
 私が血をつながっていないことを
 知ってしまったのか」

私はこの時点ではまだ知らない
それで妹だけ知っていたことに苛立った
前の人生のときの謎が解ける

家に帰ってしまっていたメガネで
坊主の男の子に声をかける
とにかく集合するから!おいで!
えー!と苦笑しつつ慌てて来る仲間

妹は私のことが好きなんだ
前は分からなくてごめんねと思う
心配そうに私を見る妹
妹を守るためにも今度はちゃんと

集合場所に走っていく
階段をかけあがる

2011年8月2日火曜日

2011/08/01 コンテスト打ち上げ

公民館のような少し広めの会場で
何かのコンテストが開かれている
陶芸? 創作?
勝気な口を叩く変わり者のおじいさん
「この人が勝つんだろうな」

F県の人気ダンサーチームの人たちが
皆亡くなったと聞く

コンテスト企画側の打ち上げに参加
妹旦那が見送ってくれる
地下のイタリアン?
他のテーブルのサラダとパンが
美味しそうで、勝手につまむ

妹がやってきて
「これうまいね」とつまむ
私もすでにつまんだよ、と答えて
イヒヒと笑い合う

2011年7月25日月曜日

2011/07/24 電気

PCに向かって作業をしている。
突然、照明が消される。
「間違って消さないでください」
と冷静に苛立ちを伝える私。
むかついたし場所移動しよう。

学校のような場所、各教室を
「空いていないかな」と覗いてまわるが
中で人が寝ていたり、カップルがいたり
なかなか落ち着いたスペースがない。

山の中を歩いている。
目的地まであと半分ぐらい。
本当は交通機関を使えば早いのだけど
そこをあえて歩きたくて。
だが、約束の時刻に間に合うのか?
まったく地図も見ないで、感覚だけで
その方向を目指している。

途中で合流するYさんたち。
地図を見る。
どうやら方向は合っていたみたい。
(途中まわり道したけれど)

2011年7月24日日曜日

2011/07/23 祭り

何かの用で街中へ行った帰り
街を外れたところ、山の中腹で
大きなハリボテの人形が2体、
レゲエの音に合わせて踊っている。

祭りだ。
ゆらゆらと、街中も不思議なムードが
漂っていたけれど
こちらも現実感がない浮き世の祭りを
思わせる。

でも盛り上がっているようだ。
(遠くから聞こえてくる声と音)
家に戻って、上の者(祖父?)に伝えて
遊びに繰り出そうと思う。

2011年7月23日土曜日

2011/07/22 落雷

スイスかどこか、緑に囲まれた静養地。
白く高い塔のある建物。
皆がそこに住んでいる。

嵐がやってくる。
何か胸騒ぎがする、と思った瞬間
白く高い塔に雷が直撃する。落雷。
炎が起こる。
皆、慌てふためいて逃げる。
私も一瞬逃げるが、「荷物をまとめて
持っていこう」と引き返す。

静かな暗闇、静かに炎が迫る中、
スーツケースに必要最低限と思われる
荷物を詰め込む。
元々備えて用意しておく予定だったのに
ぜんぜん用意できていなかった。

スーツケースを携えて、坂道を下りる。
皆の集合場所がそこにある。
そこからもまた逃げ出す人々。

でも荷物も持っているし、私の心は
意外と落ち着いている。
(ただ、皆とはぐれないようにせねば・・)

2011年7月21日木曜日

2011/07/20 自転車で海を

あるお客様(先輩、年配の方)に
「ここに来てほしい(行ってほしい)」
と依頼を受ける。

そこまで行くためには
地上を、交通機関を使って行けば
問題なく到着することができる。

でも、その方は「自転車」「海」が
好きで、私は無茶をしても「どうだ!」
と胸を張ってみせたい。
喜んでほしい。

海を自転車で進んでいく。
目的地に向かって。
途中で「あれ、失敗するとこれは・・・」
と戻れないかもしれないことに気づくけれど、
でもそうしたくてそうしているのだから、
あとは目的地に到着すれば良い。

