2012年6月20日水曜日

2012/06/19 海底と九州メンバー

家族で車で実家へ雪の道。
オヤビン(父)が運転。
右にずり落ちそうになり
「ちょっと!気をつけて!」
笑う。線路を超えて真っ白な道を。

電車の中。
続いて、新しい会社の中。
カラフル。デザインされた壁。
休業の社員が復帰したり他社と統合したり
フロアにいる社員の人達が増えたのだ。
いまいち使えない営業の女性が
バタバタと騒がしくて、古株の人達は
半分小馬鹿にしている。
そんな皆さんは私には優しく親切。
「この一式があれば営業も大丈夫」
色々なお酒やグラスの入った箱。

旅行。海底? 海の香りがする。
沢山人がいて、皆それぞれ飲んでたり
騒いでいたり、皆が旅行している。
Hさんとストリートを歩いていく。
途中で突然、Hさんが椅子に腰掛ける。
「あ、1つの椅子に座った・・・」
じゃあここからは1人で歩こう。
OさんやAや沢山、九州メンバーが
柵の向こうに見えてくる。
「おー!会えたね!」と手を振られ
「Oさん!」と走りよると
名前を呼ばれなかった他のメンバーは
寂しそう。しまった、1人の名前だけを
呼ぶんじゃなかった。皆を大切に。
九州メンバーと合流できるならば
誰か友だちと一緒に来れば良かった。
と周囲を見渡すが、見当たらない。
周囲は青い深い海底のような色。

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