2012年5月5日土曜日

2012/05/05 宇宙船

宇宙船で移動している。
手荷物がいっぱい。
人が少ない後方席@広い通路のような
ところにいる(搭乗が遅れた)。
広場のほうに移動すると、
コーヒーやジュースが
一部無料で飲めるみたい。
向こうから知り合いの女の子が
来て、その子も初めて知り
「最初に気づけば良かったー!」
と一緒に手をとる。
合間合間、私はピョーンピョーンと
重力がないのを楽しんでいる。

宇宙船がどこかに到着する。
一緒に移動する富裕な知り合いが
タクシーを降り場まで呼んでくれて
「早く乗って行こう」と言うが、
私の姪?誰かの孫?が降りてきたか
まだ確認できていない。

「(それを確認せず行っては)
私の祖母に怒られてしまいます。
私たちが守るべきは自分の命ではなく
これから続いていく祖先から続く血
・・・・・・・」
(昔、祖母がどこかで講演した?
執筆した?有名な文章のようなものを
読み上げる。もちろん暗記)

ボンズ宇宙船? BONZ?BONS?

聖火のようなものが見える。
火がつき、光がゆらめく。

0 件のコメント:

コメントを投稿