私の畑・庭に土が盛られる。
痩せて困っていた土地に
嬉しい、茶黒くて瑞々しい土。
ただ、放り出して置いたものが
埋もれてしまったと思うので
適当に、数か所を掘ってみる。
小さなバケツ、その中から
孵化前の雛が干からびたもの2つ。
昔、実験で使った結果のような。
もう不要だったし、別に変な実験
でもなく結果を隠してもいないけれど
今は要らないからどこかに捨てよう。
それからゴム手袋を2、3個。
本のようなものも出てきたような。
おばあちゃんと高速を走っている。
横乗り2人乗りの自動車のような
バイクのような近未来的な乗り物。
おばあちゃんは私の右側に座っている。
周囲は山のよう、軽い上り下りはあるが
スッと伸びる真っ白な道路。
訥々と話すおばあちゃんの言葉に
自分なりのコメントを返したら
心に響いたように泣きそうに嬉しそうに
伝えておきたい大事なことがあるように
でも静かに凛々しい前を向いた表情で
私の手をぎゅっと握って
(お互い腕をたて指と指を挟みあう握り方)
何かを話し始めた。
ああ、なんて安らかで充実した
対話の時間が始まるのだろうと感じる。
家を訪れる友人たち。久々の集まり。
その中に、知人だけど下衆な男2人。
「寝たらこっそりやれる?」みたいな。
男はまとめて大部屋に入れて寝せる。
変な欲望も、友情で打ち消せるだろう。
ところが私がお風呂に入ろうとすると
その2人がそーっと起き上がる。
「面倒くさい」と思いながら
「あんたらの下衆さは知ってます」的に
服を着て浴室の外へ出て皆に声をかける。
私が一階の浴室にいたので
二階の浴室を使おうと、二階に昇る友人。
二階の妹の部屋に変な男が!?
妹を抱えて!? いや、友人の知人だった。
入口を間違え、床に倒れて寝る妹を発見。
ベッドに運ぼうと思っていたらしい。
信頼できそうな子だし逆に居ると良いかと
思うが、「ハタ。でもこの信頼があかん」
妹も爆睡だし「出て出て」と追いやる。
私の部屋からキャッキャッキャッキャと
TとIの声。勝手に私のベッドを漁っている!
(欲情等は一切なく無邪気な感じで)
(私も「怒り」よりは「えっ汗」な感じ)
「こういう本読んでるんだ~」「お~」
と、枕元にある雑誌や本を・・・・・!
やばい!隠しておきたい本があるのよ!
「こら~!降りろ~!」困った困った。
でも嫌じゃない、懐かしい、人間同士の
安らぎというか、心許せる、そういう感じ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2012年12月21日金曜日
2012年12月10日月曜日
2012/12/09 アダム・スミスが死亡、初めてのムショ入れ
私は警察の仕事をしている。
新人のようである。
腹に黒い企みのある嫌いな先輩と
信頼のおける白い心の先輩がいる。
清廉潔白な政治家が捕まり
軟禁状態に置かれている。
私は、信頼のおける先輩と
その人を救いたいと思っているが
黒い先輩の根回しや工作により
ついに有罪、「実刑」がくだる。
私がその人を刑務所につれていく
役目を背負うことに。
初めての「ムショ入れ」である。
当日、その人が軟禁されている部屋、
重厚感ある木のドアをノックして
その人を呼ぶ。無実と知っている、そして
援護したい旨をそっと声かけようと思うが
部屋の中には黒い先輩がいた。
ラジオから「アダム・スミスが
亡くなった」という報道が聞こえる。
偉大な思想家の死。今日は
重要事項が多い記念日かもしれない。
あとでSNSにまとめて書きたい気分。
黒い先輩には特に声をかけず
無言でその人と外へ。玄関を出ると
その人は「あぁ、やはり外は良い」
「軟禁で閉じ込められるより
有罪でもこうして外に出られて良かった」
その人は手を縛られて、目隠しも
されている。でも外は空気が違うらしい。
家を出て、左の方向に一緒に歩く。
そこに刑務所があるのだ。
道の周りには葡萄が沢山なっている
。 秋だ。色々な葡萄、巨峰も。
ひとつ摘んで、その人に食べさせて
あげたいと思う。
「いいんですよ、私に無理をしないで。
あなたが怒られてしまうでしょう」
でも、香りだけでも。
幼なじみの女子と久々に会う。
私は洗濯機をまわしている。
もう1回洗い直そうと思っている。
「久しぶりにAちゃんとその両親と
会ったら、色の館だったよ」
「これがお土産」
何を渡されたか、忘れてしまった。。
新人のようである。
腹に黒い企みのある嫌いな先輩と
信頼のおける白い心の先輩がいる。
清廉潔白な政治家が捕まり
軟禁状態に置かれている。
私は、信頼のおける先輩と
その人を救いたいと思っているが
黒い先輩の根回しや工作により
ついに有罪、「実刑」がくだる。
私がその人を刑務所につれていく
役目を背負うことに。
初めての「ムショ入れ」である。
当日、その人が軟禁されている部屋、
重厚感ある木のドアをノックして
その人を呼ぶ。無実と知っている、そして
援護したい旨をそっと声かけようと思うが
部屋の中には黒い先輩がいた。
ラジオから「アダム・スミスが
亡くなった」という報道が聞こえる。
偉大な思想家の死。今日は
重要事項が多い記念日かもしれない。
あとでSNSにまとめて書きたい気分。
黒い先輩には特に声をかけず
無言でその人と外へ。玄関を出ると
その人は「あぁ、やはり外は良い」
「軟禁で閉じ込められるより
有罪でもこうして外に出られて良かった」
その人は手を縛られて、目隠しも
されている。でも外は空気が違うらしい。
家を出て、左の方向に一緒に歩く。
そこに刑務所があるのだ。
道の周りには葡萄が沢山なっている
。 秋だ。色々な葡萄、巨峰も。
ひとつ摘んで、その人に食べさせて
あげたいと思う。
「いいんですよ、私に無理をしないで。
あなたが怒られてしまうでしょう」
でも、香りだけでも。
幼なじみの女子と久々に会う。
私は洗濯機をまわしている。
もう1回洗い直そうと思っている。
「久しぶりにAちゃんとその両親と
会ったら、色の館だったよ」
「これがお土産」
何を渡されたか、忘れてしまった。。
2012年11月25日日曜日
2012/11/24 背中
カフェかお洒落なお座敷的な場所。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
2012年11月24日土曜日
2012/11/23 世界会議
中規模なホール。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
2012年11月19日月曜日
2012/11/18 マンションの隣人と北への旅
江戸または昭和の街並み。
タイムスリップ的な。(そして夢は切り替わる)
マンションのベランダ。
干していた洗濯物が突風で飛び
Pはビルの屋根までも取りに行ってくれる。
隣の部屋の住人は、カップル×女性の母の3人。
「この服、いります?」と突然聞かれる。
女性の夏着と、男性の黄色のシャツ。
「夏着は不要だけど、男性のは欲しいかも」
「じゃあ引き換えに、その部屋で欲しいものは・・・」
と勝手にこちらの部屋を覗きこまれる。
「そのエアーボールをください」
青色の中ぐらいのエアーボールを指さされる。
(他に、こちらの部屋の本棚前には
小さな赤色(ピンク色)のエアーボールと、
大きな銀色のエアーボールもある)
まぁいいか。あげる。
隣の住人、変な人たちだ。
ちゃんと窓の鍵をかけておくようにしよう。
Pとお出かけ。傘をもって。
いつもと違う階段を下りていく。
「こっちのほうが、あの場所には近いし
変な人に会わない可能性が高いよ」
そういえばYもそうしていたな、と思う。
帰り道、突風で私の傘が宙に飛ぶ。
変に押さえると壊れたり怪我しそうだから
飛ぶままにまかせる。お店の2階まで飛んで
ふわっと落ちて来るのをキャッチ。
さぁ部屋に戻ろう。「仲良しだね」
海の上を飛んでいる。
新しく発明した、自転車のような空飛ぶ機械。
あれっ!?外国の敷地内に入りかける。
突然入ったら、撃ち落とされるかも。
行きたい場所と地図が混乱してきた。
一度、日本国に降りよう。
北海道の上あたり、北のほう。
静かな山の中。土着の民がいて、
私の持っている色々なものが不思議そう。
今まで見たことのないような変わった生き物が
動いている。不思議な場所。
地図を確認する。なるほどー。
せっかくだから、この地も少し見学していこうかな。
タイムスリップ的な。(そして夢は切り替わる)
マンションのベランダ。
干していた洗濯物が突風で飛び
Pはビルの屋根までも取りに行ってくれる。
隣の部屋の住人は、カップル×女性の母の3人。
「この服、いります?」と突然聞かれる。
女性の夏着と、男性の黄色のシャツ。
「夏着は不要だけど、男性のは欲しいかも」
「じゃあ引き換えに、その部屋で欲しいものは・・・」
と勝手にこちらの部屋を覗きこまれる。
「そのエアーボールをください」
青色の中ぐらいのエアーボールを指さされる。
(他に、こちらの部屋の本棚前には
小さな赤色(ピンク色)のエアーボールと、
大きな銀色のエアーボールもある)
まぁいいか。あげる。
隣の住人、変な人たちだ。
ちゃんと窓の鍵をかけておくようにしよう。
Pとお出かけ。傘をもって。
いつもと違う階段を下りていく。
「こっちのほうが、あの場所には近いし
変な人に会わない可能性が高いよ」
そういえばYもそうしていたな、と思う。
帰り道、突風で私の傘が宙に飛ぶ。
変に押さえると壊れたり怪我しそうだから
飛ぶままにまかせる。お店の2階まで飛んで
ふわっと落ちて来るのをキャッチ。
さぁ部屋に戻ろう。「仲良しだね」
海の上を飛んでいる。
新しく発明した、自転車のような空飛ぶ機械。
あれっ!?外国の敷地内に入りかける。
突然入ったら、撃ち落とされるかも。
行きたい場所と地図が混乱してきた。
一度、日本国に降りよう。
北海道の上あたり、北のほう。
静かな山の中。土着の民がいて、
私の持っている色々なものが不思議そう。
今まで見たことのないような変わった生き物が
動いている。不思議な場所。
地図を確認する。なるほどー。
せっかくだから、この地も少し見学していこうかな。
2012年11月18日日曜日
2012/11/17 夜の海とレゲエ会場
夜、レゲエ会場へ。
海の近く。電車で。
だいぶ遅れて、顔出し程度の参加。
縁日のような屋台、そろそろ閉店。
砂浜。向こうから歩いてくるM。
「久しぶり!」少しだけの挨拶。
海にはまだまだ若い人たちの集団。
でも、もっと林の奥のほうの
マニアなメイン会場に行こうかな。
プールのような客席。
ウネウネっと通路をつたい前のほうへ。
主催側のSちゃんがステージの上に。
せめて見ておきたかったトリのバンドは
ちょうど見ることが出来そうだ。
「あれ?もしかして私は
この人らと会ったことある」
さっき人に紹介され、私からは初対面の
ようにふるまっていた男性らが
一度会ったことある人たちだと気づく。
会ったことを忘れて初対面として接し、
失礼な印象だったか!?えーとえーと
ごまかす。
(特に怖さは全くない男性たちだが)
音楽と夜はこれから。
海の近く。電車で。
だいぶ遅れて、顔出し程度の参加。
縁日のような屋台、そろそろ閉店。
砂浜。向こうから歩いてくるM。
「久しぶり!」少しだけの挨拶。
海にはまだまだ若い人たちの集団。
でも、もっと林の奥のほうの
マニアなメイン会場に行こうかな。
プールのような客席。
ウネウネっと通路をつたい前のほうへ。
主催側のSちゃんがステージの上に。
せめて見ておきたかったトリのバンドは
ちょうど見ることが出来そうだ。
「あれ?もしかして私は
この人らと会ったことある」
さっき人に紹介され、私からは初対面の
ようにふるまっていた男性らが
一度会ったことある人たちだと気づく。
会ったことを忘れて初対面として接し、
失礼な印象だったか!?えーとえーと
ごまかす。
(特に怖さは全くない男性たちだが)
音楽と夜はこれから。
2012年11月4日日曜日
2012/11/03 宗教の勉強会
宗教や社会学の勉強会。
組織として動いている、大人数。
その運営にメインで関わっている。
現状のままではいけない、と感じて
勉強の方針を「日本、大国のアメリカ、
そして日本の裏側のブラジル、この
3点に絞り、歴史と現状の分析を深く」
と次期から変えるよう動いているが、
新しいメンバーの1人の男性が
「それではダメ、今までどおり
全体をすべて網羅して学ばないと」
と激しく反発、対応が面倒なため
別のところに移動してやるか、、、
組織として動いている、大人数。
その運営にメインで関わっている。
現状のままではいけない、と感じて
勉強の方針を「日本、大国のアメリカ、
そして日本の裏側のブラジル、この
3点に絞り、歴史と現状の分析を深く」
と次期から変えるよう動いているが、
新しいメンバーの1人の男性が
「それではダメ、今までどおり
全体をすべて網羅して学ばないと」
と激しく反発、対応が面倒なため
別のところに移動してやるか、、、
2012年10月26日金曜日
2012/10/25 瓜の身
MちゃんとMAたちと遊んでいる。
終電が来たのでさよなら。
家の前まで送ってもらう。
「このあと、〜のクラブで再集合!」
とノリノリなMA。
でもやる気ない私。「寝るよー」
Mちゃんは「後部座席にMA乗せて
送っていくから。シルバー(馬)の
荷物を置いていくね。あとで取りにくる」
なるほど。りょーかい。車は走り去る。
私は駅に行く。
そういえば、IRの誕生日で集まったのに
ぜんぜん「おめでとう」言ってなかった。
IRたちを改札前で呼び止める。
そこにJちゃんがニコニコしているのは
分かっていたがSもいる。でも言う
「KU!お誕生日、おめでとう!