海はちょっと怖い魚もいる。
陸上に到達。

2011年6月19日日曜日

2011/06/18 灰色の労働者たち

Tが企画するイベントがあるということで
田舎の駅に降り立つ私。
平らで何も無い、まっさらな田舎が広がる。
桜が山のふもとで咲いている。
平坦な田舎と桜。絵になる。写真を撮る。

ふと振り返ると階段があり
その階段に、気力のないホームレスのような
過去の労働者たち(現在は仕事も住まいも
ない人たち)が灰色なムードのまま
鳥が電線に留まるように、
集って座っている。
何かが起きている。私は写真を撮る。
良いアングルのために、写真を撮り続ける。

ふと移動を始める彼ら。
「どこに行く???」
複数の階段から一本の道へ合流していく、
(炭坑の階段の中のような道)
追いかけて、何がそこにあるのか見よう、
・・・その前に・・・

灰色の中にいたホームレスの女の子を
引き取ることを決める。
褐色の肌の女の子。私が育てる。
途中で男の子が私についてくる。
何か腹心があるような気がする??
知人の占い師に見せて「この子の目、見て
どう?何考えている?」「分からない」
うーん。怪しいけど、でも私はそれでも
あなたを受け入れてみよう。「おいで」

ホテルの自分の部屋に2人を連れてきて
ベッドでまず各自ゴローン。
そして2人それぞれの身体をゴシゴシ洗う。
(特に女の子を大事に洗う)
女の子の左ひじの内側に傷。過去バスでひかれた。
「そんな傷も見返すぐらい、私たちは
 強くなりましょう」
男の子の「腹に一物」も、思想で消し去りたい。

身支度を整えたら、今夜の会合へ行くわよ。

2011年6月18日土曜日

2011/06/17 長い髪&戦い

ビデオカメラの使い方等に慣れた
自分でやっているバンドマンたち。
スタジオを見学させてもらいながら
覚悟に、尊敬と自戒を感じる。
「手伝うよ、あなたの仕事もよければ」
嬉しいけどショック。
それは彼らのマニアックさを感じるから。

そのスタジオにいた2人と仲良くなる。

1人と飲んだ帰りに
エッチしかける。「どうして」
「どうしてもう1人とエッチしなかったの」
でも何となくそうだなーと感じる。
彼とのエッチはとてつもなく気持ちいい。
自然に気持ちいいものが大事なのだ。

喫茶店で待つ。
私がエッチをした相手は
絵描きでマニアックで根暗で髪が長いが
人気がある。どこか優位性を感じている私。
コーヒーは苦くて美味しい。
相手も私を待っていると感じる。
周りはどうでもいい。それでいいのだ。

戦いが起こる。
「万が一の際、逃げるためにどこへ・・・」と
話しているときに空に敵襲。
(遠くの空にミサイル搭載機が突然現れる)

「逃げろ!!」
近くの温室に逃げようとするが
そこも割られてしまうんだろうなと
林の中に滑り込む。生きのびることが大事。

2011年6月11日土曜日

2011/06/10 鳥

「鳥」

・・・がシンボルとなる
印象的な夢だったが、忘れてしまったー

2011年6月10日金曜日

2011/06/09 山に登る

山に登る
ロープウェイ

幼なじみのN
怒ると迫力の大好きなM

山の上は何もなかった
じゃー早速下りるか??
1人で山道を歩いて下りるのは
暗くて怖い気がするが
今までにも経験していること
確か途中に温泉もある


(起床後、出社中に)
「上げ下げ」がある、
「山に登る」ことは
「下りる」ことと対で
上り(登り)っぱなしの事象とは
成立しないのか・・・
円ならあり得るのか??グルグルと。
それもどこを起点とするかによるか・・・

