教室。授業を受けている。
地元に帰ってきた私。
「英語なのに、なぜ違う教科書読むのー」
とその教科書を忘れた隣の子に
見せてあげる。私は持って帰ってないから
どの教科書もいつもあるのである。
教科書を席順に音読していく。
授業が終わると教室が空っぽ。ガラン。
どうしたんだろう。窓の外を覗くと
他の教室の人たちも外に出ている。
避難訓練だ。
私、帰ってきたばかりで聞いてない。
どうして教えてくれないの。
と思いつつ、表情に出さない。
下駄箱、皆は白いシューズを履いてる、
自分の白いシューズはない。
女性が白いスリッパを貸してくれる。
少し嬉しい。履いて外に出る。
「ごめん言い忘れてないかとちょうど
皆で話していたところ。
よく分かったね~!」
皆で(集団で分かれつつ)道を歩く。
絵描きのWやIくんがいる場所を通る。
急に帰ってきたのが恥ずかしく感じて
ハンドタオルで顔を隠す。
でもきっとバレてる。
2階建ての家、2階は友人Iくんの私物。
よく音楽音量あげて遊びに行ってたよ。
「豪勢だねー」「金持ちだ」
駅のシャッターが少し空いてる。
覗くと、M店長(今は代表取締役)が
部下に命じてチラシを張っている。
女の子系のお店を出すみたい。
1枚チラシを渡される。
がんばっていますね。嬉しい気分。
また後日、広告用にと沢山渡される。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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