おばあちゃんの家の近くの山。
歩いて様子を見に行ってみたら
様子が変わっている。
すごく神聖な気を感じる池。
森の中に神社のようなもの。
そして整備された頂上に通じる階段。
私はこの場所が好きだ。
前にもここに来て頂上まで登ったり
していたけれど、今日は時間がないな。
池にも沢山、小さな子供たちも
泳いでいて(滝のようなところもあり)
修行の気持ちでくる人も増えている。
服のままで池に飛び込み泳ぐ。
加護が得られる。禊を落とす。
おばあちゃんの庭での食事会には
少ししか参加できなかった。
親族よりも近所の人が参加している。
おばあちゃんもあの場所に連れて
いってあげたい、約束していたが
今日は時間的に無理のようだ。
おじさんもその場所に強く興味がある。
時間なので帰ろう。またね。
もう一人のおばあちゃんが苦しそう。
もう意識もなく、生きている意味とは
何なんだろう。辛そうで声がかけられない。
沖縄のような、慣れない土地での学祭に
お邪魔させてもらっている。
色々なブースあり、ある光景を見て
「これってダンエボのコンテスト?」
と聞いたら、Aが「よく分かったね!」
現地で知り合った男子2人と行動を。
2人ともスラッと背が高く、モテそう。
1人は誠実そうな、頭も切れそうな
リーダーぽい人(短髪)。
もう1人は自由でマイペースで
人懐っこいワガママな色気ある人(長髪)。
私の荷物も預けたが、帰り道はぐれる。
学祭も終わり、帰る車で道は混んでいる。
「あの車の人知っている、あれは
まんべくんの人だったのか」
「あれ?似ているけど違うか」
歩道から運転席を眺めている私。
スタッフが「はぐれましたか?」と
心配して声をかけてくれる。
「僕といっしょに帰りましょう」
スタッフかと思いきや、単なる参加者の
1人だったらしい。社会人ぽい男性。
とりあえず近くの駅まで連れてもらう。
「今走っているの、島をまわる道ですか?」
「いや、真ん中を北に向けて走っているよ」
そうか、これはまだ学園の敷地内なんだ。
駅につくと、2人を見つける。
合流する。送ってくれた男性からは
連絡先を受け取る。本当は合流させたく
なかったのだろうな。小さな企み。
私も置いていかれたかという疑心もあり
人間関係とは微妙だ。
電車の中で、中華を食べる。
2人が駅で買っておいたらしい。熱い。
私の分もちゃんとある。嬉しさと疑心と。
席を移動し合って、最後はうたた寝。
ふと、自由なほうの人の情報をネットで
調べると、3Dの絵の空間が出てくる。
すごい。感嘆。世界観。感動。
(宇宙や大きな木や建物や、歴史も)
この人は絵描きで、こんなにも繊細な
表現や感性を持っている人だったんだ。
リーダーぽい人が起きて、私と話し出し
「僕は結婚して子供もいて、だから
養って生きることに必死だよ」と言う。
もう1人も起きる。
やっと空気がまろやかになった気がする。
「私は彼氏もいないからなぁ」と言う。
「えー?昨日酔っていた時はもう少し
複雑なこと言ってたよ?」「ヒオのことを
悪く言っていて内心ひいていた」
えー!ヒオなんて全然関わったことない!
どうやら昨夜、酔いどれていたらしいが、
酔った私は本音とは限らない有りもしないこと、
変なことを口走ってしまうから怖い。
同席した人、ひいていたかなぁと恐れる。
電車はガタゴトと家に進む。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2013年1月12日土曜日
2013年1月7日月曜日
2013/01/06 埋めた死体と懐く子象
死体を埋めた。
実家の庭を改装している。
庭を掘る機械たち。
埋められた死体が引き上げられる。
私が20年前に埋めた死体。
ついに見つかってしまった。
ごまかせるか。
死体は男性で作業服を着ていたような
新聞紙でくるまれているがほとんど骨。
「新聞紙から足がつく可能性もある、
余計なことしなければ良かった」
とドキドキしながら見守っている。
子象さんが私に懐いている。
でも一時期、冷たくしてしまった。
優しく懐かせる癖に時折冷たくするのは
一番残酷だと子象の瞳の奥が泣いている。
ごめんね。林の中で思う。
でも私は死体を埋めた人間だから。
私の家族や親族の皆がいる中で、子象は
私の謝罪の瞳を見て、私の冷たさを許し
また私に懐きまくり私の背中の上でコロコロ
転がり出す。でもごめんね。と思う。
死体のことはいつ判明されるのだろう。
Pと車に乗って、実家のまわりの道
いとこに会った帰りだったような
不思議な空間で 雪?虫?(忘れた)
奇妙な切ないことが起きた気もするが
冬の空気のような清らかさがあった
実家の庭を改装している。
庭を掘る機械たち。
埋められた死体が引き上げられる。
私が20年前に埋めた死体。
ついに見つかってしまった。
ごまかせるか。
死体は男性で作業服を着ていたような
新聞紙でくるまれているがほとんど骨。
「新聞紙から足がつく可能性もある、
余計なことしなければ良かった」
とドキドキしながら見守っている。
子象さんが私に懐いている。
でも一時期、冷たくしてしまった。
優しく懐かせる癖に時折冷たくするのは
一番残酷だと子象の瞳の奥が泣いている。
ごめんね。林の中で思う。
でも私は死体を埋めた人間だから。
私の家族や親族の皆がいる中で、子象は
私の謝罪の瞳を見て、私の冷たさを許し
また私に懐きまくり私の背中の上でコロコロ
転がり出す。でもごめんね。と思う。
死体のことはいつ判明されるのだろう。
Pと車に乗って、実家のまわりの道
いとこに会った帰りだったような
不思議な空間で 雪?虫?(忘れた)
奇妙な切ないことが起きた気もするが
冬の空気のような清らかさがあった
2013年1月4日金曜日
2013/01/03 川沿いのクラブに田舎臭い格好で
小さな古い歓楽街を抜けて
川のほうへ。
「帰りはここで食事も良いね」
店主を知っている美味しい店。
川を下りて、川沿いの洞窟、
そこにクラブがある。
クラブの中で、体操座り。
服、何故か適当なものを着ているし
(適当どころか、田舎風スカートに
安そうなヒールに靴下等、ダサイ)
髪型もボサボサだしノーメイク。
うーん。しまったな。
私のことをけなしたい女子群がいて
ヒソヒソと私をけなそうとしている。
私の田舎臭い格好に対してニヤニヤ。
Wが現れる。わーこの格好見られるか。
女子群はさらにニヤニヤ嬉しそう。
Wは私の格好にドン引くかもね!えへ!