2011年6月1日水曜日

2011/05/31 プール・アイドル・街・食事

プールで泳いでいる?
群れている集団からは離れる。
プールを出て
水着を脱ぐと生理が始まりかけ。

アイドルのような人と
1日自由に出来る権利を得た。
どうしようかな。
でも一緒に行きたいところがあった。

到着し、駅を出る。
アンティークのような
何かコンセプトを感じる街並み。

誰か大切な存在(男友?恋人?)
と一緒にご飯を食べに行く。
他の席に知人友人の集団がいるが
挨拶のみ。
と思いきや、男性2人がこっちの
テーブルに移動してくる。
どうやら私をお気に入りである。
(言いたい放題の我が性格を含め)
うー邪魔ー


※夢なのでお許しを。

2011年5月31日火曜日

2011/05/30 夕焼けゴミ拾い坂

同じ小学校だったKが登場。
(小学校の途中までは仲良く?
 途中からヤンキー的になった人)
Kがゴミを撒きながら坂を下りてくる。
周囲は見て見ないふり。悩みつつも
「ちょっと待て!」と前に立ちはだかり
かかと落としをされそうになる。
後ろに飛びのき、「ダメ。ゼッタイ。」
と茶化し?を続けたところ、
お前はしゃーねーなームードになる。

ということで、一緒に坂を登って
撒いたゴミを拾い(回収)に行く。
一本間違えた坂を登ってしまい
「じゃあこの横道(神社の前、
 川の上の飛び石)を越えていけば近いね」
と提案するとKに「(神的に)恐れ多いだろ」
と却下される。

じゃあ回り道をして、もう一度坂へ。

夕方。夕焼け。

ゴミを拾い終わったら、一杯飲みに
行きますか、というKの提案。
いいね。
Kも笑顔だし、何だか清々しい。
でも、これは八方美人な自分かなと
思う心もある。

学校。二人乗り自転車。

全体的には懐かしく清いイメージ。

2011年5月29日日曜日

2011/05/28 ホテルの夢でパラレルワールド

ホテルで目覚める夢を見る。
(実際にホテルで寝ていたとき)

だが、どうも周りの景色が違う。
ベッドも違う、ホテルが違うようだ。
とりあえず着替えていたら
突然ドアを開けられる。
ボーイのふりをした男の人が入って
くるが、偽物だ!と気づく。
逆にドアから外に出て(密室を回避)
「外に出てこい」と言う。
おとなしく外に出てきた偽ボーイと
入れ違いで部屋に戻り、チェーン。

するとまた、ホテルで目覚める。
次もまた、周りの景色が違う。
まずチェーンをかける。
そして着替えていたら、またも
突然ドアが開き、ドアの外には
メイドさん(ボーイではなく女性)
が2、3人。
「清掃頼んでいません!」と言うと
「あら?」「え?」と戸惑いながら
ドアを閉めてくれる。

またホテルで目覚める。
周りの景色は違う。ホテルも違う。
ゴージャスになってきている??

今パラレルワールドを移動している、
と思う。
早く元のワールドに戻らなければ、
自分のいるホテルの夢へ、と思う。

またホテルで目覚める。
広い部屋。部屋もベッドも複数ある。
妹も一緒に泊まっている。
同室の他の部屋にはカップルがいる。
「どうして私たちの部屋にいるの??」
と聞くが、縮こまっているカップル。
何となく「じゃあ4人で一緒に昼食を
とりましょうか」という話になる。

2011年5月28日土曜日

2011/05/27 プールでわき毛が

何かがあって
逃げ集まった同年代の男女数人?

近くに白い塔がある森の中?の
大きなプールで泳いでいる。

最初は皆そろって泳ぎのレッスンを
受けている。(もちろん私も)
次に各自、好きなように泳ぎだす。

ふと他の女の子の脇に目をやると
皆、うっすら生えているだけ。
私のわきを見ると
20cmはある黒い毛が生えている!
水にそよいでいる!

