遊園地に、友人とその両親と知人と
いっしょにいる。
ごはんを食べた後、
ジェットコースターに乗る。
スピードMAXでレールを
かけ上がっていった先から
コースターが飛び出る。
え?宙に浮いてる?
またレールに戻る。
そういう演出らしい。
わー!とスリルを楽しむ。
その後また、
「レールがない(ように見える)
ところを走る(実際は糸がある)」
というスリルがあり
「こわいー!何もないー!」
と叫び、友人に「かなちゃんは
恐がりだねぇ笑」と言われるが、
本当は私も糸があると気づきながら
そう言っている。
その会は表面的なもので
早く妹のところに合流しなくては
と思いながら、抜け出すのに
時間がかかり、遅刻して妹に合流。
「おそいーーー」
「ごめんー!あのアトラクションは
乗った?どれから行こうか?」
そして、また遊園地。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
0 件のコメント:
コメントを投稿