って言い忘れてたw ごめんw」
(夢の中でIRとKUが混同している)
「いいよ!嬉しい、ありがとう!」
とお返事。Jちゃんらは「いいね!」
だけど、私を孤立させたかったSは
不満そう。でも、いいよ。やりたいように
私もやっているだけだから、
お祝いを言いたかったから、言った。
近くの本屋さん(シャッターが閉じている)
に入る。「この本屋のご案内が欲しいんです」
閉店後だったけれど、タイミング良く
対応してもらえる。
閉店した本屋の中。暗くて埃っぽいけれど
温かみのある、図書館や本屋独特の雰囲気。
やったー!駅来たついでに目的の、本屋の
パンフレット、ゲットだぜ!
家に帰る途中。
前に住んでいた一戸建ての近くを通る。
隣の家の前には、いつもいたおじいさんが
相変わらず座っている。
ついでに瓜を摘んでいこうかな。
(木から人の顔ぐらいのオレンジまたは白色の瓜が
いくつも垂れ下っている。好きだったようである)
(瓜=梅のようにそのままで食べたり
酒酒のようにお酒に漬けたり)
(懐かしい歩道の木の実、ザクロ的なイメージ)
でも、積むにはタイミングが少し遅かったようだ、
すでに瓜にはヒビが入ったり萎れたりしている。
今年は来るタイミングが少しズレてしまったな。
木には瓜がボケて、白い糸。
白い糸。
冬が来るような香り。白とスーとした空気と。
おじいさんが私のことを呼び止めそうで
あるのだが、歩道をまたいで超えて行く。
さて、今の住処、マンションに帰ろう。
終電が来たのでさよなら。
家の前まで送ってもらう。
「このあと、〜のクラブで再集合!」
とノリノリなMA。
でもやる気ない私。「寝るよー」
Mちゃんは「後部座席にMA乗せて
送っていくから。シルバー(馬)の
荷物を置いていくね。あとで取りにくる」
なるほど。りょーかい。車は走り去る。
私は駅に行く。
そういえば、IRの誕生日で集まったのに
ぜんぜん「おめでとう」言ってなかった。
IRたちを改札前で呼び止める。
そこにJちゃんがニコニコしているのは
分かっていたがSもいる。でも言う
「KU!お誕生日、おめでとう!
って言い忘れてたw ごめんw」
(夢の中でIRとKUが混同している)
「いいよ!嬉しい、ありがとう!」
とお返事。Jちゃんらは「いいね!」
だけど、私を孤立させたかったSは
不満そう。でも、いいよ。やりたいように
私もやっているだけだから、
お祝いを言いたかったから、言った。
近くの本屋さん(シャッターが閉じている)
に入る。「この本屋のご案内が欲しいんです」
閉店後だったけれど、タイミング良く
対応してもらえる。
閉店した本屋の中。暗くて埃っぽいけれど
温かみのある、図書館や本屋独特の雰囲気。
やったー!駅来たついでに目的の、本屋の
パンフレット、ゲットだぜ!
家に帰る途中。
前に住んでいた一戸建ての近くを通る。
隣の家の前には、いつもいたおじいさんが
相変わらず座っている。
ついでに瓜を摘んでいこうかな。
(木から人の顔ぐらいのオレンジまたは白色の瓜が
いくつも垂れ下っている。好きだったようである)
(瓜=梅のようにそのままで食べたり
酒酒のようにお酒に漬けたり)
(懐かしい歩道の木の実、ザクロ的なイメージ)
でも、積むにはタイミングが少し遅かったようだ、
すでに瓜にはヒビが入ったり萎れたりしている。
今年は来るタイミングが少しズレてしまったな。
木には瓜がボケて、白い糸。
白い糸。
冬が来るような香り。白とスーとした空気と。
おじいさんが私のことを呼び止めそうで
あるのだが、歩道をまたいで超えて行く。
さて、今の住処、マンションに帰ろう。
2012年10月21日日曜日
2012/10/20 キレイな部屋と飛行機墜落
家族で長期旅行に来ている。
海外? 貝のような家。
内側は真っ白な手塗りの壁に
ゴールドの模様があしらってある
昔の貴族が済んでいた場所らしい。
小窓がたくさんある。
「すごく良い家だけど、
私だったら、壁をベージュに
するかな?」等と妹と話す。
窓の外からニギヤカな音楽。
「ちょっと見て!
前のレストランでシェフたちが
まな板や鍋を叩いて音楽してる!」
と妹と母に伝える。
3人で小窓の外を見る。楽しそう!
音楽が終わって、拍手喝采を送る。
「ありがとう〜!明日もやるよ!」
お洒落で流行っているレストラン、
音楽が大好きなシェフたち。
あとで家にやってきて「拍手のお礼!」
と、美味しいチーズ風味の前菜を
置いていってくれる☆
遊びに寄ってくれたJちゃんと朝食へ。
現地の人たちと挨拶かわしつつ
近くのお魚屋さんへ向かう。
「どれにしようかな〜」
イカとエイで悩む。Jちゃんが別々に
しようと企んでいて、少し揉める。
「被っても良いし好きなもの頼もうよ〜」
海のそばへ。
写真撮影している若い女子モデルの大群。
「圧巻ですな〜」「そうか?」と妹。
私はなぜか新品のテレビを抱えている。
あ、雨が降ってきた!
「変な天気、、、避難しよう」
ハッと前を見ると、飛行機が遠くの街に
向かって頭から垂直に墜落。
「ちょっと! 見て!!!
電磁波がおかしいっぽい!」
周りを見ると、他にもアヤシゲな
動きをしている飛行機が沢山・・・!
父母と妹と私、まずは屋根があり
機器のない場所に向かって逃げていく。
後ろから黒い飛行機の頭部分だけが
ゴゴーと落ちて滑り込んで来る!
「後ろ気をつけて!」
良かった、妹も間一髪ぶじだった〜
さて。ここは自然な場所だが
果たしてこれからどうなるのか。
(でも心は安定している)
海外? 貝のような家。
内側は真っ白な手塗りの壁に
ゴールドの模様があしらってある
昔の貴族が済んでいた場所らしい。
小窓がたくさんある。
「すごく良い家だけど、
私だったら、壁をベージュに
するかな?」等と妹と話す。
窓の外からニギヤカな音楽。
「ちょっと見て!
前のレストランでシェフたちが
まな板や鍋を叩いて音楽してる!」
と妹と母に伝える。
3人で小窓の外を見る。楽しそう!
音楽が終わって、拍手喝采を送る。
「ありがとう〜!明日もやるよ!」
お洒落で流行っているレストラン、
音楽が大好きなシェフたち。
あとで家にやってきて「拍手のお礼!」
と、美味しいチーズ風味の前菜を
置いていってくれる☆
遊びに寄ってくれたJちゃんと朝食へ。
現地の人たちと挨拶かわしつつ
近くのお魚屋さんへ向かう。
「どれにしようかな〜」
イカとエイで悩む。Jちゃんが別々に
しようと企んでいて、少し揉める。
「被っても良いし好きなもの頼もうよ〜」
海のそばへ。
写真撮影している若い女子モデルの大群。
「圧巻ですな〜」「そうか?」と妹。
私はなぜか新品のテレビを抱えている。
あ、雨が降ってきた!
「変な天気、、、避難しよう」
ハッと前を見ると、飛行機が遠くの街に
向かって頭から垂直に墜落。
「ちょっと! 見て!!!
電磁波がおかしいっぽい!」
周りを見ると、他にもアヤシゲな
動きをしている飛行機が沢山・・・!
父母と妹と私、まずは屋根があり
機器のない場所に向かって逃げていく。
後ろから黒い飛行機の頭部分だけが
ゴゴーと落ちて滑り込んで来る!
「後ろ気をつけて!」
良かった、妹も間一髪ぶじだった〜
さて。ここは自然な場所だが
果たしてこれからどうなるのか。
(でも心は安定している)
2012年10月15日月曜日
2012/10/14 校内パーティ
学校で、パーティ系男子から
「今日の校内パーティ、来るでしょ?」
とMちゃんと一緒に誘われる。
Mちゃんも乗り気そうだし良いかも~っと
思いつつ(Mちゃん基本体にはコモリ系)
ただ、まずは放課後に用事があったので、
授業終了後、特に誰にも言わず
バタバタと学校を飛び出して電車に乗る。
用事を済ませ、また電車で学校に戻ってくる。
おっと。1階のフロアにパーティ系集団。
うーんやっぱりどこか苦手・・・
Mちゃんもしかして帰ったかなぁ・・・
電話をしようと、コソコソと影のほうへ。
地面に水がザバザバ溢れている。
だんだん温かくなり、温泉の香りが。
古い民家のような施設で
温泉に入っている女子がいる(守護役)。
覗こうとしていた男子を撃退したら
感謝をされる。
「おっと、それより電話、電話・・・」
電話をしないままに、地下のパーティ会場へ。
いつも乱暴にリーダー気取っている2人が
先輩らに会場中央でいじられている。
どうしよっかなー。いまいち私には
心許す友達少ないと再認識(知人はいても)。
隅っこでグダグダしていたら
知り合いの数人が声をかけてくれる。
まぁ元気よくいかねばなーっと思い、
ビュッフェとアルコールを取りに行く。
座った席の後ろに政治家Oさんがいて
話しかけられる。
「君、いいね」「あ、そうですか」
「(何か話題)」「なるほどー」
すると前の席の人に「ちょっと!
もっと感動したり敬語ぐらい使って!」
と言われるので「あぁーもぅ」と思いつつ
「なるほど“です”」と言う(わざと)。
Oさんはワッハッハと私を気にいった様子。
するとそばにいた女性が気を悪くして
「向こう行きましょ」とひきつれていく。
私の周囲に仲良い優しい人たちが来て
「まぁ気にするな」と言ってくれたり
「(さっき敬語使えと言った人に対して)
君、クビね」と指示したり。
おやー。けっこう権力者集団だったのだなー
っと感慨深い気持ちになりながら、平静。
「今日の校内パーティ、来るでしょ?」
とMちゃんと一緒に誘われる。
Mちゃんも乗り気そうだし良いかも~っと
思いつつ(Mちゃん基本体にはコモリ系)
ただ、まずは放課後に用事があったので、
授業終了後、特に誰にも言わず
バタバタと学校を飛び出して電車に乗る。
用事を済ませ、また電車で学校に戻ってくる。
おっと。1階のフロアにパーティ系集団。
うーんやっぱりどこか苦手・・・
Mちゃんもしかして帰ったかなぁ・・・
電話をしようと、コソコソと影のほうへ。
地面に水がザバザバ溢れている。
だんだん温かくなり、温泉の香りが。
古い民家のような施設で
温泉に入っている女子がいる(守護役)。
覗こうとしていた男子を撃退したら
感謝をされる。
「おっと、それより電話、電話・・・」
電話をしないままに、地下のパーティ会場へ。
いつも乱暴にリーダー気取っている2人が
先輩らに会場中央でいじられている。
どうしよっかなー。いまいち私には
心許す友達少ないと再認識(知人はいても)。
隅っこでグダグダしていたら
知り合いの数人が声をかけてくれる。
まぁ元気よくいかねばなーっと思い、
ビュッフェとアルコールを取りに行く。
座った席の後ろに政治家Oさんがいて
話しかけられる。
「君、いいね」「あ、そうですか」
「(何か話題)」「なるほどー」
すると前の席の人に「ちょっと!
