学校で、パーティ系男子から
「今日の校内パーティ、来るでしょ?」
とMちゃんと一緒に誘われる。
Mちゃんも乗り気そうだし良いかも~っと
思いつつ(Mちゃん基本体にはコモリ系)
ただ、まずは放課後に用事があったので、
授業終了後、特に誰にも言わず
バタバタと学校を飛び出して電車に乗る。
用事を済ませ、また電車で学校に戻ってくる。
おっと。1階のフロアにパーティ系集団。
うーんやっぱりどこか苦手・・・
Mちゃんもしかして帰ったかなぁ・・・
電話をしようと、コソコソと影のほうへ。
地面に水がザバザバ溢れている。
だんだん温かくなり、温泉の香りが。
古い民家のような施設で
温泉に入っている女子がいる(守護役)。
覗こうとしていた男子を撃退したら
感謝をされる。
「おっと、それより電話、電話・・・」
電話をしないままに、地下のパーティ会場へ。
いつも乱暴にリーダー気取っている2人が
先輩らに会場中央でいじられている。
どうしよっかなー。いまいち私には
心許す友達少ないと再認識(知人はいても)。
隅っこでグダグダしていたら
知り合いの数人が声をかけてくれる。
まぁ元気よくいかねばなーっと思い、
ビュッフェとアルコールを取りに行く。
座った席の後ろに政治家Oさんがいて
話しかけられる。
「君、いいね」「あ、そうですか」
「(何か話題)」「なるほどー」
すると前の席の人に「ちょっと!
もっと感動したり敬語ぐらい使って!」
と言われるので「あぁーもぅ」と思いつつ
「なるほど“です”」と言う(わざと)。
Oさんはワッハッハと私を気にいった様子。
するとそばにいた女性が気を悪くして
「向こう行きましょ」とひきつれていく。
私の周囲に仲良い優しい人たちが来て
「まぁ気にするな」と言ってくれたり
「(さっき敬語使えと言った人に対して)
君、クビね」と指示したり。
おやー。けっこう権力者集団だったのだなー
っと感慨深い気持ちになりながら、平静。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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