PCに向かって作業をしている。
突然、照明が消される。
「間違って消さないでください」
と冷静に苛立ちを伝える私。
むかついたし場所移動しよう。
学校のような場所、各教室を
「空いていないかな」と覗いてまわるが
中で人が寝ていたり、カップルがいたり
なかなか落ち着いたスペースがない。
山の中を歩いている。
目的地まであと半分ぐらい。
本当は交通機関を使えば早いのだけど
そこをあえて歩きたくて。
だが、約束の時刻に間に合うのか?
まったく地図も見ないで、感覚だけで
その方向を目指している。
途中で合流するYさんたち。
地図を見る。
どうやら方向は合っていたみたい。
(途中まわり道したけれど)
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年7月25日月曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