実家。部屋を掃除している。
二段ベッドの上の棚に置いてあった
弁当箱やとうもろこしを
まとめて捨てる。服も整理。
そこにあった勉強机用ライトも
二段ベッドの下に持ってくる。
二段ベッドの下は、ベッドではなく
本棚を詰め込む。
ワンピースが沢山ある。
カーキ色の花柄/和柄。
着こなしを考える。
おばあちゃんの言葉。
遠い街のビル、氷のような
窓ガラスやフロア。
煙のような白く大きな顔が現れ
(神?悪魔?大いなる存在)
力のある男たちは戦いにゆく。
指輪をはめている。
白い花弁の中心から青い何かが
出てくるモチーフの大きな指輪。
とても大事なもの。
「なんで神様の子づくりに興味を
持ってしまうの自分でも分からないけど」
過去の文献を読んでいる。
その青い何かが少し小さくはあるが
似た形の指輪をはめている女性。
「●●」があだ名で「ゆり」が本名。
そこに白く大きな顔が現れ
ゆりを一緒に行くように誘う。
「その子の名前は『リリ』よ!」
本名を知られるのを防ごうと(魔力?)
顔とゆりが消える寸前に叫ぶ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年11月13日日曜日
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