恥ずかしくて泳げないがなー!
っと、泳ぐのをやめるが、
でも泳がないと、必要なのは勇気だ、
と覚悟を決める。

2011年5月25日水曜日

2011/05/25 タオを抱きしめる

台湾?中国? 漢字の世界。
妹に何かの録画を頼まれる。
機材やコードをいじっていたが、
「こんな手間かけなくていい!」
1本コードを差して、録画開始。

猫が旅立つ。
「彼女が出来たら紹介してね」
猫は昔、私と話せたかもしれない。
でも今はニャーと鳴くだけ。
猫が私のもとを去るからか、
私が猫から離れたか、は不明。
「彼女を連れてきて、ニャーと
 言ってくれたら分かるから」
この言葉は偽善だなぁと思う。
猫もきっと偽善と分かっている。

たいれんおん?たいしょうれん?
そんな漫画家コンビと会う。
台湾?中国? 漢字の世界。
以前に読んだことがある。
1人はコメディ担当。
1人はアート的作風担当。
後者はとてもシャイな人だ。
台湾?中国?タイ?の人。
鼻は高く目は前髪で隠れている。
彼の似顔絵を描いていたら
覗き込まれて喜ばれる。
その人の呼び名はタオと言う。
タオとハグすると(Not エッチ)
じわーと安定感がこみ上げて
ずっと抱きしめていたくなる。
タオも同じ。

監視者がいる。
立場は、タオ<監視者<私、
私が会いたい、と喚いても
監視者は2人きりを許さない。

何かのパズルを解いている。
見逃していた通路があった。
「探すのが甘い」
攻められつつ自分でも反省。
新しい世界に飛び込む。
ゴーグル 3
次の展開が始まる。
それがハッピーエンドかは謎。

ただ、この世界にタオがいる。
また抱きつけたら幸せ。

※タオが「道」だといいね(^^;
 台湾?中国?タイ?の印象は。。

2011年5月22日日曜日

2011/05/21 軍隊のような

学校の運動場に、同年代の
人たちが集合している。
皆、同じ服装をして
軍隊のように運動するらしい。

私は一歩出遅れている。
(本当は参加したくない)

白地に赤模様の運動靴。
ピッタリ合うサイズがすぐに
見つからず、少し大きい運動靴を
履いて外に出る。

指導官のような人が
怒鳴っている。でも関係ない。

鶏と蛙をモチーフにしたような
体操をする。「ぴよぴよ」

大きなバルーン(風船)を
空に浮かべる作戦。

日本は風が強すぎて、バルーンが
遠く彼方へ飛んでいってしまう。

他の地域では?
エジプト。崖の上。
建物も古びて荒んだ地域。

世界各地で風が吹き荒れている。

2011年5月9日月曜日

2011/05/09 正義の……

正義の味方




…とても印象的な夢だったのに
忘れてしまったー

2011年5月1日日曜日

2011/04/30 図書館

図書館に本を返しに行く。
返済期限。
返しに行けない場合を考えて
図書館の鍵とカードを盗んでいた。
間に合わない場合は忍び込むつもり。
夜の道。
途中で母親に見つかり図書館まで
車で送ってくれることに。
「だが、鍵とカードはどうしよう」
明朝になったら職員たちにバレて
しまうかもしれない。
盗んだことを母親に打ち明けると
「謝って返してきなさい」
それが真っ当なのは分かるけど・・・
閉館すぐの図書館を覗き込む。
打ち明けよう。

あるマンションの奥に
行きたい場所がある。
一室に住んでいる家族(他人)に
話すと、母親である部屋の主が
「こっち」と部屋の奥に
案内してくれる。
床をあげると機械が続いている。
母親がポンプを手動で動かすと
機械が動き始める。
「え?ここ?」
床の下に吸い込まれていく
パイプの一本に手でつかまる。
機械と一緒に床の下へ。
気づくとそれはゴンドラに変形し
山の向こうのほうへ動いていく。
ふと周りを見ると、他のゴンドラに
乗っているのは上流な人たち。
目的地に着く。

