カフェかお洒落なお座敷的な場所。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
0 件のコメント:
コメントを投稿