セーラー服を着て
友人の年上女性が経営するバーで飲んでいる。
人生について等をしっとり話し合っている。
「やばい!終電が!」
と慌てて外に出ると、何やらキャピキャピの若者たちが
向かう場所があるようだ。
「なんだなんだ?」
と若者たちのあとをついていくと、
大きなハコでイベントをやっているのを発見。
今流行りのなんやらと、レゲエイベントの合体。
「う、楽しそう、よし始発で帰ろう、
途中まで遊んで飽きたら、あの喫茶店で休もう」
と決め、OL服に着替えて向かう。
ハコに入り、遊ぶ用の私服に着替える。
そして知人や友人を発見!
「あれー!なんでー?」とビックリしつつ
話しつつ、「自分はイベンター側と仲がいいのよフン」と
言わんばかりのよそよそしい女友の姿も目にしてしまい
「突然なにさまー」と白けつつ、
むしろ自分はDJ陣と挨拶したりする。(昔の縁)
飽きたら帰るつもりが
古いレゲエの音で楽しくなってくる。
だが逆に、若者たちは「流行りのなんやら」が
終わるや否やすぐに消えていき、ハコの中は寒々しい。
そんな中、私とレゲエ好きの女友は踊る。
こりゃ朝までコースだ!!踊る姿に、DJ陣も喜ぶ。
やっぱり楽しいのが一番。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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