友人たちと遊園地。
これまでの体験を話して「すごい」
と言われつつ
グループに分かれて移動しよう、
という時に1人あぶれてしまう。
(カップル、大集団、の2グループ)
カップルは2、大集団は8?
どちらのグループも偶数である。
迷うが、カップル(妹とNさん)と
一緒にすることに。
お邪魔か?と思いながら。

2011年4月11日月曜日

2011/04/11 トラック

Wが白い軽トラックに野菜を積む
お互い一緒に行きたいところだが
行き先は違うと分かっている

小さな一軒家。

それから私は誰かと一緒に
行動をしている。
(恋愛的ではなく、仲間的)
(朝は覚えていたのに今はボンヤリだ)

2011年4月7日木曜日

2011/04/06 またも父と

父と焼鳥屋?のような
小汚いが活気はあるお店のカウンターで
食べて呑んでいる。

父が席を外している間
私はレジの近くに移動して呑んでいる。

お店はそろそろ閉店。
若い店主(男)の対応はイマイチ。
顧客より金儲けが好きみたい。
ちゃきちゃきと動く女性(店主の母)は
とても素晴らしい。
「ちゃんと引き継いでもらわないと
 (お店を)渡すに渡せないよっ!」
とレジ前で、サラリと愚痴っている。

2011年4月4日月曜日

2011/04/03 ラピュタ

ラジオの音。
私はどこかに出発するところだが
ラジオの音(アニメ?)にも
気がとられ、最後まで聴きたいような。
静かな一人暮らしの家の中。
ポツンと水のしずくの音がする。

風が変わった。
父と窓の外を見ている。
雲がたくさん流れていって
その中にラピュタ的なものが
混ざって流れてゆく。
(雲に似ているが、下が何かで覆われている
 島のようなもの)
見送りながら「これは終わりだなぁ」
と淡々と切なく思っている。

2011年3月29日火曜日

2011/03/28 六角の雪とカレーライス

オフィスビルの一角。食堂。
他の会社のシステムエンジニアの男性2人と
同席になり、話しかける。
「普通だな」と思う。私はマニアックな会社で
システムの世界とはずれてきていると思う。

雑居ビルの4階、閉まっているお店の中で
カレーライスを食べている男女。
「美味しそう、食べようかな」と言うと
「今はいいけど、もう少しして
 お店が開いたら危険。逃げたほうが」と。
こっそり階段を下りていく。
階段の下まで降りるが、同行者がいないことに
気づき、エレベーターで上にあがる。
お店がオープンしており、にぎやかな店内。
同行者はカレーライスを食べている。
皆も大盛りのカレーライスを食べている。
「美味しそうですね」と声をかけると
「まずいんだよ」と泣き笑いの笑顔。
帰れない空気が漂っている。

M店長から、「魚釣りに行くぞ」と号令。
のんびり用意していると、家の庭に
四駆の大きいジープ(車)が乗り込んでくる。
「あ、M店長がもうきた!」と慌てて準備。
玄関のドアが開き、M店長が入ってくると
外は雪。
きれいな六角形をした大きな雪が
部屋にも吹き込んでくる。
「ここまで現象が出てしまっているか…」
薄く透けた六角の雪。
「可愛い服を選んでいる余裕がないので
適当な汚い服だけど…」と着る服を選択、
「可愛さなんてどうでもいいだろ」とM店長。
チェックのシャツに暖かいズボンに上着。

2011年2月28日月曜日

2011/02/28 夢の探索

黒メガネでヒゲの背が高い人…
が、最初のうちはいた気がする。
一緒に探索している人。

夢の底に、女の子がいる。
女の子と私の間には見えないガラスがあって
女の子のほうには行けない。
女の子はニコと笑っている。


「私の名前はマトリョーシカ」
「ここにいることを覚えてくれたらいいよ」

2011年2月26日土曜日

2011/02/26 治療を施しに病院を

公園。
仲間たちと何人かで
大きい魔物的なものに追われていて
逃げている。隠れる。やりすごす。
そして、病院に入る。

丘の上に立つ
白く大きな病院。

病院のどこかに、今の治療ではなく
自分たちの持ってきた新しい治療方法で
治る人たちがいる。
病院の中を探しまわる。
狭い階段、ハコとつながっている人
(透析中)の横をすりぬけていく。

