1つ目の●●はすぐ見つかる。
2つ目の馬もすぐ見つかる。
3つ目の●●がすぐ見つからない。
落胆を隠して「あ、すぐはむずかしい
ですよね、今までが奇跡的に早い」と
ごまかして話したが、案内の人は少し
ムッとして、ジープに乗って細い橋を
ブロロンと渡る。
何か遊んだ帰り道
とてもいい場所に、Mの家が引っ越して
きたことに気づく。
(別荘的な。遊び場のすぐ横みたいな)
Mは謙遜しているが、実際は自慢。
私はもう少し歩いたところの
大きな庭のある家(よく夢に出てくる
お風呂が広くて木々に囲まれて
展望スペースがあって)
に住みたいな、早く住もうと思う。
山の上のほうに登る。
Mの父的な存在の人がいる。
五右衛門風呂のようなお風呂がある。
私1人、お風呂に入りながら
談笑する。
Mの家から山のほうを見上げると、
こちらが見えるはず。MとMの母は
キーとなっている可能性あり。
登ってきたMの母たちに
「下から見えるよねー」と笑って
話しながら(だから何もないよ)
川に飛び込んで遊ぶ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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