誰かとごはん。
Cくんとその仲間と私。
私はそろそろ解散したいな・・・
と、次の用事があることにして
席を離れる。
その後を「おっ僕らもこっちに
用があるんだわ」とつけられる。
エレベーターの中、
適当な階のボタンを押す私。
「用があるとか言って、実際に
ついていったら勘違いだった
とか見苦しい嘘だよなーーー」
と、わざと聞こえるようにCの仲間。
冷たい目でじっとこっちを見るC。
エレベーターを降りる。
急いで奥のほうに向かう。
バー。
偶然、奥のカウンターにWがいる。
Wは待っていて、私も待っていた。
昔、いつも行き慣れたカフェ。
今日は過去の知り合いたちがDJを
しているらしい。
扉の外で、入っていいか悩む私。
「あれ?」「ひさしぶりー!」
色々な子に声をかけられる。
「入ればいいじゃん」
そうだよね、扉を開けて入る。
入ったところで、わーこの服で
なくて、あの服で参加したい、と
鞄の中を漁り出す私。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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