どうやら、一番最初にこの病院に
入院した(させられた)人が、
その対象かもしれない。
だがその病室が見つからない。
気づくと仲間とはバラバラになり
事務員室や先生たちのいるフロアにいて
見つかるとまずいが、こっそりと
偵察も兼ねてウロウロする。

中庭では、身体が悪いが
天才的なバイオリニストが
演奏をしている。
今、ヒット中の子だ。

仲間と電話で連絡をとる。

2011年2月18日金曜日

2011/02/17 二人三脚

男女数人が集まっている。
何かレースが始まる。
二人三脚みたいなやつ。
けっこう人生がかかってるかも。

「じゃあ組む相手を選んでー」
と号令がかかったときに
「んー誰にしようかなーデヘヘ」
とウロウロしようとしたら、
すぐさまIに腕をつかまれて
「行くよぉ」と言われる。
姐ご的に甘えられてる?!
他の男性陣も漁りたかったのに?!
しかし速攻の選択は嬉しい。

階段を上り下りして走る。
ゼーハー走る。
「お互いの腕に手錠をかけたいね」
(ゴールで2人がバラバラだと
 失格と見なされるため)
一瞬ドキリとする、妙なエロさがある。

他のチームと競っている。
駅のホームへ、階段を駆け上る。
あの電車に乗るのだ!
これは駆け引きだ!
ギリギリで私とIは乗車!!
私は車内に滑り込み、転ぶ。
後ろから来たチームの女性の手が
ドアに挟まり、手は転んだ私を
起こしてくれて、見送られる。

電車は出発する。

2011年2月16日水曜日

2011/02/15 お腹の底から笑う

知人の女性たちと話している。
人気のある知人の男性から
「会合に参加しない?」と女性に連絡あり。

いつもは私のところに連絡がきていたが
「あれ、私のところに連絡がきちゃった」
「困っちゃうわ、なんで私なのかしら~」
と嬉しそうな女性。
「えーいいねーなんでだろうねー」
と盛り上げる女性。

何となくこの場が面倒になるが
「良かったじゃん」と言う私。

会合に移動。
男性のまわりをキャキャッと囲む女性たち。
面倒くなる。

片隅に妹がいたので、そこに行く。
変な動きをしている。
(「ここで、こうして、すると、
 コンボだ!」……酔拳みたいな。)
いっしょに「こうして……これで、
コンボだ!」と変な動きをしては、
ひぃひぃ腹の底から笑う。

確実に、女性・男性の輪からは外れたが
この笑いが心底幸せだと思う。

2011年2月7日月曜日

2011/02/07 山の上の風呂と川

1つ目の●●はすぐ見つかる。
2つ目の馬もすぐ見つかる。
3つ目の●●がすぐ見つからない。
落胆を隠して「あ、すぐはむずかしい
ですよね、今までが奇跡的に早い」と
ごまかして話したが、案内の人は少し
ムッとして、ジープに乗って細い橋を
ブロロンと渡る。

何か遊んだ帰り道
とてもいい場所に、Mの家が引っ越して
きたことに気づく。
(別荘的な。遊び場のすぐ横みたいな)
Mは謙遜しているが、実際は自慢。
私はもう少し歩いたところの
大きな庭のある家(よく夢に出てくる
お風呂が広くて木々に囲まれて
展望スペースがあって)
に住みたいな、早く住もうと思う。

山の上のほうに登る。
Mの父的な存在の人がいる。
五右衛門風呂のようなお風呂がある。
私1人、お風呂に入りながら
談笑する。
Mの家から山のほうを見上げると、
こちらが見えるはず。MとMの母は
キーとなっている可能性あり。
登ってきたMの母たちに
「下から見えるよねー」と笑って
話しながら(だから何もないよ)
川に飛び込んで遊ぶ。

