宇宙船で移動している。
手荷物がいっぱい。
人が少ない後方席@広い通路のような
ところにいる(搭乗が遅れた)。
広場のほうに移動すると、
コーヒーやジュースが
一部無料で飲めるみたい。
向こうから知り合いの女の子が
来て、その子も初めて知り
「最初に気づけば良かったー!」
と一緒に手をとる。
合間合間、私はピョーンピョーンと
重力がないのを楽しんでいる。
宇宙船がどこかに到着する。
一緒に移動する富裕な知り合いが
タクシーを降り場まで呼んでくれて
「早く乗って行こう」と言うが、
私の姪?誰かの孫?が降りてきたか
まだ確認できていない。
「(それを確認せず行っては)
私の祖母に怒られてしまいます。
私たちが守るべきは自分の命ではなく
これから続いていく祖先から続く血
・・・・・・・」
(昔、祖母がどこかで講演した?
執筆した?有名な文章のようなものを
読み上げる。もちろん暗記)
ボンズ宇宙船? BONZ?BONS?
聖火のようなものが見える。
火がつき、光がゆらめく。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2012年5月5日土曜日
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