妹と電車に乗り込む。
(駅で少しバタバタ)
座席に座り、何かメモを読む。
オレンジ色の服を着た男性たちが
乗ってくる。
「あれ?知り合い?」気が散る。
「まわりを気にし過ぎ」と妹。
そうだなーと恥ずかしくなる。
妹が読んでいる小説、「今はまってる
おもしろい」と貸してくれる。
ぜんぶ短編小説で、借りたものは
女性主人公+学校とファンタジーと
サスペンスと間の子みたいな。
いつもモニター越しに(チャット的に)
情報やりとりしている人。
ある夜、私が落ち込み気味?な日
モニターの向こうから手が出てくる。
なんとなくそういう雰囲気に。
「フルで物質化します」
(技術的に電子→物質化が可能)
顔がよく思い出せずグニャグニャ
したイメージ、想いもなくなってくる。
すると「やめておきましょう」となる。
(この間にもっと長い夢があったが
忘れてもうた)
お寿司屋さん。
全種類の貝が頼みたいが(貝好き)
4つまでしかダメとのこと。
2種類の貝を1つずつと
ミル貝を2つで、合計4つを頼む。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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