2011年2月5日土曜日

2011/02/05 ライブステージ

Iくんと待ち合わせしてお茶トーク。
その後、私はどこかに出かけるため
Iくんの家で「ここで着替えさせてー!」
と、計画的に、持ってきた服に着替える。
(それまでパジャマだった)
お茶、というか、アルコールと
変わったハンバーガーが食べられる
簡単だけど使いやすいお店に行く。
近所にあるけどIくんは知らなかったので
「次回使お〜」と言う。

母と友人らと買い物。
今から実家でお泊まり会をするようだ。
Aちゃんや妹や・・・の面子もいる。
母と私の友人ら、ワイワイ話している。
妹が「家にあるしそんな買わないのでは」
だが、母は、チーズに目がとられて
大きいチーズをとても買いたそう。
「もう買ったらいいじゃん」と言った時に
女友が登場「外のチーズ屋で買っちゃった」
と、見せてくれる大きいハードチーズ。
「気がきく〜!タイミングさすが!」と感嘆。
母は友人らと違う食材を買いに。
一杯になった買い物カゴは横に置いておく。
植物の苗とかもある。
女友に「チーズやワイン好きだったね!」
と聞くと、「好きとか言うのは、なんか
ワインに嫌がられそうだからやめておく」
男友が、買い物カゴいっぱいに、食パンを
詰めている。しかもスライスしながら。
お得なパンの耳も。
明日の朝食かな? パン好きの妹に見せる。

Wに招待券があると誘われたコンサート。
ライブステージの真ん前に、ゆったりとした
個別の椅子@特等席があり、私がステージ真ん前、
Wがその右隣、Wの友がその右、と座って見る。
有名な日本のポップ?ミュージシャン。
「ワー自分だけでは絶対来ないからこんな席で
 見られて良かったな〜」と少し盛り上がるが
途中から飽きる。
途中でめっちゃ眠くなってくる。
ふとおちて「あわわッ」と目を開けると、
ステージ上で、ギタリストが倒れている。
彼も、その瞬間、寝ていたらしい。
横を見ると、Wも寝ていたらしい。
皆で照れ笑いし合うが、なんだ? 今の睡魔。
あやしい・・・何かある・・・と思う。
Wの友は「ワーってやる気力がもうないから
このへんで見ることにする」と、機材の裏、
楽器をじっくり見る位置に移動。
私も位置を移動。
(今まで、ステージを少し左上に見上げる感じ
だったのを、少し右上に見上げる感じの位置へ)
Wが移動についてくる。
ステージ上に忘れ物を取りに行った後。
(外国人のミュージシャンが歌っている?)
そして、私の膝の上に座ってくる。
座るのと座られるのとどっちがいい、となり
Wがまず椅子に座って、私が膝の上に座る。
「ていうか、大丈夫なのか? あなた、
 後ろの(普通の)席の人たちに見えまくり」
「そうだ(笑)Mとかに見えないようにして」
「もう無理じゃないか?」と私。
クックック・・と自虐的に照れ笑うW。
「ここに座る時と座られる時とどうでしたか」
的な言葉を耳元でつぶやいて
声を押し殺して笑う私たち。

2011年2月1日火曜日

2011/01/28 AV出演

なぜかAVに初出演することに。
しかも、大量の男優が出るの。
ある意味、生贄みたいな感じ。
逃げたいが逃げられない?

機材スタンバイ。
舞台スタンバイ。
監督スタンバイ。

ショウのオープニングとして
華麗な衣装で舞う女性たち。
その中に母と妹もいる。
なぜー なぜ踊ってるー
でも切なそうな顔してる。

舞台は華やかだが、
私に用意されたベッドは
白くて小さくて
舞台の上にチョコンとしてる。

2011/01/20 御宮

白い山
ゴンドラで上へ
リフトで上へ
途中でリフトが止まる
途中下車

御宮? 神社?
神様がいるところ。
そしてここは本当にいる。
手前には鬼の像が並んでいる。
古く歴史のあるもの。

御宮の外に出て
待ち合わせ。

2011年1月15日土曜日

2011/01/15 もりだくさん

父母と旅行。
大きく急な坂を車で駆け上り
駆け下りる。
妹の働いているお店を横切る。
実家について
冬休みはもう終わりだったな。
と服を着替える。ブーツ。

妹とイベントへ。
Iなど昔の知人がいて話す。
意外と皆が老けていて衝撃。
前の席にKさんとSを見つける。
わー!ハゲとる!
と思いつつ音を聞いていると
Wが登場。抱きついてくる。
ぎゃ、だが嬉しいので抱きつく。

