飲み屋で知り合った年輩の方。
実家に遊びに来る。
2人で料理をして、飲んで食べて、
微妙な空気が一瞬流れるが
父母が帰ってきて
慌てて帰ろうかと
家を飛び出す年輩さん。
「誰だ…」という父母の目。
「友人だよ」と紹介して
年輩さんも戻ってきて
少し落ち着く。
庭には大きな豆科の植物が
実をつけている。
年輩さんと出会った飲み屋に
1人で飲みに行く。
焼き鳥?店主さんと話す。
その後、外で友人と合流。
スーツ系の友人らと歩いていると
ガテン系の知人が2人
私に声をかけてきて話す。
「色々知り合いがいるねぇ…」
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年1月12日水曜日
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