中規模なホール。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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