夜。明るい夜。
洒落た若者(同年代)の街を歩く。
途中下車して寄り道。
隅から隅まで歩く。
周りから評価の目で見られる感じ。
だんだんドキドキしてくるが
「いいね」という声が聞こえる。
恥ずかしくて逃げるように脇道。
携帯に「SE」と打ちかけていると
1人の男の人が追ってきて
「(僕の)社長らと飲まない?」
と声をかけられる。
少し嬉しいが怖くて逃げる。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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