もっと感動したり敬語ぐらい使って!」
と言われるので「あぁーもぅ」と思いつつ
「なるほど“です”」と言う(わざと)。
Oさんはワッハッハと私を気にいった様子。
するとそばにいた女性が気を悪くして
「向こう行きましょ」とひきつれていく。
私の周囲に仲良い優しい人たちが来て
「まぁ気にするな」と言ってくれたり
「(さっき敬語使えと言った人に対して)
君、クビね」と指示したり。
おやー。けっこう権力者集団だったのだなー
っと感慨深い気持ちになりながら、平静。
2012年10月14日日曜日
2012/10/13 丘の上の白い家
いつも夢に出てくる、
将来は住みたい予感のする
丘の上の白い大きな家。
Pと引っ越しをした先が、
ふと気づいたら
その家であることに気づく。
「ここ!住みたかった家!」
大富豪のお年寄りの夫婦が
家の中を分譲=将来は相続
としてくれたのだ。
大きなベッド。部屋。感動。
大きなヌイグルミも何故かある。
(おもてなしの気持ちらしい)
ただ、その家は隣の
「ヤンチャな若者が住むスペース」
(放置された孤児院的なイメージかも)
とつながっていて鍵もドアも無い。
中間の大きな広間(こちらの空間)に
大きなテレビがあり、隣のスペースから
数人が集まってくる。Oさんなどもいる。
一緒にテレビを見て
「うーんこういうのもありかなー」
うまいことやらないと、と思う。
将来は住みたい予感のする
丘の上の白い大きな家。
Pと引っ越しをした先が、
ふと気づいたら
その家であることに気づく。
「ここ!住みたかった家!」
大富豪のお年寄りの夫婦が
家の中を分譲=将来は相続
としてくれたのだ。
大きなベッド。部屋。感動。
大きなヌイグルミも何故かある。
(おもてなしの気持ちらしい)
ただ、その家は隣の
「ヤンチャな若者が住むスペース」
(放置された孤児院的なイメージかも)
とつながっていて鍵もドアも無い。
中間の大きな広間(こちらの空間)に
大きなテレビがあり、隣のスペースから
数人が集まってくる。Oさんなどもいる。
一緒にテレビを見て
「うーんこういうのもありかなー」
うまいことやらないと、と思う。
2012年10月9日火曜日
2012年9月19日水曜日
2012/09/18 地震
CFOと話していると
ハッと胸騒ぎがして
胸元(白い服)を見る
青水色の水晶ペンダントが
激しく動き回転している。
(エスカフローネ的)
「くる!!!」
同時に大きな地震。
ハッと胸騒ぎがして
胸元(白い服)を見る
青水色の水晶ペンダントが
激しく動き回転している。
(エスカフローネ的)
「くる!!!」
同時に大きな地震。
2012年9月14日金曜日
2012/09/13 赤と黒の金魚
水槽の掃除をしていない~と
妹につっこまれる。
ガラスの水槽の中は、自然に
藻が生えていてアマゾンな感じ。
「これもこれで良いのに・・・」
と思いつつ、掃除に入る。
水槽の中には、赤と黒の金魚。
宝物のようなオーラ。
すくって桶に移し、中を洗う。
水を入れ替えて、金魚を戻す。
餌も入れておく。
うん、この水が綺麗な感じもいいね。
藻による自給自足は出来なくなったけど。
それから大事な場に出掛ける。
妹につっこまれる。
ガラスの水槽の中は、自然に
藻が生えていてアマゾンな感じ。
「これもこれで良いのに・・・」
と思いつつ、掃除に入る。
水槽の中には、赤と黒の金魚。
宝物のようなオーラ。
すくって桶に移し、中を洗う。
水を入れ替えて、金魚を戻す。
餌も入れておく。
うん、この水が綺麗な感じもいいね。
藻による自給自足は出来なくなったけど。
それから大事な場に出掛ける。
2012年9月1日土曜日
2012/08/31 ゾンビ対決ゲーム
大きな洋館のような校舎のような。
何度かやったことのあるゲーム。
の中に、リアルで入り込んでいる。
同年代の男女たくさん、
最初は電車のホームに着いたが
周囲の異変に気づく。
それぞれのゴール(攻略ルート)に
向かって別行動が始まる。
(といっても、同じ方向のルートに
数名いるので寂しげではない)
少しゲームをやりこんでいた私は
心に余裕ある、「あー私は【13】の
番号から上に行く感じだな〜」
高架下のような場所を進む。
「げっ階段しかないし今にも崩れそう
向こうはエスカレーターいいな・・・」
途中で服をきがえようと
休憩所のようなところに行く。
「そっちに行ってもマップはないよ!」
と教えてくれる男の子。
どうやらこのゲームが初めての人たちは
どこかにマップがないかと(まずは
休憩所あたりから)探す人が多いようだ。
でも、あるのは何もない荒廃した休憩所。
トイレの前には途方にくれる若者たち。
「あ、マップ探してないから大丈夫です」
上にあがると、大きな洋館のような
校舎のような。外は緑が生い茂る草原。
通路を歩くとゾンビが出てくる。
部屋をあけるとゾンビがいる。
(人間っぽさが残っているゾンビ)
やっつけながら倒していくゲーム。
「うーん、面倒だな。。。」
窓を割って外に飛び出て(4階ぐらい)
窓の上の雨よけのところを
ピョンピョンとつたって進んで行く。
こうすればゾンビに遭遇しない。
建物のふちまできたので非常口の
扉の鍵をあけて、再度、屋内に入る。
「ゾンビのレベルあがってるかな、、」
とふと思うが、雰囲気的には大丈夫そう。
部屋をあける。と、着物が荒れてる。
「あーこの着物の下にもいそう、、、」
めくると女性。ゾンビ? 人間?
ゲームでは人間を救うと点数良くなるが
リアルだと人間救う=連れて歩く・・・
邪魔なだけかも、、、
でも結局その女性はゾンビだった。
「確かコイツは目をつぶすと倒れるんだよな」
でも、身体をグサグサ大きな針で刺すことは
出来ても、目をつぶす行為自体が怖くて
リアルでは無理。。。
先に進まない。お互いがかわいそうである。
「これでどうだー!」と、女性ゾンビを
窓の外に放り投げる。
下に叩き付けられて、、、と思ったら
吹き付ける突風がゾンビの着物をあおって
空中をフワフワしている。
「あれ、、、予想外だけどまぁいいか」
少し進む。と、そこにまた、さっきの
女性ゾンビがやってくる。
「この乳見てよ!」「ごめん刺したから!」
と言いながら、またグサグサする。
でも怖くて目はつぶせないんだよね〜
あぁどうしよう、、、ふと身体を見ると
女性ゾンビのお腹が出ている。
「私妊娠したの。だからもういいのよ」
あ、そうなの。刺し損しちゃった。
じゃあ今、戦う気はないってこと?
乳見てよ発言もそういう意味で?
でもなんで私のところに戻ってきたの?
やっぱり襲う気もあるよね?
ドギマギしていると、仲間の男性が登場。
あぁ、私が強ければ、このゾンビも
ゾンビのままで救ってあげることが
出来たはず、ゲームでは救う方向で
グッド・エンドを迎えたこともある。
(正規のルートは倒すほうだが)
でもそのためには、プレイヤー(私)が
相当強くなければいけなかった。
(強い力でゾンビが暴れても従える。。。
仲間の抵抗にも力で信頼を得る。。。)
仲間の男性が、「危ない、下がって!」
持っていた斧で女性ゾンビの首をはねる。
あぁ、正規ルート。
本当は救ってあげたかった気もしている。
男性の斧の小さい版を手にいれる。
ここからは私も本気でゾンビ倒しまくり、
と気合いをいれる。
洋館のティールーム。
高校時代の友人らがお茶を飲んでいる。
抹茶のシフォン、お餅とあんこのような
お菓子、和風菓子が3種類。
「ぜんぶ食べよう〜」と取っていると
「このあとすぐゴハンだよ!お腹入る?」
「たくさん運動してきたから
たぶん大丈夫、、、」
何度かやったことのあるゲーム。
の中に、リアルで入り込んでいる。
同年代の男女たくさん、
最初は電車のホームに着いたが
周囲の異変に気づく。
それぞれのゴール(攻略ルート)に
向かって別行動が始まる。
(といっても、同じ方向のルートに
数名いるので寂しげではない)
少しゲームをやりこんでいた私は
心に余裕ある、「あー私は【13】の
番号から上に行く感じだな〜」
高架下のような場所を進む。
「げっ階段しかないし今にも崩れそう
向こうはエスカレーターいいな・・・」
途中で服をきがえようと
休憩所のようなところに行く。
「そっちに行ってもマップはないよ!」
と教えてくれる男の子。
どうやらこのゲームが初めての人たちは
どこかにマップがないかと(まずは
休憩所あたりから)探す人が多いようだ。
でも、あるのは何もない荒廃した休憩所。
トイレの前には途方にくれる若者たち。
「あ、マップ探してないから大丈夫です」
上にあがると、大きな洋館のような
校舎のような。外は緑が生い茂る草原。
通路を歩くとゾンビが出てくる。
部屋をあけるとゾンビがいる。
(人間っぽさが残っているゾンビ)
やっつけながら倒していくゲーム。
「うーん、面倒だな。。。」
窓を割って外に飛び出て(4階ぐらい)
窓の上の雨よけのところを
ピョンピョンとつたって進んで行く。
こうすればゾンビに遭遇しない。
建物のふちまできたので非常口の
扉の鍵をあけて、再度、屋内に入る。
「ゾンビのレベルあがってるかな、、」
とふと思うが、雰囲気的には大丈夫そう。
部屋をあける。と、着物が荒れてる。
「あーこの着物の下にもいそう、、、」
めくると女性。ゾンビ? 人間?
ゲームでは人間を救うと点数良くなるが
リアルだと人間救う=連れて歩く・・・
邪魔なだけかも、、、
でも結局その女性はゾンビだった。
「確かコイツは目をつぶすと倒れるんだよな」
でも、身体をグサグサ大きな針で刺すことは
出来ても、目をつぶす行為自体が怖くて
リアルでは無理。。。
先に進まない。お互いがかわいそうである。
「これでどうだー!」と、女性ゾンビを
窓の外に放り投げる。
下に叩き付けられて、、、と思ったら
吹き付ける突風がゾンビの着物をあおって
空中をフワフワしている。
「あれ、、、予想外だけどまぁいいか」
少し進む。と、そこにまた、さっきの
女性ゾンビがやってくる。
「この乳見てよ!」「ごめん刺したから!」
と言いながら、またグサグサする。
でも怖くて目はつぶせないんだよね〜
あぁどうしよう、、、ふと身体を見ると
女性ゾンビのお腹が出ている。
「私妊娠したの。だからもういいのよ」
あ、そうなの。刺し損しちゃった。
じゃあ今、戦う気はないってこと?
乳見てよ発言もそういう意味で?
でもなんで私のところに戻ってきたの?
やっぱり襲う気もあるよね?
