いつも夢に出てくる、
将来は住みたい予感のする
丘の上の白い大きな家。
Pと引っ越しをした先が、
ふと気づいたら
その家であることに気づく。
「ここ!住みたかった家!」
大富豪のお年寄りの夫婦が
家の中を分譲=将来は相続
としてくれたのだ。
大きなベッド。部屋。感動。
大きなヌイグルミも何故かある。
(おもてなしの気持ちらしい)
ただ、その家は隣の
「ヤンチャな若者が住むスペース」
(放置された孤児院的なイメージかも)
とつながっていて鍵もドアも無い。
中間の大きな広間(こちらの空間)に
大きなテレビがあり、隣のスペースから
数人が集まってくる。Oさんなどもいる。
一緒にテレビを見て
「うーんこういうのもありかなー」
うまいことやらないと、と思う。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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