GMでお手伝いすることに。遅刻。
気まずい。
Mが新しいことを始めるらしく
オープニングパーティー会場。
私は偶然「誘われてるよね」前提な
感じで、Iに連れてこられ。
誘われてないが、Mに「待ってる」
と言われ微妙な気分。
会場自体がビックリハウスみたく
まわったりする。音楽もある。
外に出ると、歴史的な公園。
アジア風。
「いいね」「さすがM、場所選んだな」
道の脇の家屋を覗くと
アジアチックな水色の衣服やら
引き出しや床に溢れてる。
人々が公園を拝覧しつつ歩いてる。
私も一緒に歩く。
自転車を持って狭い石の階段を登る。
この先には人を殺す番人がいる。
そっと階段の上を覗くと
番人1が番人2に叱られている。
「もっとサッサと殺せよ」的な?
年上の番人2は死体を運んでいる。
階段の下から「早く行かないと
時間の無駄よ」と守護じいさんの声。
「様子を見てるの〜!焦らせるなー」
とむかつく。
自転車を抱えて階段の上にあがり、
番人1に「この仕事から抜けましょう」と、
番人2に向かって両手でハサミを持つ。
番人1はオドオドしてる。
番人2の胸をハサミで切り開く。
どんどこどんどこ切り裂く。
骨につきあたり、骨をひっぺがして
現れた心臓にハサミをバチバチいれる。
「もう起きないな」と思ったところで
自転車と共にその場を去る。
少し雨が降っているような道、
自転車に傘がハンドルにひっかかる。
傘立てから偶然抜けたみたい。
人の波を逆戻りして、傘立てに傘を
戻しに行く。
脱出成功。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2010年12月13日月曜日
2010年11月15日月曜日
2010年11月5日金曜日
2010/11/04 包丁で
私は小さい女の子。
非道なお兄ちゃん。
お兄ちゃんが向かってきた時
包丁を勢いよくふりはらうと
兄の肉が切れて血が出る。
ああ、できるじゃん。
兄の胸に包丁をつきたてて
殺すのだった。
非道なお兄ちゃん。
お兄ちゃんが向かってきた時
包丁を勢いよくふりはらうと
兄の肉が切れて血が出る。
ああ、できるじゃん。
兄の胸に包丁をつきたてて
殺すのだった。
2010年10月27日水曜日
2010/10/26 幼なじみ
ライブハウス。
絶交した幼なじみのSがいる。
帰り道、Sと二人になる。
Sは何か言いたそう。
自転車で駅前まで来る。
たぶん仲直り系の言葉を
する流れだ、と思いながら
そのまま解散。
他の友達とカフェに行く。
朝、解散。
何も変わってないかも。
絶交した幼なじみのSがいる。
帰り道、Sと二人になる。
Sは何か言いたそう。
自転車で駅前まで来る。
たぶん仲直り系の言葉を
する流れだ、と思いながら
そのまま解散。
他の友達とカフェに行く。
朝、解散。
何も変わってないかも。
2010年10月24日日曜日
2010/10/24 Mジャクソン
Mジャクソンのコンサート。
私と家族、運営側のお手伝い。
当日チケットをさばいてる。
(作業が終われば、会場に入って
無料で良い席で見られる)
休憩しに展望台へ行く。
夜。星空。望遠鏡。
マイケルが来ている。
たぶん会いに来ていた。
マイケルとは前にも会った。
すごく尊敬&崇拝してたが
そうとう変わり者で笑えて
身近な存在に感じてる。
少し疲れていそう。
肩を抱いて励ます。
似ているけど言葉がもどかしい。
コンサートは1日に数回あり
高級な席は空席も目立つように。
男の子はステージ隅の席を希望。
マイケルは見えにくいのに。
コンサートが終わり
マイケルがフロアに現れて
「この方と結婚します!」と。
突然でショックを受ける。
心のどこかで「自分」と思って
いたのだろうか。
そしてマイケルが新曲を歌う。
流行りに染まった感じの曲調と
歌い方で、なんだか。。
それだけ歌って去ろうとしたので
つい「えー!」と声が出てしまう。
隣にいた外国人のおじさん(素敵)
が、イイネと笑って
「One More Song!」と叫ぶ。
婚約者は中にひっこむ。
マイケルは衣装をバッと変えて
Heal the world、またはJamを
歌う。演出の感想「きわもんや」
どこか切なくも隣のおじさんと
