江戸または昭和の街並み。
タイムスリップ的な。(そして夢は切り替わる)
マンションのベランダ。
干していた洗濯物が突風で飛び
Pはビルの屋根までも取りに行ってくれる。
隣の部屋の住人は、カップル×女性の母の3人。
「この服、いります?」と突然聞かれる。
女性の夏着と、男性の黄色のシャツ。
「夏着は不要だけど、男性のは欲しいかも」
「じゃあ引き換えに、その部屋で欲しいものは・・・」
と勝手にこちらの部屋を覗きこまれる。
「そのエアーボールをください」
青色の中ぐらいのエアーボールを指さされる。
(他に、こちらの部屋の本棚前には
小さな赤色(ピンク色)のエアーボールと、
大きな銀色のエアーボールもある)
まぁいいか。あげる。
隣の住人、変な人たちだ。
ちゃんと窓の鍵をかけておくようにしよう。
Pとお出かけ。傘をもって。
いつもと違う階段を下りていく。
「こっちのほうが、あの場所には近いし
変な人に会わない可能性が高いよ」
そういえばYもそうしていたな、と思う。
帰り道、突風で私の傘が宙に飛ぶ。
変に押さえると壊れたり怪我しそうだから
飛ぶままにまかせる。お店の2階まで飛んで
ふわっと落ちて来るのをキャッチ。
さぁ部屋に戻ろう。「仲良しだね」
海の上を飛んでいる。
新しく発明した、自転車のような空飛ぶ機械。
あれっ!?外国の敷地内に入りかける。
突然入ったら、撃ち落とされるかも。
行きたい場所と地図が混乱してきた。
一度、日本国に降りよう。
北海道の上あたり、北のほう。
静かな山の中。土着の民がいて、
私の持っている色々なものが不思議そう。
今まで見たことのないような変わった生き物が
動いている。不思議な場所。
地図を確認する。なるほどー。
せっかくだから、この地も少し見学していこうかな。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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