何かの舞台を見にきている。劇団。
座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。
タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」
あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。
始まりの音楽がかっこいい。
その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
でも音楽かっこいいなぁ
楽しみだなぁ」
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
0 件のコメント:
コメントを投稿