変態ぶりに笑いつつ曲に感動しつつ。
私と家族、運営側のお手伝い。
当日チケットをさばいてる。
(作業が終われば、会場に入って
無料で良い席で見られる)
休憩しに展望台へ行く。
夜。星空。望遠鏡。
マイケルが来ている。
たぶん会いに来ていた。
マイケルとは前にも会った。
すごく尊敬&崇拝してたが
そうとう変わり者で笑えて
身近な存在に感じてる。
少し疲れていそう。
肩を抱いて励ます。
似ているけど言葉がもどかしい。
コンサートは1日に数回あり
高級な席は空席も目立つように。
男の子はステージ隅の席を希望。
マイケルは見えにくいのに。
コンサートが終わり
マイケルがフロアに現れて
「この方と結婚します!」と。
突然でショックを受ける。
心のどこかで「自分」と思って
いたのだろうか。
そしてマイケルが新曲を歌う。
流行りに染まった感じの曲調と
歌い方で、なんだか。。
それだけ歌って去ろうとしたので
つい「えー!」と声が出てしまう。
隣にいた外国人のおじさん(素敵)
が、イイネと笑って
「One More Song!」と叫ぶ。
婚約者は中にひっこむ。
マイケルは衣装をバッと変えて
Heal the world、またはJamを
歌う。演出の感想「きわもんや」
どこか切なくも隣のおじさんと
変態ぶりに笑いつつ曲に感動しつつ。
2010年10月22日金曜日
2010/10/22 金魚とコーヒー
家族で旅の途中。
寄った駅の構内、おしゃれ。
妹とウロウロする。
雑貨屋さん。
ゼリーのような飲み物。
買って妹と半分こ。
ジュルジュル。磯っぽい。
中に金魚が入っている。
金魚ゼリー。
妹が「飲めるかー!」と
吐き出す。
コーヒーを頼もうと思う。
持っているカップに入れて
もらおうと交渉する。OK。
可愛い女の子1人、
男の子2人、と店員さんの
ドリカム状態を見る。
コーヒーを持ってきてくれる。
私はパンツを履いていないこと
に気づき、下半身をササッと
バスタオルで隠す。
大人の女性風。
寄った駅の構内、おしゃれ。
妹とウロウロする。
雑貨屋さん。
ゼリーのような飲み物。
買って妹と半分こ。
ジュルジュル。磯っぽい。
中に金魚が入っている。
金魚ゼリー。
妹が「飲めるかー!」と
吐き出す。
コーヒーを頼もうと思う。
持っているカップに入れて
もらおうと交渉する。OK。
可愛い女の子1人、
男の子2人、と店員さんの
ドリカム状態を見る。
コーヒーを持ってきてくれる。
私はパンツを履いていないこと
に気づき、下半身をササッと
バスタオルで隠す。
大人の女性風。
2010年10月12日火曜日
2010/10/12 ボートと赤い花
懐かしいM●X(キャバクラ)の
受付を手伝うことに。
かつてのナンバーワン・ホステス
も戻ってきているイベント。
だが、客が来ない。
店長と社員がピリピリしてる。
客引きするかどうか、外に出る。
ボートに乗っている。
寝ころんで、仰向けで、
とても気持ちいい。
景色がきれい。
ふと気づくと、これは川で
下流に流されていっている、
と気づく。(下っている)
赤い花が咲いている。
曼珠沙華? 美しい。
周りには、男一人のボートと
女(おばさん)二人のボート。
景色に見とれつつも岸にあがり
ボートを引いて来た方向に
川沿いを上がっていく。
急な坂を登る。九十度。
おばさんたちも慌て始めてる。
受付を手伝うことに。
かつてのナンバーワン・ホステス
も戻ってきているイベント。
だが、客が来ない。
店長と社員がピリピリしてる。
客引きするかどうか、外に出る。
ボートに乗っている。
寝ころんで、仰向けで、
とても気持ちいい。
景色がきれい。
ふと気づくと、これは川で
下流に流されていっている、
と気づく。(下っている)
赤い花が咲いている。
曼珠沙華? 美しい。
周りには、男一人のボートと
女(おばさん)二人のボート。
景色に見とれつつも岸にあがり
ボートを引いて来た方向に
川沿いを上がっていく。
急な坂を登る。九十度。
おばさんたちも慌て始めてる。
2010年10月5日火曜日
2010/10/05 声をかけられる
夜。明るい夜。
洒落た若者(同年代)の街を歩く。
途中下車して寄り道。