ドギマギしていると、仲間の男性が登場。
あぁ、私が強ければ、このゾンビも
ゾンビのままで救ってあげることが
出来たはず、ゲームでは救う方向で
グッド・エンドを迎えたこともある。
(正規のルートは倒すほうだが)
でもそのためには、プレイヤー(私)が
相当強くなければいけなかった。
(強い力でゾンビが暴れても従える。。。
仲間の抵抗にも力で信頼を得る。。。)
仲間の男性が、「危ない、下がって!」
持っていた斧で女性ゾンビの首をはねる。
あぁ、正規ルート。
本当は救ってあげたかった気もしている。
男性の斧の小さい版を手にいれる。
ここからは私も本気でゾンビ倒しまくり、
と気合いをいれる。
洋館のティールーム。
高校時代の友人らがお茶を飲んでいる。
抹茶のシフォン、お餅とあんこのような
お菓子、和風菓子が3種類。
「ぜんぶ食べよう〜」と取っていると
「このあとすぐゴハンだよ!お腹入る?」
「たくさん運動してきたから
たぶん大丈夫、、、」
2012年8月26日日曜日
2012/08/25 遊園地とプラネタリウムと
(8/24)
妹とWと遊園地。
船の上でゴロゴロ戯れる。
マッサージしてと甘えるW。
何故めちゃ仲良いのと不思議がる妹。
これまで色々あったんだよな〜
(8/25)
星空が見える高層ビルの横、
上に伸びていくプラネタリウムで
レゲエのイベントがあるんだって。
へー。都会のお洒落さ。
レゲエ界も成長しているんだなぁ。
街の明かりを見下ろす。
Mちゃんの歓迎会+壮行会、
主役のMちゃんが来ないのはなぜ?
って、そもそも誘い忘れてた!!!
会に誘うため追いかけると
前回のことを少し怒っているMちゃん。
「私、少しむかついてたから」
白状してくれてスッキリだが、
でもグサッときたり、複雑な気分。
「でも皆、それぞれむかつくことは
あるよね。例えばSさんと私も
いっぱい衝突しました。
でも今は仲良くやれている。
その秘訣は、お互いに認める部分は
認め合っているからだろうか」
緑の生け垣。
小学校の帰り道のような道路。
妹とWと遊園地。
船の上でゴロゴロ戯れる。
マッサージしてと甘えるW。
何故めちゃ仲良いのと不思議がる妹。
これまで色々あったんだよな〜
(8/25)
星空が見える高層ビルの横、
上に伸びていくプラネタリウムで
レゲエのイベントがあるんだって。
へー。都会のお洒落さ。
レゲエ界も成長しているんだなぁ。
街の明かりを見下ろす。
Mちゃんの歓迎会+壮行会、
主役のMちゃんが来ないのはなぜ?
って、そもそも誘い忘れてた!!!
会に誘うため追いかけると
前回のことを少し怒っているMちゃん。
「私、少しむかついてたから」
白状してくれてスッキリだが、
でもグサッときたり、複雑な気分。
「でも皆、それぞれむかつくことは
あるよね。例えばSさんと私も
いっぱい衝突しました。
でも今は仲良くやれている。
その秘訣は、お互いに認める部分は
認め合っているからだろうか」
緑の生け垣。
小学校の帰り道のような道路。
2012年7月20日金曜日
2012/07/19 香子さんと近づく椅子
オレンジ色のケースに入ったお酒。
スパークリング・ワインか酎ハイ?
お店の前などで、ケースが突然
破裂している。(コミカル)
公園内の木のテーブルのような場所。
昼下がり?お昼?のんびり空気。
Kさんが正面に座り、Mさんが隣。
Mさんの椅子と近いな……と思い
そっと離れるようにズラす。
……っと思ったら、Mさんが椅子を
近づけてくる!なんで!
と思ったらギューと腰に手を
まわしてくる。な・なんと!何!
お気に入りのぬいぐるみを
抱きしめるような。
ニコニコしているMさん。
Kさんも仕方ねーなーという顔で
見ている。あれ何その了承。
ド・ドキドキします。
KさんMさんの共通の学生時代の
友人たちが集合してくる。
私は最初、居場所を失って
図書館から借りた大量の本と
持参していた大量の本を出して
読みふける。うーん面白い。
木のテーブルの横は、広大な
漫画喫茶のような場所。
実はこの場所も漫画喫茶の一部?
そこのマネージャーが出てきて
「大量の本を机の上に出さないで!」
それから私は一緒に漫画喫茶の
奥のほうにトコトコついて歩いていく。
「そうか、大量の本を出していると
他の人も真似して一気に借りて
本棚が空いてしまうからですね。
そうすると、今読みたい人が
読めなくなってしまうでしょうし」
「それもありますが、それだけじゃない」
と本棚を指さすマネージャー。
長く続いている漫画たち。全50巻とか。
あ!なるほど!
(と夢では思ったが、今は不明)
「お酒はあちらに用意してます」
大きなガラスの部屋のような、冷蔵庫。
ワイン・クーラー? ガラス戸の中には
珍しいビール缶なども並んでいる。
あれ、あのオレンジ色は………………
ちょうど破裂した直後だった!
マネージャーが慌ててスタッフを呼び
片付けさせる。
「これはもう最初から仕組まれていた
テロか?さて報告に行かなくては」
「私も戻ります」
マネージャーに、君は面白いねと言われ
何かあればまた連絡しておいで、と
名刺を渡される。「香子さん」(男)。
公園に戻ると、皆ダラけていた。
当初、起業や新しいビジネスの検討会の
予定だったが盛り上がりに欠けたみたい。
私がマネージャーについていったので
KさんやMさんも少し気分が落ちていそう。
うーん、軽はずみな行動はダメかなー
でも楽しかったし名刺も嬉しく、本当は
その話もしたい・聞いてほしいのだけど。
あの人も、変わった人だった。
九大の知人が気づいたら同席している。
何となく自分から皆に会話を切り出し、
(香子さんの話ではなく)
ホンワカと話が盛り上がっていく昼下がり。
スパークリング・ワインか酎ハイ?
お店の前などで、ケースが突然
破裂している。(コミカル)
公園内の木のテーブルのような場所。
昼下がり?お昼?のんびり空気。
Kさんが正面に座り、Mさんが隣。
Mさんの椅子と近いな……と思い
そっと離れるようにズラす。
……っと思ったら、Mさんが椅子を
近づけてくる!なんで!
と思ったらギューと腰に手を
まわしてくる。な・なんと!何!
お気に入りのぬいぐるみを
抱きしめるような。
ニコニコしているMさん。
Kさんも仕方ねーなーという顔で
見ている。あれ何その了承。
ド・ドキドキします。
KさんMさんの共通の学生時代の
友人たちが集合してくる。
私は最初、居場所を失って
図書館から借りた大量の本と
持参していた大量の本を出して
読みふける。うーん面白い。
木のテーブルの横は、広大な
漫画喫茶のような場所。
実はこの場所も漫画喫茶の一部?
そこのマネージャーが出てきて
「大量の本を机の上に出さないで!」
それから私は一緒に漫画喫茶の
奥のほうにトコトコついて歩いていく。
「そうか、大量の本を出していると
他の人も真似して一気に借りて
本棚が空いてしまうからですね。
そうすると、今読みたい人が
読めなくなってしまうでしょうし」
「それもありますが、それだけじゃない」
と本棚を指さすマネージャー。
長く続いている漫画たち。全50巻とか。
あ!なるほど!
(と夢では思ったが、今は不明)
「お酒はあちらに用意してます」
大きなガラスの部屋のような、冷蔵庫。
ワイン・クーラー? ガラス戸の中には
珍しいビール缶なども並んでいる。
あれ、あのオレンジ色は………………
ちょうど破裂した直後だった!
マネージャーが慌ててスタッフを呼び
片付けさせる。
「これはもう最初から仕組まれていた
テロか?さて報告に行かなくては」
「私も戻ります」
マネージャーに、君は面白いねと言われ
何かあればまた連絡しておいで、と
名刺を渡される。「香子さん」(男)。
公園に戻ると、皆ダラけていた。
当初、起業や新しいビジネスの検討会の
予定だったが盛り上がりに欠けたみたい。
私がマネージャーについていったので
KさんやMさんも少し気分が落ちていそう。
うーん、軽はずみな行動はダメかなー
でも楽しかったし名刺も嬉しく、本当は
その話もしたい・聞いてほしいのだけど。
あの人も、変わった人だった。
九大の知人が気づいたら同席している。
何となく自分から皆に会話を切り出し、
(香子さんの話ではなく)
ホンワカと話が盛り上がっていく昼下がり。
2012年6月26日火曜日
2012年6月23日土曜日
2012/6/22 豹が現る
田舎。私の故郷のような。
熟したスイカ。野菜販売所。
和気あいあいと緩やかな空気。
「この場所いいね」と友人。
「私も好き」と私。
野菜販売所から
祖父母の家まで車で。
後ろを付けてくる車(女子狙い)。
慌てて家の敷地に入る。
泥棒がやってくる。
「そうか!田舎の怖さ!」と
祖父母を守りに寝室に走るが
祖父は祖母を守るためのシステムを
すでに導入していた。
枕がスイッチになっている。
「それで酔っても必ず寝室に」
バルコニーから庭を見ると
林の向こうに豹の姿が。
「え!」
驚いて記念写真をとろうとする。
こっちに来る可能性もあって危険?
まさか・・・と思っていたら
フワリと豹はバルコニーを乗り越えて
やってくる。
「襲われる!?こわい!」
ピンと張り詰める空気。
向こうに行ったと思ったら
ヒョイッと家の中に入っていたり。
しばらく向き合って過ごして
豹は惚れた人間を探していることが
分かった。ここに入る姿を見かけて
追ってきたらしい。
「見つかるといいね」
「お前だよ!」
鋭い爪のついている腕で
優しくグイッと抱き寄せられる。
熟したスイカ。野菜販売所。
和気あいあいと緩やかな空気。
「この場所いいね」と友人。
「私も好き」と私。
野菜販売所から
祖父母の家まで車で。
後ろを付けてくる車(女子狙い)。
慌てて家の敷地に入る。
泥棒がやってくる。
「そうか!田舎の怖さ!」と
祖父母を守りに寝室に走るが
祖父は祖母を守るためのシステムを
すでに導入していた。
枕がスイッチになっている。
「それで酔っても必ず寝室に」
バルコニーから庭を見ると
林の向こうに豹の姿が。
「え!」
驚いて記念写真をとろうとする。
こっちに来る可能性もあって危険?
