自宅周辺の文化物を改めて。
古い大きなお屋敷跡。
花屋敷?
神社?
左回りに見学コース。
途中で、修学旅行生の集団がいたり
あんころ餅を売っていたり
おじいさんと孫でコース料理を食べていたり
見学の案内をする売り込みをしていたり
着物姿の人たちがいたり。
私の記憶が確かならば、この屋敷跡で
一番重要な遺跡となるのは
裏の屋敷広場。梅が咲いていた。
着物姿のショウ・パレードが始まる。
裏に道をたどっていくと・・・
先が池になっている。
あの広場は水に沈んでしまった??
誰かが証拠を埋めてしまった???
とにかく、もう分からない。
慌てて裏口から逃げるように出る。
誰かが監視しているかもしれない。
記憶にあったお店の看板。
あのお店のほうに行こう。
監視(女性)の部下の、軽い明るい男の人が
さわやかに素早く飛んできて
「一緒に行くよん」と自転車を二人乗り。
「え?姿を現していいの?」と思いながらも
なんだか楽しい気分になってくる。
途中で畑がある。
Hが育てている畑だった。
「大根ちょうだい」と堂々とタカリ。
Hのおじいさんも畑にいた。
大根をもらい、その場で料理して、
皆にも分け合って一緒に食べる。
美味しい。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年11月1日火曜日
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