隅から隅まで歩く。
周りから評価の目で見られる感じ。
だんだんドキドキしてくるが
「いいね」という声が聞こえる。
恥ずかしくて逃げるように脇道。
携帯に「SE」と打ちかけていると
1人の男の人が追ってきて
「(僕の)社長らと飲まない?」
と声をかけられる。
少し嬉しいが怖くて逃げる。
洒落た若者(同年代)の街を歩く。
途中下車して寄り道。
隅から隅まで歩く。
周りから評価の目で見られる感じ。
だんだんドキドキしてくるが
「いいね」という声が聞こえる。
恥ずかしくて逃げるように脇道。
携帯に「SE」と打ちかけていると
1人の男の人が追ってきて
「(僕の)社長らと飲まない?」
と声をかけられる。
少し嬉しいが怖くて逃げる。
2010年10月3日日曜日
2010/10/02 姫の乗馬
女性同士で温泉に向かう。
途中で呼び止められる。
馬の遊具、遊び方がわからないと。
姫(お嬢さま)と爺や(召使い)。
激しく遊んでみせる。
(馬の前足をあげたり)
男性の見物客も集まってきて
かっこいい・・・という視線。
「私、乗馬やっていたので!」
お嬢さまがうまく乗れない。
遊具が滑ってしまった時は
元に戻すのも手伝ってあげる。
アドバイスをして感謝される。
他の女性は温泉を済ませていて
私はマイペースで温泉楽しもうと
思う。男性寄りだなあと。
母/おじ夫婦/従姉妹と
ご飯を食べ、母と2人で残る。
地元の幼なじみたちを発見。
久しぶりで不思議な心境になりつつ
アイスをもらう。
私のちょっと見たかったライブが
お昼すぎにこの場所であったらしい。
スケジュール帳を見直して
「本当だー気づけば良かった」と反省。
途中で呼び止められる。
馬の遊具、遊び方がわからないと。
姫(お嬢さま)と爺や(召使い)。
激しく遊んでみせる。
(馬の前足をあげたり)
男性の見物客も集まってきて
かっこいい・・・という視線。
「私、乗馬やっていたので!」
お嬢さまがうまく乗れない。
遊具が滑ってしまった時は
元に戻すのも手伝ってあげる。
アドバイスをして感謝される。
他の女性は温泉を済ませていて
私はマイペースで温泉楽しもうと
思う。男性寄りだなあと。
母/おじ夫婦/従姉妹と
ご飯を食べ、母と2人で残る。
地元の幼なじみたちを発見。
久しぶりで不思議な心境になりつつ
アイスをもらう。
私のちょっと見たかったライブが
お昼すぎにこの場所であったらしい。
スケジュール帳を見直して
「本当だー気づけば良かった」と反省。
2010年9月29日水曜日
2010/09/28 帰郷?
教室。授業を受けている。
地元に帰ってきた私。
「英語なのに、なぜ違う教科書読むのー」
とその教科書を忘れた隣の子に
見せてあげる。私は持って帰ってないから
どの教科書もいつもあるのである。
教科書を席順に音読していく。
授業が終わると教室が空っぽ。ガラン。
どうしたんだろう。窓の外を覗くと
他の教室の人たちも外に出ている。
避難訓練だ。
私、帰ってきたばかりで聞いてない。
どうして教えてくれないの。
と思いつつ、表情に出さない。
下駄箱、皆は白いシューズを履いてる、
自分の白いシューズはない。
女性が白いスリッパを貸してくれる。
少し嬉しい。履いて外に出る。
「ごめん言い忘れてないかとちょうど
皆で話していたところ。
よく分かったね~!」
皆で(集団で分かれつつ)道を歩く。
絵描きのWやIくんがいる場所を通る。
急に帰ってきたのが恥ずかしく感じて
ハンドタオルで顔を隠す。
でもきっとバレてる。
2階建ての家、2階は友人Iくんの私物。
よく音楽音量あげて遊びに行ってたよ。
「豪勢だねー」「金持ちだ」
駅のシャッターが少し空いてる。
覗くと、M店長(今は代表取締役)が
部下に命じてチラシを張っている。
女の子系のお店を出すみたい。
1枚チラシを渡される。
がんばっていますね。嬉しい気分。
また後日、広告用にと沢山渡される。
地元に帰ってきた私。
「英語なのに、なぜ違う教科書読むのー」
とその教科書を忘れた隣の子に
見せてあげる。私は持って帰ってないから
どの教科書もいつもあるのである。
教科書を席順に音読していく。
授業が終わると教室が空っぽ。ガラン。
