2012年11月19日月曜日

2012/11/18 マンションの隣人と北への旅

江戸または昭和の街並み。
タイムスリップ的な。(そして夢は切り替わる)

マンションのベランダ。
干していた洗濯物が突風で飛び
Pはビルの屋根までも取りに行ってくれる。
隣の部屋の住人は、カップル×女性の母の3人。
「この服、いります?」と突然聞かれる。
女性の夏着と、男性の黄色のシャツ。
「夏着は不要だけど、男性のは欲しいかも」
「じゃあ引き換えに、その部屋で欲しいものは・・・」
と勝手にこちらの部屋を覗きこまれる。
「そのエアーボールをください」
青色の中ぐらいのエアーボールを指さされる。
(他に、こちらの部屋の本棚前には
 小さな赤色(ピンク色)のエアーボールと、
 大きな銀色のエアーボールもある)
まぁいいか。あげる。
隣の住人、変な人たちだ。
ちゃんと窓の鍵をかけておくようにしよう。

Pとお出かけ。傘をもって。
いつもと違う階段を下りていく。
「こっちのほうが、あの場所には近いし
 変な人に会わない可能性が高いよ」
そういえばYもそうしていたな、と思う。
帰り道、突風で私の傘が宙に飛ぶ。
変に押さえると壊れたり怪我しそうだから
飛ぶままにまかせる。お店の2階まで飛んで
ふわっと落ちて来るのをキャッチ。
さぁ部屋に戻ろう。「仲良しだね」

海の上を飛んでいる。
新しく発明した、自転車のような空飛ぶ機械。
あれっ!?外国の敷地内に入りかける。
突然入ったら、撃ち落とされるかも。
行きたい場所と地図が混乱してきた。
一度、日本国に降りよう。
北海道の上あたり、北のほう。
静かな山の中。土着の民がいて、
私の持っている色々なものが不思議そう。
今まで見たことのないような変わった生き物が
動いている。不思議な場所。
地図を確認する。なるほどー。
せっかくだから、この地も少し見学していこうかな。

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