何かの用で街中へ行った帰り
街を外れたところ、山の中腹で
大きなハリボテの人形が2体、
レゲエの音に合わせて踊っている。
祭りだ。
ゆらゆらと、街中も不思議なムードが
漂っていたけれど
こちらも現実感がない浮き世の祭りを
思わせる。
でも盛り上がっているようだ。
(遠くから聞こえてくる声と音)
家に戻って、上の者(祖父?)に伝えて
遊びに繰り出そうと思う。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年7月24日日曜日
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