どうしたんだろう。窓の外を覗くと
他の教室の人たちも外に出ている。
避難訓練だ。
私、帰ってきたばかりで聞いてない。
どうして教えてくれないの。
と思いつつ、表情に出さない。
下駄箱、皆は白いシューズを履いてる、
自分の白いシューズはない。
女性が白いスリッパを貸してくれる。
少し嬉しい。履いて外に出る。
「ごめん言い忘れてないかとちょうど
皆で話していたところ。
よく分かったね~!」
皆で(集団で分かれつつ)道を歩く。
絵描きのWやIくんがいる場所を通る。
急に帰ってきたのが恥ずかしく感じて
ハンドタオルで顔を隠す。
でもきっとバレてる。
2階建ての家、2階は友人Iくんの私物。
よく音楽音量あげて遊びに行ってたよ。
「豪勢だねー」「金持ちだ」
駅のシャッターが少し空いてる。
覗くと、M店長(今は代表取締役)が
部下に命じてチラシを張っている。
女の子系のお店を出すみたい。
1枚チラシを渡される。
がんばっていますね。嬉しい気分。
また後日、広告用にと沢山渡される。
2010年9月28日火曜日
2010/09/27 白い山に感動
母と妹と旅行。
寄り道をしていくことに。
素晴らしい景色。
白い、山、不思議なデザイン、
壮大、絵のような、広がる光景
タクシーに乗って移動。
窓の外を見て、妹と感嘆する。
運転手がボッタクリ請求。
9000円ちょっと。
550円の待機代を不正上乗せして
この運転手あやしい、と思う。
「ちょっと高くないですか?」
後ろの運転手さんに相談すべく
ピョンと飛び出す。
後ろの母が乗ったタクシーは
1700円ぐらい。
やっぱ高い!見逃さねぇどー!
寄り道をしていくことに。
素晴らしい景色。
白い、山、不思議なデザイン、
壮大、絵のような、広がる光景
タクシーに乗って移動。
窓の外を見て、妹と感嘆する。
運転手がボッタクリ請求。
9000円ちょっと。
550円の待機代を不正上乗せして
この運転手あやしい、と思う。
「ちょっと高くないですか?」
後ろの運転手さんに相談すべく
ピョンと飛び出す。
後ろの母が乗ったタクシーは
1700円ぐらい。
やっぱ高い!見逃さねぇどー!
2010年9月26日日曜日
2010/09/25 ゴールデンミルに遅刻
図書館で日本史や小説を探す。
知り合いに出会い
CDをすすめられる。
そこからCD棚に熱中する。
借りたCDは3枚、
(Sizzlaや流行りR&Bや)
借りたDVDも3つ、
借りた本は4冊。
帰りは車で母と妹と・・・
と思うが、自転車がある。
別々で帰る。
あれ?このままでは
次のゴールデンミルでの
バイト(お手伝い)予定時間に
間にあわない!!!焦る。
家には父がいる。
最寄り駅まで送ってと頼む。
急ぎ、と言うのにノンビリ。
と焦る私も、服を着替えたり。
14時からの約束なのだが
もう15時。携帯に着信なし。
向かう途中、謝りの電話を入れる。
「15時からのバイトですが」と
ごまかす。完全に不信がられる。
ゴールデンミル(珈琲豆屋さん)
ブツブツと嫌味を言われる。
「責任をもって働く人がいい」
そうですよね、と思いながら、
広くなった店内で給仕の手伝い。
やはり楽しい、と思う。
知り合いに出会い
CDをすすめられる。
そこからCD棚に熱中する。
借りたCDは3枚、
(Sizzlaや流行りR&Bや)
借りたDVDも3つ、
借りた本は4冊。
帰りは車で母と妹と・・・
と思うが、自転車がある。
別々で帰る。
あれ?このままでは
次のゴールデンミルでの
バイト(お手伝い)予定時間に
間にあわない!!!焦る。
家には父がいる。
最寄り駅まで送ってと頼む。
急ぎ、と言うのにノンビリ。
と焦る私も、服を着替えたり。
14時からの約束なのだが
もう15時。携帯に着信なし。
向かう途中、謝りの電話を入れる。
「15時からのバイトですが」と
ごまかす。完全に不信がられる。
ゴールデンミル(珈琲豆屋さん)
ブツブツと嫌味を言われる。
「責任をもって働く人がいい」
そうですよね、と思いながら、
広くなった店内で給仕の手伝い。
やはり楽しい、と思う。
2010年9月25日土曜日
2010/09/24 トイレと鍵がかからない部屋
Sちゃんとトイレを掃除?
