男女数人が集まっている。
何かレースが始まる。
二人三脚みたいなやつ。
けっこう人生がかかってるかも。
「じゃあ組む相手を選んでー」
と号令がかかったときに
「んー誰にしようかなーデヘヘ」
とウロウロしようとしたら、
すぐさまIに腕をつかまれて
「行くよぉ」と言われる。
姐ご的に甘えられてる?!
他の男性陣も漁りたかったのに?!
しかし速攻の選択は嬉しい。
階段を上り下りして走る。
ゼーハー走る。
「お互いの腕に手錠をかけたいね」
(ゴールで2人がバラバラだと
失格と見なされるため)
一瞬ドキリとする、妙なエロさがある。
他のチームと競っている。
駅のホームへ、階段を駆け上る。
あの電車に乗るのだ!
これは駆け引きだ!
ギリギリで私とIは乗車!!
私は車内に滑り込み、転ぶ。
後ろから来たチームの女性の手が
ドアに挟まり、手は転んだ私を
起こしてくれて、見送られる。
電車は出発する。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
0 件のコメント:
コメントを投稿