父と焼鳥屋?のような
小汚いが活気はあるお店のカウンターで
食べて呑んでいる。
父が席を外している間
私はレジの近くに移動して呑んでいる。
お店はそろそろ閉店。
若い店主(男)の対応はイマイチ。
顧客より金儲けが好きみたい。
ちゃきちゃきと動く女性(店主の母)は
とても素晴らしい。
「ちゃんと引き継いでもらわないと
(お店を)渡すに渡せないよっ!」
とレジ前で、サラリと愚痴っている。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年4月7日木曜日
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