知人の女性たちと話している。
人気のある知人の男性から
「会合に参加しない?」と女性に連絡あり。
いつもは私のところに連絡がきていたが
「あれ、私のところに連絡がきちゃった」
「困っちゃうわ、なんで私なのかしら~」
と嬉しそうな女性。
「えーいいねーなんでだろうねー」
と盛り上げる女性。
何となくこの場が面倒になるが
「良かったじゃん」と言う私。
会合に移動。
男性のまわりをキャキャッと囲む女性たち。
面倒くなる。
片隅に妹がいたので、そこに行く。
変な動きをしている。
(「ここで、こうして、すると、
コンボだ!」……酔拳みたいな。)
いっしょに「こうして……これで、
コンボだ!」と変な動きをしては、
ひぃひぃ腹の底から笑う。
確実に、女性・男性の輪からは外れたが
この笑いが心底幸せだと思う。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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