男友達3人と話をしている。
不動産か、イベントか、何かの企画。
1人の男の子が「ここは僕の土地で
ここは母、ここは父」と言う。
めちゃ広いやん!!!土地持ち!
あんた金持ちか!家つき!と驚く。
「そんなこともないよー」と
柔らかい返答。隣駅の物価は下がった。
いやーヤツがいたら企画も問題なし。
あ!にわとりに餌を忘れた!
ちょっと外を見てくるわ。
港町。港沿い。
不法出店の飲み屋(飲み屋)が並ぶ。
警察がやってくるとの噂。
慌てて店じまいし、代わりに
敷物を出し食物を並べる店主たち。
(遊びにきた風を装う??)
大変そうだなーーー
あ、本当に警察がやってきた。
更にバタバタする屋台の人たち。
大事なにわとりを呼ぶ。
トコトコ隅のほうからやってくる。
ずっとあちこちを散歩していたのね。
庭のまわりを。
お皿に水を汲んで、飲ませる。
もう1羽やってくる。よしよし。
餌をお皿に盛る。
一緒に食べながら、女友達と話す。
彼女の最近の悩みを聞いている。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年9月28日水曜日
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