同じ小学校だったKが登場。
(小学校の途中までは仲良く?
途中からヤンキー的になった人)
Kがゴミを撒きながら坂を下りてくる。
周囲は見て見ないふり。悩みつつも
「ちょっと待て!」と前に立ちはだかり
かかと落としをされそうになる。
後ろに飛びのき、「ダメ。ゼッタイ。」
と茶化し?を続けたところ、
お前はしゃーねーなームードになる。
ということで、一緒に坂を登って
撒いたゴミを拾い(回収)に行く。
一本間違えた坂を登ってしまい
「じゃあこの横道(神社の前、
川の上の飛び石)を越えていけば近いね」
と提案するとKに「(神的に)恐れ多いだろ」
と却下される。
じゃあ回り道をして、もう一度坂へ。
夕方。夕焼け。
ゴミを拾い終わったら、一杯飲みに
行きますか、というKの提案。
いいね。
Kも笑顔だし、何だか清々しい。
でも、これは八方美人な自分かなと
思う心もある。
学校。二人乗り自転車。
全体的には懐かしく清いイメージ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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