デザイナーの男の子と仲良くなり
遊んで相手の部屋に泊まるが(相手はゲイ)
家に帰ったあと「相手も楽しんでくれて
また会いたいと思ってくれたかなー」と
片思いでないかとドキドキする。
シャンプー等が入ったお土産の袋。
静かでほの明るい、でも黒い夜の街。
お風呂に入ると、何故か股の間に
そそりたつものが。
あれ!ちんこ!私の股に!
押してみると濁った白が出る。
「そうか出来たてだから、ノズルが
詰まっていて(サビた水道で最初は
茶褐色の水が出るように)」
と納得しつつ「なんじゃこりゃー」と。
「なるほど自分は男脳だと思ったら
そういうことだったのか」
でも触ってみたら女の性器もそのまま。
両性具有。となってしまうのか???
翌日お出かけ。
母と父は先に出発した。妹が私を待っていて
遅刻しかけてプンプンしている。
「先に行ってくれても良かったのにー」
待っていたかったの!というところか。
外で庭の手入れ作業をしている男の人たち。
中が見えないようカーテンを念入りに閉める。
ちんこちゃんは少し小さくなっているが
「うーんこのまま無くなるかなーどうかなー」
作業員の1人が「駅まで」とついてくる。
(何かたかろうとか企みがあるらしい)
台車に乗って送ってもらう。早く着いた。
台車から降りて妹と私は駅へスタコラ。
台車の始末は作業員に任せる。グフフ。
今日は以前の職場(AS)に急遽お手伝いに
行く日だったはず。と営業から頼まれたはず。
向かう電車内で、以前の職場の人たちを見る。
何だか恥ずかしいのと腹痛で座り込む。
到着してどこに行ったらいいか分からない。
田舎の駅の傍ら、白い大きなビルの入り口で。
「おばば」的な存在の人に呼ばれ
お手伝いをする。1人1人カウンセリング的な
ことをしたあと(私を見てフッと視線をそらした
体格良い人、寂しくなるがよく見るとAさん。
Aさんは私のことが。いつのまに体格。
寂しさは消えて驚きと、不思議な時の流れと)
泉が脇にある、地下の神聖な場所。
幼なじみのSが「!♪」と私を発見して嬉しそう。
皆から私はどうやら「ビッグネーム!」と
呼ばれているらしい。何!そのあだ名!?
「おばば」と街の下のほうに巡礼お手伝い。
長い階段を下りて(高くて道が細くて「怖い」)、
川の上のロープをくだり、下の街の路地@目的地で
何やらして(不明)、また上に戻ってくる。
戻る途中、川の上のロープを勘違いして
離すアホおばちゃんがいて、てんやわんや。
川に飛び込んでロープを掴み、また川の
向こう岸に渡す。広いが深い河でなく流れも緩やか。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2012年5月15日火曜日
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