まさか・・・と思っていたら
フワリと豹はバルコニーを乗り越えて
やってくる。
「襲われる!?こわい!」
ピンと張り詰める空気。
向こうに行ったと思ったら
ヒョイッと家の中に入っていたり。
しばらく向き合って過ごして
豹は惚れた人間を探していることが
分かった。ここに入る姿を見かけて
追ってきたらしい。
「見つかるといいね」
「お前だよ!」
鋭い爪のついている腕で
優しくグイッと抱き寄せられる。
2012年6月20日水曜日
2012/06/19 海底と九州メンバー
家族で車で実家へ雪の道。
オヤビン(父)が運転。
右にずり落ちそうになり
「ちょっと!気をつけて!」
笑う。線路を超えて真っ白な道を。
電車の中。
続いて、新しい会社の中。
カラフル。デザインされた壁。
休業の社員が復帰したり他社と統合したり
フロアにいる社員の人達が増えたのだ。
いまいち使えない営業の女性が
バタバタと騒がしくて、古株の人達は
半分小馬鹿にしている。
そんな皆さんは私には優しく親切。
「この一式があれば営業も大丈夫」
色々なお酒やグラスの入った箱。
旅行。海底? 海の香りがする。
沢山人がいて、皆それぞれ飲んでたり
騒いでいたり、皆が旅行している。
Hさんとストリートを歩いていく。
途中で突然、Hさんが椅子に腰掛ける。
「あ、1つの椅子に座った・・・」
じゃあここからは1人で歩こう。
OさんやAや沢山、九州メンバーが
柵の向こうに見えてくる。
「おー!会えたね!」と手を振られ
「Oさん!」と走りよると
名前を呼ばれなかった他のメンバーは
寂しそう。しまった、1人の名前だけを
呼ぶんじゃなかった。皆を大切に。
九州メンバーと合流できるならば
誰か友だちと一緒に来れば良かった。
と周囲を見渡すが、見当たらない。
周囲は青い深い海底のような色。
オヤビン(父)が運転。
右にずり落ちそうになり
「ちょっと!気をつけて!」
笑う。線路を超えて真っ白な道を。
電車の中。
続いて、新しい会社の中。
カラフル。デザインされた壁。
休業の社員が復帰したり他社と統合したり
フロアにいる社員の人達が増えたのだ。
いまいち使えない営業の女性が
バタバタと騒がしくて、古株の人達は
半分小馬鹿にしている。
そんな皆さんは私には優しく親切。
「この一式があれば営業も大丈夫」
色々なお酒やグラスの入った箱。
旅行。海底? 海の香りがする。
沢山人がいて、皆それぞれ飲んでたり
騒いでいたり、皆が旅行している。
Hさんとストリートを歩いていく。
途中で突然、Hさんが椅子に腰掛ける。
「あ、1つの椅子に座った・・・」
じゃあここからは1人で歩こう。
OさんやAや沢山、九州メンバーが
柵の向こうに見えてくる。
「おー!会えたね!」と手を振られ
「Oさん!」と走りよると
名前を呼ばれなかった他のメンバーは
寂しそう。しまった、1人の名前だけを
呼ぶんじゃなかった。皆を大切に。
九州メンバーと合流できるならば
誰か友だちと一緒に来れば良かった。
と周囲を見渡すが、見当たらない。
周囲は青い深い海底のような色。
2012年6月18日月曜日
2012/06/17 ジャンプコース
スノボーかスキーのようなもので
ジャンプしながら洞窟の中に続く
長い道に向かって滑降していくコース。
私は最初大失敗してジャンプできず。
アドバイスをもらって「そうだ」と
再チャレンジすると、ふわりと
ジャンプして、空中を飛んだまま
洞窟の奥まで行くことが出来た。
「新記録?」と数字をメモる。
コースから上がっていく途中で
友人たちといるMさんとPCを見かける。
PCを見て何をする予定なのか分かる。
Mさんが使おうとしている紅葉の
画像、著作権的に問題あると気づく。
Mさんは昔私にとても気を使っていた
ようで、今は逆に「フン!」的な感じ。
私は以前も今も変わりがなく
いつも至って素のまま。だからといって
私が話しかけると変に反抗気分になって
もう手下じゃない!的な反応を受ける
のだろうな〜 それもやっぱり辛い。
別に私は女王様になりたいわけでもなく
手下なんて思っていないのにね。
でも、いいや、伝えたいから言おう。
「あのさ、あの画像の中で紅葉のは
危ないからやめたほうがいいよ」
Mちゃんは「フン・・・え?あ・・・」
みたいな感じ。伝えられたからヨシ。
そんな私をWが見ていたようだった。
Wが仲間たちと、そのコースの上にいる。
1人で立っているが仲間たちが後ろにいる。
話しかけたいけれど、なんだかお互いに
気がひけますね。私は相変わらずです。
ジャンプしながら洞窟の中に続く
長い道に向かって滑降していくコース。
私は最初大失敗してジャンプできず。
アドバイスをもらって「そうだ」と
再チャレンジすると、ふわりと
ジャンプして、空中を飛んだまま
洞窟の奥まで行くことが出来た。
「新記録?」と数字をメモる。
コースから上がっていく途中で
友人たちといるMさんとPCを見かける。
PCを見て何をする予定なのか分かる。
Mさんが使おうとしている紅葉の
画像、著作権的に問題あると気づく。
Mさんは昔私にとても気を使っていた
ようで、今は逆に「フン!」的な感じ。
私は以前も今も変わりがなく
いつも至って素のまま。だからといって
私が話しかけると変に反抗気分になって
もう手下じゃない!的な反応を受ける
のだろうな〜 それもやっぱり辛い。
別に私は女王様になりたいわけでもなく
手下なんて思っていないのにね。
でも、いいや、伝えたいから言おう。
「あのさ、あの画像の中で紅葉のは
危ないからやめたほうがいいよ」
Mちゃんは「フン・・・え?あ・・・」
みたいな感じ。伝えられたからヨシ。
そんな私をWが見ていたようだった。
Wが仲間たちと、そのコースの上にいる。
1人で立っているが仲間たちが後ろにいる。
話しかけたいけれど、なんだかお互いに
気がひけますね。私は相変わらずです。
2012年6月12日火曜日
2011/06/10(11) 庭・男の人・新しい何か
(2011/06/10、11と、同じテイストを
感じる夢を見た気がするので合わせて)
(6/11の夢がいまいち思い出せないが……)
緑の庭。実家の庭。
庭に知らない男の人が来た。
あぶねーな。近寄らないでおこう。
と思ったが、帰ってきた父母が
様子を見に行ってしまう。
もう!それなら私が出ていきますよ!
「ちょっと、不法侵入。
念のため電話番号と名前」
と強気に行き、紙を渡す。
意外と素直に受け取って書きだした。
と思ったら、違う数字(ギャグ的な)を
書いている。「こら違うだろ」
意外と素直に庭を出ていく。
変なバックラッシュが無いといいけど。
と、念のため庭を出ていく姿を追って
「何か言いたいことあるなら、ここに
連絡くれればいいから、来ないでね」
と連絡先を渡すと、「じゃあいつ会おう。
来週?」と嬉しそうな顔。
どうやら、この変わり者に気に入られたらしい。
うわー面倒だなー
まぁいいけど・・・・・・
えっと来週土曜は予定があるからその次の
マンションの一室。朝?
どこかへ逃げようとしている?
水道。洗っている音。
こちらをプチ気にいっている男の人。
見つかってしまうが
「あ、この人があの人だったんだ!」
感じる夢を見た気がするので合わせて)
(6/11の夢がいまいち思い出せないが……)
緑の庭。実家の庭。
庭に知らない男の人が来た。
あぶねーな。近寄らないでおこう。
と思ったが、帰ってきた父母が
様子を見に行ってしまう。
もう!それなら私が出ていきますよ!
「ちょっと、不法侵入。
念のため電話番号と名前」
と強気に行き、紙を渡す。
意外と素直に受け取って書きだした。
と思ったら、違う数字(ギャグ的な)を
書いている。「こら違うだろ」
意外と素直に庭を出ていく。
変なバックラッシュが無いといいけど。
と、念のため庭を出ていく姿を追って
「何か言いたいことあるなら、ここに
連絡くれればいいから、来ないでね」
と連絡先を渡すと、「じゃあいつ会おう。
来週?」と嬉しそうな顔。
どうやら、この変わり者に気に入られたらしい。
うわー面倒だなー
まぁいいけど・・・・・・
えっと来週土曜は予定があるからその次の
マンションの一室。朝?
どこかへ逃げようとしている?
水道。洗っている音。
こちらをプチ気にいっている男の人。
見つかってしまうが
「あ、この人があの人だったんだ!」
2012年5月31日木曜日
2012/05/30 髪を結ぼうとしてGMに遅刻
久しぶりすぎるGMバイトに行く。
前髪だけピンク色にしている。
服装はどうしよう? 悩む。
実家の服の中から、妹が昔着ていた
エスニックなオレンジ色の服を選択。
その服を見て「あれ? 昔会った
ことがある・・・」と気づく男の先輩。
んーバレたかな(何をかは不明)
髪型はどうしよう? 結んでみる。
なかなかまとまらなくて
何度もブラシでぐぐっとまとめる。
スプレー スプレー
しかし、オデコが広すぎてハゲて
いるように見えるようだ。困った。
結ぶのをやめようかと思うが・・・
時間が押していて、遅刻しそう。
母が近くの駅まで送ってくれる。
ディズニーランドの近く。
「もっと近くまで送ってあげる」
と気をきかせてくれたが、どうやら
ランドの逆側の駅についてしまった!
ランドの客に聞くが「完全に逆側、
向こうに行くのに1時間はかかるよ」
おおぅ。山がそびえる。完全に遅刻。
でもいいのよ母のせいじゃないよー
私がそもそも準備がトロいせいだー
ありがとう~!
さて・・・と覚悟を決めてGMにコール。
前髪だけピンク色にしている。
服装はどうしよう? 悩む。
実家の服の中から、妹が昔着ていた
エスニックなオレンジ色の服を選択。
その服を見て「あれ? 昔会った
ことがある・・・」と気づく男の先輩。
んーバレたかな(何をかは不明)
髪型はどうしよう? 結んでみる。
なかなかまとまらなくて
何度もブラシでぐぐっとまとめる。
スプレー スプレー
しかし、オデコが広すぎてハゲて
いるように見えるようだ。困った。
結ぶのをやめようかと思うが・・・
時間が押していて、遅刻しそう。
母が近くの駅まで送ってくれる。
ディズニーランドの近く。
「もっと近くまで送ってあげる」
と気をきかせてくれたが、どうやら
ランドの逆側の駅についてしまった!
ランドの客に聞くが「完全に逆側、
向こうに行くのに1時間はかかるよ」
おおぅ。山がそびえる。完全に遅刻。
でもいいのよ母のせいじゃないよー
私がそもそも準備がトロいせいだー
ありがとう~!
さて・・・と覚悟を決めてGMにコール。
2012年5月18日金曜日
2012/05/18 都会の中の秘密基地
秘密基地のようなスペースに招かれる。
若者。デザイナー。アングラ系。
豚汁(味噌汁)をいただく。
炬燵(コタツ)。Wとその友。ごろごろ時間。
足りず自分でも何かスープを作るが
本当はその後、夕食会したかったらしい。
動画?ビデオ?を見た? Wは外へ。
後で合流予定。ここへの招待も誘いも嬉しい。
部屋の外@このビルの中は、ゲットーの
ような雰囲気。嫌な感じはないが
「こんな場所あるんだ~」という距離感。
モノも人もゴチャゴチャしている。
ふとベランダから周りを見渡す。
茶色の大きなビル、白いビル、都会。
ふと隣のほうに祖父母の家が見える。
「スペースこの場所だったんだ!」と驚く。
(どこに自分が居るか認識していなかった)
あとで教えたらビックリするだろうな。
祖父母の家に渡ろうとする。
壁の微妙な出っ張りに手や足をかけて
まるでフリークライミング。
祖父母の家の庭に到着。
いつもどおり盆栽や花が綺麗に整備された庭。
皆がいるらしいが、何故ここにいるか
答えるのが面倒で庭の隅に隠れかけるも
祖父がこちらに気づき、声をかけられる。
さて、あのスペースにまた戻ろうと思うが
どのビルかいまいち分からなくなったなぁ。
またフリークライミングもしつつ戻って行く。
周囲を見渡して場所と距離を確認しつつ。
不安感は全く無い。
若者。デザイナー。アングラ系。
豚汁(味噌汁)をいただく。
炬燵(コタツ)。Wとその友。ごろごろ時間。
足りず自分でも何かスープを作るが
本当はその後、夕食会したかったらしい。
動画?ビデオ?を見た? Wは外へ。
後で合流予定。ここへの招待も誘いも嬉しい。
部屋の外@このビルの中は、ゲットーの
ような雰囲気。嫌な感じはないが
「こんな場所あるんだ~」という距離感。
モノも人もゴチャゴチャしている。
ふとベランダから周りを見渡す。
茶色の大きなビル、白いビル、都会。
ふと隣のほうに祖父母の家が見える。
「スペースこの場所だったんだ!」と驚く。
(どこに自分が居るか認識していなかった)
あとで教えたらビックリするだろうな。
祖父母の家に渡ろうとする。
壁の微妙な出っ張りに手や足をかけて
まるでフリークライミング。
祖父母の家の庭に到着。
いつもどおり盆栽や花が綺麗に整備された庭。
皆がいるらしいが、何故ここにいるか
答えるのが面倒で庭の隅に隠れかけるも
祖父がこちらに気づき、声をかけられる。
さて、あのスペースにまた戻ろうと思うが
どのビルかいまいち分からなくなったなぁ。
またフリークライミングもしつつ戻って行く。
周囲を見渡して場所と距離を確認しつつ。
不安感は全く無い。
2012年5月15日火曜日
2012/05/14 ちんこが出来、両性具有
デザイナーの男の子と仲良くなり
遊んで相手の部屋に泊まるが(相手はゲイ)
家に帰ったあと「相手も楽しんでくれて
また会いたいと思ってくれたかなー」と
片思いでないかとドキドキする。
シャンプー等が入ったお土産の袋。
静かでほの明るい、でも黒い夜の街。
お風呂に入ると、何故か股の間に
そそりたつものが。
あれ!ちんこ!私の股に!
押してみると濁った白が出る。
「そうか出来たてだから、ノズルが
詰まっていて(サビた水道で最初は
茶褐色の水が出るように)」
と納得しつつ「なんじゃこりゃー」と。
「なるほど自分は男脳だと思ったら
そういうことだったのか」
でも触ってみたら女の性器もそのまま。
両性具有。となってしまうのか???