パーティーの終わったあとのような
だけどあったかくなる感じがあった
窓に黒いカーテン、
外から見えないように
少し開いていたので閉じて
自分の部屋にいると
やばげな男の集団(闇系)が
訪ねてくる。
扉を閉め、鍵を2つかけたのに
開けられる!!!
どうやらそういう構造の部屋。
その構造を知ってるらしい。
集団の1人が、あとでコッソリ
部屋に押しかけてくる。
私に惚れたかな?
その1人を探して
また集団が訪ねてくる。
鍵をかけても開いてしまうので
チェーンをかけてごまかそうか
部屋にいる人は
「もう開き直るか!!!」
「——でも隠れようかー」
と、布団の下に滑りこんでる。
そうこうしていると
ドアが開けられてしまい
姿を見つけてニヤリと笑う
さあどうなる。
パーティーの終わったあとのような
だけどあったかくなる感じがあった
窓に黒いカーテン、
外から見えないように
少し開いていたので閉じて
自分の部屋にいると
やばげな男の集団(闇系)が
訪ねてくる。
扉を閉め、鍵を2つかけたのに
開けられる!!!
どうやらそういう構造の部屋。
その構造を知ってるらしい。
集団の1人が、あとでコッソリ
部屋に押しかけてくる。
私に惚れたかな?
その1人を探して
また集団が訪ねてくる。
鍵をかけても開いてしまうので
チェーンをかけてごまかそうか
部屋にいる人は
「もう開き直るか!!!」
「——でも隠れようかー」
と、布団の下に滑りこんでる。
そうこうしていると
ドアが開けられてしまい
姿を見つけてニヤリと笑う
さあどうなる。
2010年9月15日水曜日
2010/09/14 ジェットコースターに翻弄される
とても大きなタワーの一番上に
手だけでしがみついている。
白いタワー、上の部分は赤い。
追われて逃げて隠れてる。
でも落ちそう。
と思いきや、何か飛ぶマシンが現れ
それに救われて階下に無事着陸。
そこから一人でジェットコースターに
乗りに行く。周りにバレないように。
泥地のような広い土地の片隅に遊園地。
コースターが新しく出来たのだ。
次の日、妹と待ち合わせをしたら
またもジェットコースターに乗ることに。
今日は人々が(主にカップル)並んでいる。
乗りこむのに手間どっていたら
ジェットコースターは出発。
半分乗車しかけていたが慌てて降りる。
あれー妹が先に行ってしまったー
次のジェットコースターに乗ろうと企むも
何故かレール上を歩いてみたがために
出発に遅れる。
くそーと次のジェットコースターに
乗ったら、なぜか新幹線だった。
次の駅に着くまであと1時間、そのうえ
折り返し戻らないといけない。
妹を待って遊んでいればよかったー
妹にこの状況を伝えねば・・・電話だ
手だけでしがみついている。
白いタワー、上の部分は赤い。
追われて逃げて隠れてる。
でも落ちそう。
と思いきや、何か飛ぶマシンが現れ
それに救われて階下に無事着陸。
そこから一人でジェットコースターに
乗りに行く。周りにバレないように。
泥地のような広い土地の片隅に遊園地。
コースターが新しく出来たのだ。
次の日、妹と待ち合わせをしたら
またもジェットコースターに乗ることに。
今日は人々が(主にカップル)並んでいる。
乗りこむのに手間どっていたら
ジェットコースターは出発。
半分乗車しかけていたが慌てて降りる。
あれー妹が先に行ってしまったー
次のジェットコースターに乗ろうと企むも
何故かレール上を歩いてみたがために
出発に遅れる。
くそーと次のジェットコースターに
乗ったら、なぜか新幹線だった。
次の駅に着くまであと1時間、そのうえ
折り返し戻らないといけない。
妹を待って遊んでいればよかったー
妹にこの状況を伝えねば・・・電話だ
2010年9月14日火曜日
2010/09/13 花火
道を自転車で走っている。
よく迷子になる道。
今日も山道のほうに出てしまった。
山を抜けて、川沿いの道を走る。
獣道だったり、まわりに民家があったり。
花火がうちあがえる。
付近の子供が道に出てきて見ていたり。
花火を見ながら、その方向に走る。
よく迷子になる道。
今日も山道のほうに出てしまった。
山を抜けて、川沿いの道を走る。
獣道だったり、まわりに民家があったり。
花火がうちあがえる。
付近の子供が道に出てきて見ていたり。
花火を見ながら、その方向に走る。
2010年9月13日月曜日
2010/09/12 若者とレゲエ
セーラー服を着て
友人の年上女性が経営するバーで飲んでいる。
人生について等をしっとり話し合っている。
「やばい!終電が!」
と慌てて外に出ると、何やらキャピキャピの若者たちが
向かう場所があるようだ。
「なんだなんだ?」
と若者たちのあとをついていくと、
大きなハコでイベントをやっているのを発見。
今流行りのなんやらと、レゲエイベントの合体。
「う、楽しそう、よし始発で帰ろう、
途中まで遊んで飽きたら、あの喫茶店で休もう」
と決め、OL服に着替えて向かう。
ハコに入り、遊ぶ用の私服に着替える。
そして知人や友人を発見!
