ビデオカメラの使い方等に慣れた
自分でやっているバンドマンたち。
スタジオを見学させてもらいながら
覚悟に、尊敬と自戒を感じる。
「手伝うよ、あなたの仕事もよければ」
嬉しいけどショック。
それは彼らのマニアックさを感じるから。
そのスタジオにいた2人と仲良くなる。
1人と飲んだ帰りに
エッチしかける。「どうして」
「どうしてもう1人とエッチしなかったの」
でも何となくそうだなーと感じる。
彼とのエッチはとてつもなく気持ちいい。
自然に気持ちいいものが大事なのだ。
喫茶店で待つ。
私がエッチをした相手は
絵描きでマニアックで根暗で髪が長いが
人気がある。どこか優位性を感じている私。
コーヒーは苦くて美味しい。
相手も私を待っていると感じる。
周りはどうでもいい。それでいいのだ。
戦いが起こる。
「万が一の際、逃げるためにどこへ・・・」と
話しているときに空に敵襲。
(遠くの空にミサイル搭載機が突然現れる)
「逃げろ!!」
近くの温室に逃げようとするが
そこも割られてしまうんだろうなと
林の中に滑り込む。生きのびることが大事。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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