翌日お出かけ。
母と父は先に出発した。妹が私を待っていて
遅刻しかけてプンプンしている。
「先に行ってくれても良かったのにー」
待っていたかったの!というところか。
外で庭の手入れ作業をしている男の人たち。
中が見えないようカーテンを念入りに閉める。
ちんこちゃんは少し小さくなっているが
「うーんこのまま無くなるかなーどうかなー」
作業員の1人が「駅まで」とついてくる。
(何かたかろうとか企みがあるらしい)
台車に乗って送ってもらう。早く着いた。
台車から降りて妹と私は駅へスタコラ。
台車の始末は作業員に任せる。グフフ。
今日は以前の職場(AS)に急遽お手伝いに
行く日だったはず。と営業から頼まれたはず。
向かう電車内で、以前の職場の人たちを見る。
何だか恥ずかしいのと腹痛で座り込む。
到着してどこに行ったらいいか分からない。
田舎の駅の傍ら、白い大きなビルの入り口で。
「おばば」的な存在の人に呼ばれ
お手伝いをする。1人1人カウンセリング的な
ことをしたあと(私を見てフッと視線をそらした
体格良い人、寂しくなるがよく見るとAさん。
Aさんは私のことが。いつのまに体格。
寂しさは消えて驚きと、不思議な時の流れと)
泉が脇にある、地下の神聖な場所。
幼なじみのSが「!♪」と私を発見して嬉しそう。
皆から私はどうやら「ビッグネーム!」と
呼ばれているらしい。何!そのあだ名!?
「おばば」と街の下のほうに巡礼お手伝い。
長い階段を下りて(高くて道が細くて「怖い」)、
川の上のロープをくだり、下の街の路地@目的地で
何やらして(不明)、また上に戻ってくる。
戻る途中、川の上のロープを勘違いして
離すアホおばちゃんがいて、てんやわんや。
川に飛び込んでロープを掴み、また川の
向こう岸に渡す。広いが深い河でなく流れも緩やか。
遊んで相手の部屋に泊まるが(相手はゲイ)
家に帰ったあと「相手も楽しんでくれて
また会いたいと思ってくれたかなー」と
片思いでないかとドキドキする。
シャンプー等が入ったお土産の袋。
静かでほの明るい、でも黒い夜の街。
お風呂に入ると、何故か股の間に
そそりたつものが。
あれ!ちんこ!私の股に!
押してみると濁った白が出る。
「そうか出来たてだから、ノズルが
詰まっていて(サビた水道で最初は
茶褐色の水が出るように)」
と納得しつつ「なんじゃこりゃー」と。
「なるほど自分は男脳だと思ったら
そういうことだったのか」
でも触ってみたら女の性器もそのまま。
両性具有。となってしまうのか???
翌日お出かけ。
母と父は先に出発した。妹が私を待っていて
遅刻しかけてプンプンしている。
「先に行ってくれても良かったのにー」
待っていたかったの!というところか。
外で庭の手入れ作業をしている男の人たち。
中が見えないようカーテンを念入りに閉める。
ちんこちゃんは少し小さくなっているが
「うーんこのまま無くなるかなーどうかなー」
作業員の1人が「駅まで」とついてくる。
(何かたかろうとか企みがあるらしい)
台車に乗って送ってもらう。早く着いた。
台車から降りて妹と私は駅へスタコラ。
台車の始末は作業員に任せる。グフフ。
今日は以前の職場(AS)に急遽お手伝いに
行く日だったはず。と営業から頼まれたはず。
向かう電車内で、以前の職場の人たちを見る。
何だか恥ずかしいのと腹痛で座り込む。
到着してどこに行ったらいいか分からない。
田舎の駅の傍ら、白い大きなビルの入り口で。
「おばば」的な存在の人に呼ばれ
お手伝いをする。1人1人カウンセリング的な
ことをしたあと(私を見てフッと視線をそらした
体格良い人、寂しくなるがよく見るとAさん。
Aさんは私のことが。いつのまに体格。
寂しさは消えて驚きと、不思議な時の流れと)
泉が脇にある、地下の神聖な場所。
幼なじみのSが「!♪」と私を発見して嬉しそう。
皆から私はどうやら「ビッグネーム!」と
呼ばれているらしい。何!そのあだ名!?
「おばば」と街の下のほうに巡礼お手伝い。
長い階段を下りて(高くて道が細くて「怖い」)、
川の上のロープをくだり、下の街の路地@目的地で
何やらして(不明)、また上に戻ってくる。
戻る途中、川の上のロープを勘違いして
離すアホおばちゃんがいて、てんやわんや。
川に飛び込んでロープを掴み、また川の
向こう岸に渡す。広いが深い河でなく流れも緩やか。
2012年5月5日土曜日
2012/05/05 宇宙船
宇宙船で移動している。
手荷物がいっぱい。
人が少ない後方席@広い通路のような
ところにいる(搭乗が遅れた)。
広場のほうに移動すると、
コーヒーやジュースが
一部無料で飲めるみたい。
向こうから知り合いの女の子が
来て、その子も初めて知り
「最初に気づけば良かったー!」
と一緒に手をとる。
合間合間、私はピョーンピョーンと
重力がないのを楽しんでいる。
宇宙船がどこかに到着する。
一緒に移動する富裕な知り合いが
タクシーを降り場まで呼んでくれて
「早く乗って行こう」と言うが、
私の姪?誰かの孫?が降りてきたか
まだ確認できていない。
「(それを確認せず行っては)
私の祖母に怒られてしまいます。
私たちが守るべきは自分の命ではなく
これから続いていく祖先から続く血
・・・・・・・」
(昔、祖母がどこかで講演した?
執筆した?有名な文章のようなものを
読み上げる。もちろん暗記)
ボンズ宇宙船? BONZ?BONS?
聖火のようなものが見える。
火がつき、光がゆらめく。
手荷物がいっぱい。
人が少ない後方席@広い通路のような
ところにいる(搭乗が遅れた)。
広場のほうに移動すると、
コーヒーやジュースが
一部無料で飲めるみたい。
向こうから知り合いの女の子が
来て、その子も初めて知り
「最初に気づけば良かったー!」
と一緒に手をとる。
合間合間、私はピョーンピョーンと
重力がないのを楽しんでいる。
宇宙船がどこかに到着する。
一緒に移動する富裕な知り合いが
タクシーを降り場まで呼んでくれて
「早く乗って行こう」と言うが、
私の姪?誰かの孫?が降りてきたか
まだ確認できていない。
「(それを確認せず行っては)
私の祖母に怒られてしまいます。
私たちが守るべきは自分の命ではなく
これから続いていく祖先から続く血
・・・・・・・」
(昔、祖母がどこかで講演した?
執筆した?有名な文章のようなものを
読み上げる。もちろん暗記)
ボンズ宇宙船? BONZ?BONS?
聖火のようなものが見える。
火がつき、光がゆらめく。
2012年4月30日月曜日
2012/04/29 まわりを気にし過ぎ
妹と電車に乗り込む。
(駅で少しバタバタ)
座席に座り、何かメモを読む。
オレンジ色の服を着た男性たちが
乗ってくる。
「あれ?知り合い?」気が散る。
「まわりを気にし過ぎ」と妹。
そうだなーと恥ずかしくなる。
妹が読んでいる小説、「今はまってる
おもしろい」と貸してくれる。
ぜんぶ短編小説で、借りたものは
女性主人公+学校とファンタジーと
サスペンスと間の子みたいな。
いつもモニター越しに(チャット的に)
情報やりとりしている人。
ある夜、私が落ち込み気味?な日
モニターの向こうから手が出てくる。
なんとなくそういう雰囲気に。
「フルで物質化します」
(技術的に電子→物質化が可能)
顔がよく思い出せずグニャグニャ
したイメージ、想いもなくなってくる。
すると「やめておきましょう」となる。
(この間にもっと長い夢があったが
忘れてもうた)
お寿司屋さん。
全種類の貝が頼みたいが(貝好き)
4つまでしかダメとのこと。
2種類の貝を1つずつと
ミル貝を2つで、合計4つを頼む。
(駅で少しバタバタ)
座席に座り、何かメモを読む。
オレンジ色の服を着た男性たちが
乗ってくる。
「あれ?知り合い?」気が散る。
「まわりを気にし過ぎ」と妹。
そうだなーと恥ずかしくなる。
妹が読んでいる小説、「今はまってる
おもしろい」と貸してくれる。
ぜんぶ短編小説で、借りたものは
女性主人公+学校とファンタジーと
サスペンスと間の子みたいな。
いつもモニター越しに(チャット的に)
情報やりとりしている人。
ある夜、私が落ち込み気味?な日
モニターの向こうから手が出てくる。
なんとなくそういう雰囲気に。
「フルで物質化します」
(技術的に電子→物質化が可能)
顔がよく思い出せずグニャグニャ
したイメージ、想いもなくなってくる。
すると「やめておきましょう」となる。
(この間にもっと長い夢があったが
忘れてもうた)
お寿司屋さん。
全種類の貝が頼みたいが(貝好き)
4つまでしかダメとのこと。
2種類の貝を1つずつと
ミル貝を2つで、合計4つを頼む。
2012年4月29日日曜日
2012年4月28日土曜日
2012/04/27 えんじ色の和風の部屋
和風の部屋。私の部屋。
えんじ色。木目。
ベッドの位置を奥に移動した。
外国人の男性2人と
(友だち@おじさんと若い人)
ハードコアのライブに行くことに。
変な展開にならないようにと
少しドキドキしている。
「アンスラックスとか私も好きで
ライブ見ましたよー」
と、仲間感を演出しようとする。
トイレに鍵をかけずに入ったら
途中で扉が開き、若い人が見ている。
自然に開いたか、どっち!?と
思いながら、2〜3回繰り返し
やっとトイレの鍵をかける。
和風の部屋は、宇宙につながって
いるような空間。
このえんじ色の和風の部屋に
祖父母、父母、妹、いとこなどが
集合する日。
Aちゃん子供ができたって。
タバコを控えようかなと思う。
「Mくんも友だちに送ってもらって
来るってー」
「えー遠いし無理じゃないー」
遠隔カメラで様子を見る。
和やかで柔らかい空気。
えんじ色。木目。
ベッドの位置を奥に移動した。
外国人の男性2人と
(友だち@おじさんと若い人)
ハードコアのライブに行くことに。
変な展開にならないようにと
少しドキドキしている。
「アンスラックスとか私も好きで
ライブ見ましたよー」
と、仲間感を演出しようとする。
トイレに鍵をかけずに入ったら
途中で扉が開き、若い人が見ている。
自然に開いたか、どっち!?と
思いながら、2〜3回繰り返し
やっとトイレの鍵をかける。
和風の部屋は、宇宙につながって
いるような空間。
このえんじ色の和風の部屋に
祖父母、父母、妹、いとこなどが
集合する日。
Aちゃん子供ができたって。
タバコを控えようかなと思う。
「Mくんも友だちに送ってもらって
来るってー」
「えー遠いし無理じゃないー」
遠隔カメラで様子を見る。
和やかで柔らかい空気。
2012年4月12日木曜日
2012年4月9日月曜日
2012/04/08 遊園地で待ち時間
妹を待っている。待ち時間をつぶそう。
遊園地。フリーパスを買う。
まずはウォータースライダーに乗る。
ブーツが邪魔でビニールで覆うが
濡れてしまいそうになる。
ジェットコースターに乗る。
けっこう並んでいる。
ループしたときに眼鏡のネジが外れて
一部が落ちる。
「わわっ」と思うが、まぁ仕方ない。
妹と集合する。
遊園地。フリーパスを買う。
まずはウォータースライダーに乗る。
ブーツが邪魔でビニールで覆うが
濡れてしまいそうになる。
ジェットコースターに乗る。
けっこう並んでいる。
ループしたときに眼鏡のネジが外れて
一部が落ちる。
「わわっ」と思うが、まぁ仕方ない。
妹と集合する。
2012年4月7日土曜日
2012/04/06 石のお守り
ベッドが20台ぐらい並んだ
サウナのような、治療ルームのような場所。
柔らかいクリーム色。
黒灰色の石のお守り(像・人形)を
胸に抱いてベッドに寝っ転がる。
あたたかい。
すると、だんだん発汗するらしい。
まわりは汗をにじませている。
見よう見まね。
元気な子供たちが部屋に入ってきて
お喋りしながら自主的に石のお守りを抱いて
寝っ転がる。
もうやり方を知っているんだ~慣れてる~
と驚く。
山の中。あがっていったところ。
サウナのような、治療ルームのような場所。
柔らかいクリーム色。
黒灰色の石のお守り(像・人形)を
胸に抱いてベッドに寝っ転がる。
あたたかい。
すると、だんだん発汗するらしい。
まわりは汗をにじませている。
見よう見まね。
元気な子供たちが部屋に入ってきて
お喋りしながら自主的に石のお守りを抱いて
寝っ転がる。
もうやり方を知っているんだ~慣れてる~
と驚く。
山の中。あがっていったところ。
2012年3月26日月曜日
2012/03/25 鍵を見つける
ビスケット 万引き
地下街
オレンジ色と黒色のカバン
黒い靴
カジュアルな服装から
フォーマルな服装へ着替える
宿泊施設 車
ガソリンスタンド
レゲエ(丸い白い犬 川岸)
居合わせた男の先輩たちと話す
女友達も知っていた人のようで
1人で 山を登っていく
石の建物(古い遺跡)
石の道 神様 暗号 発見
木で出来たポスト
2つめの鍵と手紙を見つける
次で最後の鍵
地下街
オレンジ色と黒色のカバン
黒い靴
カジュアルな服装から
フォーマルな服装へ着替える
宿泊施設 車
ガソリンスタンド
レゲエ(丸い白い犬 川岸)
居合わせた男の先輩たちと話す
女友達も知っていた人のようで
1人で 山を登っていく
石の建物(古い遺跡)
石の道 神様 暗号 発見
木で出来たポスト
2つめの鍵と手紙を見つける
次で最後の鍵
2012年3月11日日曜日
2012/03/10 紫色の気
古い場所(民宿?)