「あれー!なんでー?」とビックリしつつ
話しつつ、「自分はイベンター側と仲がいいのよフン」と
言わんばかりのよそよそしい女友の姿も目にしてしまい
「突然なにさまー」と白けつつ、
むしろ自分はDJ陣と挨拶したりする。(昔の縁)
飽きたら帰るつもりが
古いレゲエの音で楽しくなってくる。
だが逆に、若者たちは「流行りのなんやら」が
終わるや否やすぐに消えていき、ハコの中は寒々しい。
そんな中、私とレゲエ好きの女友は踊る。
こりゃ朝までコースだ!!踊る姿に、DJ陣も喜ぶ。
やっぱり楽しいのが一番。
友人の年上女性が経営するバーで飲んでいる。
人生について等をしっとり話し合っている。
「やばい!終電が!」
と慌てて外に出ると、何やらキャピキャピの若者たちが
向かう場所があるようだ。
「なんだなんだ?」
と若者たちのあとをついていくと、
大きなハコでイベントをやっているのを発見。
今流行りのなんやらと、レゲエイベントの合体。
「う、楽しそう、よし始発で帰ろう、
途中まで遊んで飽きたら、あの喫茶店で休もう」
と決め、OL服に着替えて向かう。
ハコに入り、遊ぶ用の私服に着替える。
そして知人や友人を発見!
「あれー!なんでー?」とビックリしつつ
話しつつ、「自分はイベンター側と仲がいいのよフン」と
言わんばかりのよそよそしい女友の姿も目にしてしまい
「突然なにさまー」と白けつつ、
むしろ自分はDJ陣と挨拶したりする。(昔の縁)
飽きたら帰るつもりが
古いレゲエの音で楽しくなってくる。
だが逆に、若者たちは「流行りのなんやら」が
終わるや否やすぐに消えていき、ハコの中は寒々しい。
そんな中、私とレゲエ好きの女友は踊る。
こりゃ朝までコースだ!!踊る姿に、DJ陣も喜ぶ。
やっぱり楽しいのが一番。
2010年9月11日土曜日
2010/09/10 水族館のような場所
水族館のような場所に
社員遠足のようなイベントでゆく。
下のほうにスロープまたは
エレベーターで降りていく。
そこにサンゴのようなものがあるらしい。
白い青いイメージ。
そのあと上に戻っていき
帰り道に、道ばたの屋台で
お菓子を買う。
そしてじゃれて追っかける。
社員遠足のようなイベントでゆく。
下のほうにスロープまたは
エレベーターで降りていく。
そこにサンゴのようなものがあるらしい。
白い青いイメージ。
そのあと上に戻っていき
帰り道に、道ばたの屋台で
お菓子を買う。
そしてじゃれて追っかける。
2010年9月3日金曜日
2010/09/03 電車でネギをきざむ
ボチボチ混んでいる電車の中で
まな板の上で包丁でネギをきざむ。
隣のおじさんが支えてくれる。
そのネギを袋に入れて下車、何とか
次のに間に合いそうだ、と思う。
階段を昇りながらパンツをぬぐ。
下から男の人が見ていて危険。
ぬいで慌てて階段を昇って
(追いつかれたらまずい!)
