何かの仕事をしたあと
若者街の洋服屋でバイトをすることに。
ダボダボのB系男子な格好をして
メガネをかけて向かう。
広い店内。
よろしくお願いしまーす!と緊張。
でもなんか、実は潜入捜査みたい。
控室に忍び込んでコソコソ
でも普通に洋服売り子も楽しいな。
お店にすごくお気に入りの洋服を発見。
変わったデザイン。
お店に来た友人を店の前まで見送る。
道が凍っており、友人がその氷に
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。
そのあとにお客さん2人(夫婦?)も
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。
わー!大変!と思いながら笑える。
屋台でお酒を飲む。
ドヤ街、暗くて酔っぱらいがいるけれど
人目につかない隠れ家のような場所。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年9月6日火曜日
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