崖の下の三階だて?
隙間にある祠――
そこから悪いものが出てくる。
吐く紫色の香気。触れると滅びる
「皆を守る」
学校のような廊下。
強く頼れる男性と策をたて行動へ。
(夢内では対策あったのだが内容を忘れた)
高級ホテルをチェックアウトする。
並ぶ女子トイレ。個室の入口が狭い。
が、中は全部繋がっている
ホテル・ベルボーイから電話。
「コートをお忘れではないですか」
一瞬、冬用の黒コートを忘れたと思うが
(春用の白コートしか手元に無いかと)
ちゃんと持っていたので
「あります」と電話を折り返す。
高級そうなコートでしたね、と言われるが
実際はそんなことない。
迎えの自動車で女3人男1人で
待ち合わせの飲み屋へ。
女1人、場所を探すとかで降りる。
私は電話でアポ等を済ませながら
飲み屋のマップを検索して提示。
2人は「降りた子どこだろう」と
言うが、まずは目的地へ。
崖の下の三階だて?
隙間にある祠――
そこから悪いものが出てくる。
吐く紫色の香気。触れると滅びる
「皆を守る」
学校のような廊下。
強く頼れる男性と策をたて行動へ。
(夢内では対策あったのだが内容を忘れた)
高級ホテルをチェックアウトする。
並ぶ女子トイレ。個室の入口が狭い。
が、中は全部繋がっている
ホテル・ベルボーイから電話。
「コートをお忘れではないですか」
一瞬、冬用の黒コートを忘れたと思うが
(春用の白コートしか手元に無いかと)
ちゃんと持っていたので
「あります」と電話を折り返す。
高級そうなコートでしたね、と言われるが
実際はそんなことない。
迎えの自動車で女3人男1人で
待ち合わせの飲み屋へ。
女1人、場所を探すとかで降りる。
私は電話でアポ等を済ませながら
飲み屋のマップを検索して提示。
2人は「降りた子どこだろう」と
言うが、まずは目的地へ。
2012/03/10 宗教施設で金色の子供
アジア的な仏教施設。
閉じられた場所。公道から
間違えて迷い込んでしまう。
新興カルトとも噂がある団体。
大きな像。仏像や天女増のような。
石で出来た広場もあり、
きらびやかに飾られた場所もあり。
金色の仏のような子供と出くわす。
角のようなもの、金色の肌。
不思議な、創られたような子供。
泉。木。
事務受付のような場所から
電話で話している声が聞こえる。
世俗的な男性。
団体で人を殺しているらしい。
調べてみよう。
桜吹雪。夜のお寺。
自転車。大きな長い階段を。
桜が吹き付ける。
Pと合流する。無事でホッとする。
閉じられた場所。公道から
間違えて迷い込んでしまう。
新興カルトとも噂がある団体。
大きな像。仏像や天女増のような。
石で出来た広場もあり、
きらびやかに飾られた場所もあり。
金色の仏のような子供と出くわす。
角のようなもの、金色の肌。
不思議な、創られたような子供。
泉。木。
事務受付のような場所から
電話で話している声が聞こえる。
世俗的な男性。
団体で人を殺しているらしい。
調べてみよう。
桜吹雪。夜のお寺。
自転車。大きな長い階段を。
桜が吹き付ける。
Pと合流する。無事でホッとする。
2012年2月25日土曜日
2012/02/24 BBQと雷
起きたら。Aが私を強姦している。
本当は私のことが好きだった。
だが、私の対応etcで溜まったものが爆発
&「優秀な子供欲しい」という私の願望を
踏みにじってやるよ!(俺の子産めよ!)
的な何からしい。
私は
ショックだけれど、素の声に触れられたのは
嬉しいなーでも子供できたら
どうしようかなーと冷静に思っている。
(あくまでも夢ね)
友達らを実家に呼んで行うBBQ。
当日、とても天気が悪い。
そんな中でも来てくれた友達らに
もてなしが不十分になってしまい
「面倒かけそうだし帰るわ」という
大事な友人ら。
とはいえ、20人ぐらいは残る状況で
「BBQできそうな天気になってきたね?」
という流れに。
外に炭やらセッティングしていくと
また突然曇る天気。
「なんだかイヤな気配を感じるから
皆、部屋の中にいて」と伝えつつ
外を見ていると
薄暗かった雲から、矢印のようなものが
見えたあと、雷が・・・目の前の
庭に落ちた!!!!!!!
「落ち着いて!空は晴れてきた!」
だが、地面がゆっくりと避け始め
陥没していく、、、
「このままでは家も飲み込まれる!?」
皆を少し遠くに逃げるように誘導。
様子を見ていたところ、家の前あたりで
裂け目の進行はストップした。
良かった。
本当は私のことが好きだった。
だが、私の対応etcで溜まったものが爆発
&「優秀な子供欲しい」という私の願望を
踏みにじってやるよ!(俺の子産めよ!)
的な何からしい。
私は
ショックだけれど、素の声に触れられたのは
嬉しいなーでも子供できたら
どうしようかなーと冷静に思っている。
(あくまでも夢ね)
友達らを実家に呼んで行うBBQ。
当日、とても天気が悪い。
そんな中でも来てくれた友達らに
もてなしが不十分になってしまい
「面倒かけそうだし帰るわ」という
大事な友人ら。
とはいえ、20人ぐらいは残る状況で
「BBQできそうな天気になってきたね?」
という流れに。
外に炭やらセッティングしていくと
また突然曇る天気。
「なんだかイヤな気配を感じるから
皆、部屋の中にいて」と伝えつつ
外を見ていると
薄暗かった雲から、矢印のようなものが
見えたあと、雷が・・・目の前の
庭に落ちた!!!!!!!
「落ち着いて!空は晴れてきた!」
だが、地面がゆっくりと避け始め
陥没していく、、、
「このままでは家も飲み込まれる!?」
皆を少し遠くに逃げるように誘導。
様子を見ていたところ、家の前あたりで
裂け目の進行はストップした。
良かった。
2012年2月23日木曜日
2012/02/22 クラブ
友達のクラブ・イベントへ。
地下にあるお店。
Sが受付をしている。
盛り上がり的には微妙。
でもアットホーム感で心地いい。
それより、気になるのは隣の
大きなハコでやっていると噂の
ハードコアやロックのイベントだ。
音的には、そこまで気にならないが
Wが主催メンバー、、、、
終電近くで「帰るわー」と外に出る。
Sらには「朝までいるだろ!」と
リアルぽく(w)引き止められつつ。
階段を登っていこう、、、とすると
ちょうど、上からWが降りてくる。
示し合わせたような偶然。
というか、示し合わせていたと思う。
Wに「隣でイベントやってるって?」
と社交辞令な挨拶?などしつつ
「朝までいようかと思ったけど
明日会社だから帰るところー」と話す。
Wは帰りを送ってくれる。
わざわざ電車に乗って、家まで。
とても嬉しいが、感情はお互い出していない。
我が家について、私は寝る。
Wはイベントに戻ってゆく。
地下にあるお店。
Sが受付をしている。
盛り上がり的には微妙。
でもアットホーム感で心地いい。
それより、気になるのは隣の
大きなハコでやっていると噂の
ハードコアやロックのイベントだ。
音的には、そこまで気にならないが
Wが主催メンバー、、、、
終電近くで「帰るわー」と外に出る。
Sらには「朝までいるだろ!」と
リアルぽく(w)引き止められつつ。
階段を登っていこう、、、とすると
ちょうど、上からWが降りてくる。
示し合わせたような偶然。
というか、示し合わせていたと思う。
Wに「隣でイベントやってるって?」
と社交辞令な挨拶?などしつつ
「朝までいようかと思ったけど
明日会社だから帰るところー」と話す。
Wは帰りを送ってくれる。
わざわざ電車に乗って、家まで。
とても嬉しいが、感情はお互い出していない。
我が家について、私は寝る。
Wはイベントに戻ってゆく。
2012年1月25日水曜日
2012/01/24 怖い先輩が
部屋の中に友人らと集まっている。
何かからの避難かも。
でも和気あいあいとしている。
「げ!先輩がこっち来ると言ってる」
と、とつぜん男友が携帯を見て言う。
どうやらとても怖い、ぶっ飛んでいて
何するか分からない先輩らしい。
皆殺しも覚悟か・・・
ヤーハラー
とかそんな名前の先輩(記憶不鮮明)
「私が表でまずは話すよ!」
と窓をあけて外へ出る私。
でも、だんだん怖くなってくる。
そーと家の影のほうに身を隠し
相手の様子を見て出ていこうかな・・・
先輩の足音。
身を潜めている私の足が、見えていた。
「そこに隠れて何をする気?」
と声がかかり、ビクー!っとなる。
仕方なく姿を現し、話す・・・
と
会った瞬間から感じていたのだが
「うわ。運命の相手だ」
相手(先輩)もそう感じている。
2人で話がはずむまま、部屋の中に戻り
これから2人で人生を進む旨を伝える。
周りは当然おどろき、特に男友は
「あの怖い先輩が・・・」とおどろく。
私も先輩もニコニコ。
話しては笑っている。運命とは不思議だ。
何かからの避難かも。
でも和気あいあいとしている。
「げ!先輩がこっち来ると言ってる」
と、とつぜん男友が携帯を見て言う。
どうやらとても怖い、ぶっ飛んでいて
何するか分からない先輩らしい。
皆殺しも覚悟か・・・
ヤーハラー
とかそんな名前の先輩(記憶不鮮明)
「私が表でまずは話すよ!」
と窓をあけて外へ出る私。
でも、だんだん怖くなってくる。
そーと家の影のほうに身を隠し
相手の様子を見て出ていこうかな・・・
先輩の足音。
身を潜めている私の足が、見えていた。
「そこに隠れて何をする気?」
と声がかかり、ビクー!っとなる。
仕方なく姿を現し、話す・・・
と
会った瞬間から感じていたのだが
「うわ。運命の相手だ」
相手(先輩)もそう感じている。
2人で話がはずむまま、部屋の中に戻り
これから2人で人生を進む旨を伝える。
周りは当然おどろき、特に男友は
「あの怖い先輩が・・・」とおどろく。
私も先輩もニコニコ。
話しては笑っている。運命とは不思議だ。
2012年1月20日金曜日
2012/01/19 殺人と宗教
港のほうの駅。
降りると、人気がなくて閑散。
なぜここに来たんだっけ?