階段上の売店にかけこむ。セーフ!
そこでパンツを買う。
まな板の上で包丁でネギをきざむ。
隣のおじさんが支えてくれる。
そのネギを袋に入れて下車、何とか
次のに間に合いそうだ、と思う。
階段を昇りながらパンツをぬぐ。
下から男の人が見ていて危険。
ぬいで慌てて階段を昇って
(追いつかれたらまずい!)
階段上の売店にかけこむ。セーフ!
そこでパンツを買う。
2010年7月2日金曜日
2010年6月29日火曜日
2010/06/29 後頭部にハゲ
外を散歩していて
気づいたら、後頭部にハゲがある。
触ってみたら後頭部の真ん中あたりが
ツルツルしている。
周りの毛でも隠しきれてない感じの。
(今ハゲたというより、以前からだ)
上で髪を結んでいたので、ますます。
わーどうしよ。
今までこれをサラシテ歩いてたのね。
でもそんなにショックは受けておらず
おろしても隠しきれずに変だし
結んでいくかー
植髪するかー
どっちかー
気づいたら、後頭部にハゲがある。
触ってみたら後頭部の真ん中あたりが
ツルツルしている。
周りの毛でも隠しきれてない感じの。
(今ハゲたというより、以前からだ)
上で髪を結んでいたので、ますます。
わーどうしよ。
今までこれをサラシテ歩いてたのね。
でもそんなにショックは受けておらず
おろしても隠しきれずに変だし
結んでいくかー
植髪するかー
どっちかー
2010/06/28 情報のアクセスマップの
何かの舞台を見にきている。劇団。
座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。
タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」
あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。
始まりの音楽がかっこいい。
その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
でも音楽かっこいいなぁ
楽しみだなぁ」
座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。
タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」
あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。
始まりの音楽がかっこいい。
その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
でも音楽かっこいいなぁ
楽しみだなぁ」
2010年6月27日日曜日
2010/06/27 復活
誕生日。父が親戚の家に連れていこうとする。
妹は心配そうにしている。
白い服を着る。
これは以前経験した、すでに知っている場面。
女がある年齢の誕生日になると、先祖代々行われている
嫌な儀式がある。そして、本当はそれを知らない。
私は一度その儀式をさせられて、ショックで自殺をしたが
蘇って(時も戻って)同じ場面を経験しようとしている。
「もうショックは受けない」と固い心がある。
妹に心配しないように笑い、父には心の中で
「知ってるよ」と思いつつ、車で儀式の場所へ向かう。
粗くまとめると、血筋の者(叔父/従兄弟)に
肉体をゆだねる、という儀式。変態な叔父がいる。
儀式の前後には、親から、私の友人知人に
「一度死にました」「復活しました」という連絡をする。
そのため、「お悔やみ申し上げます」「大好きな友よ」
という手紙が皆から届いている。
マンションの一室を借りている。
入り口が2つあることに気づく。
1つの入り口は、私の部屋だけのための階段が続いている。
なのに、その階段には、他の人たちの洗濯が干されていて「なぜ!」
と思うが、出入りしにくそうなので入り口自体使わないかもしれない。
妹は心配そうにしている。
白い服を着る。
これは以前経験した、すでに知っている場面。
女がある年齢の誕生日になると、先祖代々行われている
嫌な儀式がある。そして、本当はそれを知らない。
私は一度その儀式をさせられて、ショックで自殺をしたが
蘇って(時も戻って)同じ場面を経験しようとしている。
「もうショックは受けない」と固い心がある。
妹に心配しないように笑い、父には心の中で
「知ってるよ」と思いつつ、車で儀式の場所へ向かう。
粗くまとめると、血筋の者(叔父/従兄弟)に
肉体をゆだねる、という儀式。変態な叔父がいる。
儀式の前後には、親から、私の友人知人に
「一度死にました」「復活しました」という連絡をする。
そのため、「お悔やみ申し上げます」「大好きな友よ」
という手紙が皆から届いている。
マンションの一室を借りている。
入り口が2つあることに気づく。
1つの入り口は、私の部屋だけのための階段が続いている。
なのに、その階段には、他の人たちの洗濯が干されていて「なぜ!」
と思うが、出入りしにくそうなので入り口自体使わないかもしれない。
登録:
投稿 (Atom)