オレンジ色のケースに入ったお酒。
スパークリング・ワインか酎ハイ?
お店の前などで、ケースが突然
破裂している。(コミカル)
公園内の木のテーブルのような場所。
昼下がり?お昼?のんびり空気。
Kさんが正面に座り、Mさんが隣。
Mさんの椅子と近いな……と思い
そっと離れるようにズラす。
……っと思ったら、Mさんが椅子を
近づけてくる!なんで!
と思ったらギューと腰に手を
まわしてくる。な・なんと!何!
お気に入りのぬいぐるみを
抱きしめるような。
ニコニコしているMさん。
Kさんも仕方ねーなーという顔で
見ている。あれ何その了承。
ド・ドキドキします。
KさんMさんの共通の学生時代の
友人たちが集合してくる。
私は最初、居場所を失って
図書館から借りた大量の本と
持参していた大量の本を出して
読みふける。うーん面白い。
木のテーブルの横は、広大な
漫画喫茶のような場所。
実はこの場所も漫画喫茶の一部?
そこのマネージャーが出てきて
「大量の本を机の上に出さないで!」
それから私は一緒に漫画喫茶の
奥のほうにトコトコついて歩いていく。
「そうか、大量の本を出していると
他の人も真似して一気に借りて
本棚が空いてしまうからですね。
そうすると、今読みたい人が
読めなくなってしまうでしょうし」
「それもありますが、それだけじゃない」
と本棚を指さすマネージャー。
長く続いている漫画たち。全50巻とか。
あ!なるほど!
(と夢では思ったが、今は不明)
「お酒はあちらに用意してます」
大きなガラスの部屋のような、冷蔵庫。
ワイン・クーラー? ガラス戸の中には
珍しいビール缶なども並んでいる。
あれ、あのオレンジ色は………………
ちょうど破裂した直後だった!
マネージャーが慌ててスタッフを呼び
片付けさせる。
「これはもう最初から仕組まれていた
テロか?さて報告に行かなくては」
「私も戻ります」
マネージャーに、君は面白いねと言われ
何かあればまた連絡しておいで、と
名刺を渡される。「香子さん」(男)。
公園に戻ると、皆ダラけていた。
当初、起業や新しいビジネスの検討会の
予定だったが盛り上がりに欠けたみたい。
私がマネージャーについていったので
KさんやMさんも少し気分が落ちていそう。
うーん、軽はずみな行動はダメかなー
でも楽しかったし名刺も嬉しく、本当は
その話もしたい・聞いてほしいのだけど。
あの人も、変わった人だった。
九大の知人が気づいたら同席している。
何となく自分から皆に会話を切り出し、
(香子さんの話ではなく)
ホンワカと話が盛り上がっていく昼下がり。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
0 件のコメント:
コメントを投稿