会場の裏へWと歩く。
Wの子供の頃、がそこにいる。
赤ちゃん抱きをしようとしたら
「やだ!子供扱いすんな!」
仕方ないので立ち抱きをする。
人形に魂が入った感じだろうか。
生意気だが、とても可愛く
子供のWを見れたのが嬉しい。
Wは黙々と自分の作業をしている。
ふと人形が一部壊れる。
慌てて部品を拾い集める。

おばあちゃんと車でお出かけ。
なぜか運転席に誰もいない。
おばあちゃんは私とのトークを
楽しんでいて気づいていない、
トークを遮りにくいが
前後の車にぶつかりそうになり
慌てて後ろの座席からハンドルを!
そして運転席に移動しようと

何かのマシンをメンテナンス中。
男ばかり、全部で10人ぐらい。
クラブでの知り合いたちがいる。
彼らもエンジニアだったんだー。
少しマニアックな話になると
ついていけない私、恥ずかしい。
喫煙室でタバコ吸いながら話す。

他人の家の中も通り抜けながら
急いで進んで行く。
手には包丁を持っている。
怖がらせないように、
誰かを傷つけないように、
刃先を隠したり、気をつけながら。
子供が沢山いる自営農業的な家を
通り抜ける。
この家は何か胸に迫る。。
そして、靴をどこかに置き忘れる。

靴を探していると
(確か青い網が張ってある家だった)
「その家を知っているかも」
という女性が一緒についてきた。
気づくと、もう2人増えている。

何か大事な存在のようで
敵対する他の宇宙の王の兄弟が
やってきて

2011年1月12日水曜日

2011/01/12 飲み屋

飲み屋で知り合った年輩の方。

実家に遊びに来る。
2人で料理をして、飲んで食べて、
微妙な空気が一瞬流れるが

父母が帰ってきて
慌てて帰ろうかと
家を飛び出す年輩さん。

「誰だ…」という父母の目。
「友人だよ」と紹介して
年輩さんも戻ってきて
少し落ち着く。
庭には大きな豆科の植物が
実をつけている。

年輩さんと出会った飲み屋に
1人で飲みに行く。
焼き鳥?店主さんと話す。
その後、外で友人と合流。

スーツ系の友人らと歩いていると
ガテン系の知人が2人
私に声をかけてきて話す。
「色々知り合いがいるねぇ…」

2011年1月11日火曜日

2011/01/11 池の秘密

人が行方不明になっている故郷。

友達が消えた。
タクシーに乗って、彼女が最後に
目撃されたという場所へ向かう。

場所は、彼女の実家のすぐ近く。
「もう少し先に行ってみましょうか」
進むと、ほの明るい人工池と林。

車で進むが、
池に落ちそうなので戻る。
池の中は濁っていて見えない。

この土地の持ち主を知っている。
人工池を設置した人を知っている。

きれいな顔をした男の人。
道で会って、「一緒に行く?」
彼の遊び場へ向かう。
意外と心が通じ合えている人。

「池の下に沈めたの?」
きれいな笑顔で
「もう1人は知らないよ」

1人は確実に池の下にいる。
私はそれを知った。
だが、たぶん彼は私を沈めない。

一緒に遊び場へ到着する。
彼の友人らの
カードゲーム(トランプ)を見て
横やりを入れて笑う私。

皆、若くてきれいな男の人たち。

ときどき彼の視線を感じるが、
とても和やかな落ち着いた気分。