2012年3月11日日曜日

2012/03/10 紫色の気

古い場所(民宿?)
崖の下の三階だて?
隙間にある祠――
そこから悪いものが出てくる。
吐く紫色の香気。触れると滅びる

「皆を守る」
学校のような廊下。
強く頼れる男性と策をたて行動へ。
(夢内では対策あったのだが内容を忘れた)

高級ホテルをチェックアウトする。
並ぶ女子トイレ。個室の入口が狭い。
が、中は全部繋がっている
ホテル・ベルボーイから電話。
「コートをお忘れではないですか」
一瞬、冬用の黒コートを忘れたと思うが
(春用の白コートしか手元に無いかと)
ちゃんと持っていたので
「あります」と電話を折り返す。
高級そうなコートでしたね、と言われるが
実際はそんなことない。

迎えの自動車で女3人男1人で
待ち合わせの飲み屋へ。
女1人、場所を探すとかで降りる。
私は電話でアポ等を済ませながら
飲み屋のマップを検索して提示。
2人は「降りた子どこだろう」と
言うが、まずは目的地へ。

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