せっかくだから海遊館(博物館)を
見ていこうかな。
道路を歩いていると
電話ボックスの中に
血まみれの男の人、ホームレスの
ような人が倒れている。
近くに見に行く。
ナイフで刺されて死んでいる。
すぐそばのコンビニに慌てて向かい
「警察を呼んでください!」
1つ目のコンビニは、開店準備で
忙しそうで邪見にされる。
すぐ隣のコンビニは仕方なくといった
感じながらも警察に連絡してくれた。
女の知人が「もう伝えたからいいよ」
と場所を移動しようとする。
確かに、通報を依頼した私がまるで
邪魔な存在であるようでもあった。
宗教のような施設。
お祈りをしながら、グルーっと
施設を1周するのだ。
まずは高台から階段を降りていく。
翠色の大きいクリスタルの石が
ところどころにあり、その上に足を
乗せるとクルリと向こう側にまわり
その反動で階段の1段を降りる。
とても良い眺め。
白と翠と碧。
空も高い。天国のような場所。
階段の脇には水も流れており
一番下につくと、池となっている。
下に降りたら、水をはったタライに
足をひたす。
タライの中には、黒く小さい小魚。
少しモニョモニョして気持ち悪い、、、
私は耐えられず、すぐに足を出す。
観光施設でもある。
女知人がどうしても見たいと言っていた、
期間限定のイベントも開催されている。
透明な水晶
階段を降りて
水晶で出来た城と迷路
鍵をさがす
門番的な存在のおばあさん
鍵を取り出すことが出来た
私は何かを知り、「本当」に気づいた
降りると、人気がなくて閑散。
なぜここに来たんだっけ?
せっかくだから海遊館(博物館)を
見ていこうかな。
道路を歩いていると
電話ボックスの中に
血まみれの男の人、ホームレスの
ような人が倒れている。
近くに見に行く。
ナイフで刺されて死んでいる。
すぐそばのコンビニに慌てて向かい
「警察を呼んでください!」
1つ目のコンビニは、開店準備で
忙しそうで邪見にされる。
すぐ隣のコンビニは仕方なくといった
感じながらも警察に連絡してくれた。
女の知人が「もう伝えたからいいよ」
と場所を移動しようとする。
確かに、通報を依頼した私がまるで
邪魔な存在であるようでもあった。
宗教のような施設。
お祈りをしながら、グルーっと
施設を1周するのだ。
まずは高台から階段を降りていく。
翠色の大きいクリスタルの石が
ところどころにあり、その上に足を
乗せるとクルリと向こう側にまわり
その反動で階段の1段を降りる。
とても良い眺め。
白と翠と碧。
空も高い。天国のような場所。
階段の脇には水も流れており
一番下につくと、池となっている。
下に降りたら、水をはったタライに
足をひたす。
タライの中には、黒く小さい小魚。
少しモニョモニョして気持ち悪い、、、
私は耐えられず、すぐに足を出す。
観光施設でもある。
女知人がどうしても見たいと言っていた、
期間限定のイベントも開催されている。
透明な水晶
階段を降りて
水晶で出来た城と迷路
鍵をさがす
門番的な存在のおばあさん
鍵を取り出すことが出来た
私は何かを知り、「本当」に気づいた
2012年1月14日土曜日
2012/01/13 作り出す
(家族?紛争地帯?
悪い印象はない夢だが
前半を忘れてしまった、、、)
何かを製作しよう、または
売り出そうとしている。
そのために友人のイラストレーター
の作品を使おうとしている。
その絵のアニメーション。
「製作の経過を動画化ねぇ、、、」
届いた作品をチェックしている。
(白黒。数人の女の子が成長する過程。
途中で必ず発情期のような描写あり)
経過の動画化よりも絵自体を
動かした動画のほうがいいな
と判断する。
(絵自体はビビッドな配色:黄や黄緑で
カラフルな外観)
同居人が「その人の他の作品も
見せてもらってスゴイと伝えたら
展示会の招待券もらっちゃった」
まぁヤツは変わり者だが
褒められに弱いしそうなるわな、
と思いながら「良かったねー」
同居人は素直で優しく
癒される感じ。
さてさて次のタスクは。
悪い印象はない夢だが
前半を忘れてしまった、、、)
何かを製作しよう、または
売り出そうとしている。
そのために友人のイラストレーター
の作品を使おうとしている。
その絵のアニメーション。
「製作の経過を動画化ねぇ、、、」
届いた作品をチェックしている。
(白黒。数人の女の子が成長する過程。
途中で必ず発情期のような描写あり)
経過の動画化よりも絵自体を
動かした動画のほうがいいな
と判断する。
(絵自体はビビッドな配色:黄や黄緑で
カラフルな外観)
同居人が「その人の他の作品も
見せてもらってスゴイと伝えたら
展示会の招待券もらっちゃった」
まぁヤツは変わり者だが
褒められに弱いしそうなるわな、
と思いながら「良かったねー」
同居人は素直で優しく
癒される感じ。
さてさて次のタスクは。
2012年1月9日月曜日
2012/01/08 少しずつ変わる
久々に来た地元。
新しく出来たカフェとか。
買うつもりなかったけれど
レコードをいくつか予約。
ゴージャスな盤面のレコードも。
ビックリマンチョコみたいな
売られ方もしていて驚く。
Oさんが悩みを抱えている。
その悩みは、他でも聞いた。
妹。
おばあちゃん。
Mの部屋に泊まる。
タバコを吸おうと外に出る。
するとMもいっしょに吸いに来る
(「部屋の中でも良いのに」)。
レコードを取りに行く予定日や
恋愛と結婚について、Mと話す。
「フェニックス?が戻ってきて
色々おかしくなった」
「麻で捕まっていた人?」
あの新しいカフェも、そういえば
その人が作ったようだった。
タクシー。
バスの都合で、
仲間3人(男2人女1人)の
到着が遅れる。
「ごめんバスの乗り換えが〜!」
ビルの上から順番にロープで
下に向けて飛び降りる。
突然ビルが一部壊れ(ヒビ)
遅れてきた3人のうち2人が
上に取り残される。
「落ち着けば大丈夫!ゆっくり」
新しく出来たカフェとか。
買うつもりなかったけれど
レコードをいくつか予約。
ゴージャスな盤面のレコードも。
ビックリマンチョコみたいな
売られ方もしていて驚く。
Oさんが悩みを抱えている。
その悩みは、他でも聞いた。
妹。
おばあちゃん。
Mの部屋に泊まる。
タバコを吸おうと外に出る。
するとMもいっしょに吸いに来る
(「部屋の中でも良いのに」)。
レコードを取りに行く予定日や
恋愛と結婚について、Mと話す。
「フェニックス?が戻ってきて
色々おかしくなった」
「麻で捕まっていた人?」
あの新しいカフェも、そういえば
その人が作ったようだった。
タクシー。
バスの都合で、
仲間3人(男2人女1人)の
到着が遅れる。
「ごめんバスの乗り換えが〜!」
ビルの上から順番にロープで
下に向けて飛び降りる。
突然ビルが一部壊れ(ヒビ)
遅れてきた3人のうち2人が
上に取り残される。
「落ち着けば大丈夫!ゆっくり」
2012年1月7日土曜日
2012/01/06 昔隠したこと
最近話題のビュッフェ・カフェ。
妹と待ち行列に並んで
あーだこーだお店の感想なども
自由に言い合い笑っている。
さて、並んだプレートから
気になる料理を選ぶぞ!
選ぶのに時間がかかる2人。
選んだ料理を皿に盛って
行ったレジで、オーナーと揉める。
若い男性のオーナーは
我々の言動に不満だった様子。
「もう今日はやる気うせた、
店もしめちゃおう」
後ろを見ると行列はさらに長く
なっており(店の外の道路を超え)
「ひー!これはまずい!」
まったく悪気なく誤解される態度で
あったことを素直に謝る。
黙って聞いていたオーナーだが
途中でスタッフに目で指示を出し
営業再開。
ホッ!
そして逆にオーナーと喋って
顔を覚えてもらえる感じに。
(喋っている間にランチタイム
終わり、行列もなくなり)
そろそろ店を出ようかとすると
裏からスタッフの声が聞こえる。
「そういえば突然いなくなった
箕口さん(仮)・・・」
妹と店を出てニコニコ歩く。
でも2人とも思っている。
さっきの名前、聞いたことある。
おばあちゃんの家。
Pといっしょに住んでいる。
2階のカーテンの隙間から
庭を見下ろすP。
誰か来ているみたいだ。
覗くと、女性の調査員。
「窓から離れて隠れていて」
居留守を使いたかったのだ。
でも見つかってしまう。
「昔いなくなった箕口さん(仮)
のことを調査しています」
なぜここに来たのか。
「庭を見せてもらいたい」
ずっと隠してきたこと。
自分たちも忘れていたこと。
少しずつ思い出が戻ってくる。
私と妹で、殺してしまった
箕口さん(仮)を庭に埋めた。
殺した理由は思い出せない。
でも庭を掘られたらダメだ。
そのために私はここに住んだ。
GMにバイトに行く。
靴をもってくるのを忘れて
ブーツで来てしまった。
タトゥーを隠すシールも忘れた。
店にあったスリッパをはく。
セール中、珈琲豆や珍しい菓子を
買い込んでいくお客さんたち。
並んでいる。
賑わっている広い喫茶スペース。
久々すぎて対応がおろおろ。
「喫茶のほうお願い!」
と言われるも、ブレンドの出し方も
以前と違って「あれカップはどこ」
と全然仕事がまわらない状態。
ひえー!大変だー!
妹と待ち行列に並んで
あーだこーだお店の感想なども
自由に言い合い笑っている。
さて、並んだプレートから
気になる料理を選ぶぞ!
選ぶのに時間がかかる2人。
選んだ料理を皿に盛って
行ったレジで、オーナーと揉める。
若い男性のオーナーは
我々の言動に不満だった様子。
「もう今日はやる気うせた、
店もしめちゃおう」
後ろを見ると行列はさらに長く
なっており(店の外の道路を超え)
「ひー!これはまずい!」
まったく悪気なく誤解される態度で
あったことを素直に謝る。
黙って聞いていたオーナーだが
途中でスタッフに目で指示を出し
営業再開。
ホッ!
そして逆にオーナーと喋って
顔を覚えてもらえる感じに。
(喋っている間にランチタイム
終わり、行列もなくなり)
そろそろ店を出ようかとすると
裏からスタッフの声が聞こえる。
「そういえば突然いなくなった
箕口さん(仮)・・・」
妹と店を出てニコニコ歩く。
でも2人とも思っている。
さっきの名前、聞いたことある。
おばあちゃんの家。
Pといっしょに住んでいる。
2階のカーテンの隙間から
庭を見下ろすP。
誰か来ているみたいだ。
覗くと、女性の調査員。
「窓から離れて隠れていて」
居留守を使いたかったのだ。
でも見つかってしまう。
「昔いなくなった箕口さん(仮)
のことを調査しています」
なぜここに来たのか。
「庭を見せてもらいたい」
ずっと隠してきたこと。
自分たちも忘れていたこと。
少しずつ思い出が戻ってくる。
私と妹で、殺してしまった
箕口さん(仮)を庭に埋めた。
殺した理由は思い出せない。
でも庭を掘られたらダメだ。
そのために私はここに住んだ。
GMにバイトに行く。
靴をもってくるのを忘れて
ブーツで来てしまった。
タトゥーを隠すシールも忘れた。
店にあったスリッパをはく。
セール中、珈琲豆や珍しい菓子を
買い込んでいくお客さんたち。
並んでいる。
賑わっている広い喫茶スペース。
久々すぎて対応がおろおろ。
「喫茶のほうお願い!」
と言われるも、ブレンドの出し方も
以前と違って「あれカップはどこ」
と全然仕事がまわらない状態。
ひえー!大変だー!
2012年1月2日月曜日
2012/01/01 初夢GOOD☆(2013年にアップ)
1/1
裏ヤク赤5たくさんで跳ねマン!
あれーと気づいたらロン。
山道
バイクのような車
Wとらぶらぶ
学校祭
音楽のイベント
レゲエを求める
知人らが色々
なみへー
上にのぼる
Wがいる!
追いかけてくる
手を差し出され
つないで2人で歩く
おっぱい
裏ヤク赤5たくさんで跳ねマン!
あれーと気づいたらロン。
山道
バイクのような車
Wとらぶらぶ
学校祭
音楽のイベント
レゲエを求める
知人らが色々
なみへー
上にのぼる
Wがいる!
追いかけてくる
手を差し出され
つないで2人で歩く
おっぱい
2012年1月1日日曜日
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