だがWは嬉しそうに私の手をとり
一緒にニコニコ隣で歩きながら
クラブを出て夜の街をゆくのだった。
(ごはんを食べにORお散歩)
川のほうへ。
「帰りはここで食事も良いね」
店主を知っている美味しい店。
川を下りて、川沿いの洞窟、
そこにクラブがある。
クラブの中で、体操座り。
服、何故か適当なものを着ているし
(適当どころか、田舎風スカートに
安そうなヒールに靴下等、ダサイ)
髪型もボサボサだしノーメイク。
うーん。しまったな。
私のことをけなしたい女子群がいて
ヒソヒソと私をけなそうとしている。
私の田舎臭い格好に対してニヤニヤ。
Wが現れる。わーこの格好見られるか。
女子群はさらにニヤニヤ嬉しそう。
Wは私の格好にドン引くかもね!えへ!
だがWは嬉しそうに私の手をとり
一緒にニコニコ隣で歩きながら
クラブを出て夜の街をゆくのだった。
(ごはんを食べにORお散歩)
2012年12月21日金曜日
2012/12/20 おばあちゃん
私の畑・庭に土が盛られる。
痩せて困っていた土地に
嬉しい、茶黒くて瑞々しい土。
ただ、放り出して置いたものが
埋もれてしまったと思うので
適当に、数か所を掘ってみる。
小さなバケツ、その中から
孵化前の雛が干からびたもの2つ。
昔、実験で使った結果のような。
もう不要だったし、別に変な実験
でもなく結果を隠してもいないけれど
今は要らないからどこかに捨てよう。
それからゴム手袋を2、3個。
本のようなものも出てきたような。
おばあちゃんと高速を走っている。
横乗り2人乗りの自動車のような
バイクのような近未来的な乗り物。
おばあちゃんは私の右側に座っている。
周囲は山のよう、軽い上り下りはあるが
スッと伸びる真っ白な道路。
訥々と話すおばあちゃんの言葉に
自分なりのコメントを返したら
心に響いたように泣きそうに嬉しそうに
伝えておきたい大事なことがあるように
でも静かに凛々しい前を向いた表情で
私の手をぎゅっと握って
(お互い腕をたて指と指を挟みあう握り方)
何かを話し始めた。
ああ、なんて安らかで充実した
対話の時間が始まるのだろうと感じる。
家を訪れる友人たち。久々の集まり。
その中に、知人だけど下衆な男2人。
「寝たらこっそりやれる?」みたいな。
男はまとめて大部屋に入れて寝せる。
変な欲望も、友情で打ち消せるだろう。
ところが私がお風呂に入ろうとすると
その2人がそーっと起き上がる。
「面倒くさい」と思いながら
「あんたらの下衆さは知ってます」的に
服を着て浴室の外へ出て皆に声をかける。
私が一階の浴室にいたので
二階の浴室を使おうと、二階に昇る友人。
二階の妹の部屋に変な男が!?
妹を抱えて!? いや、友人の知人だった。
入口を間違え、床に倒れて寝る妹を発見。
ベッドに運ぼうと思っていたらしい。
信頼できそうな子だし逆に居ると良いかと
思うが、「ハタ。でもこの信頼があかん」
妹も爆睡だし「出て出て」と追いやる。
私の部屋からキャッキャッキャッキャと
TとIの声。勝手に私のベッドを漁っている!
(欲情等は一切なく無邪気な感じで)
(私も「怒り」よりは「えっ汗」な感じ)
「こういう本読んでるんだ~」「お~」
と、枕元にある雑誌や本を・・・・・!
やばい!隠しておきたい本があるのよ!
「こら~!降りろ~!」困った困った。
でも嫌じゃない、懐かしい、人間同士の
安らぎというか、心許せる、そういう感じ。
痩せて困っていた土地に
嬉しい、茶黒くて瑞々しい土。
ただ、放り出して置いたものが
埋もれてしまったと思うので
適当に、数か所を掘ってみる。
小さなバケツ、その中から
孵化前の雛が干からびたもの2つ。
昔、実験で使った結果のような。
もう不要だったし、別に変な実験
でもなく結果を隠してもいないけれど
今は要らないからどこかに捨てよう。
それからゴム手袋を2、3個。
本のようなものも出てきたような。
おばあちゃんと高速を走っている。
横乗り2人乗りの自動車のような
バイクのような近未来的な乗り物。
おばあちゃんは私の右側に座っている。
周囲は山のよう、軽い上り下りはあるが
スッと伸びる真っ白な道路。
訥々と話すおばあちゃんの言葉に
自分なりのコメントを返したら
心に響いたように泣きそうに嬉しそうに
伝えておきたい大事なことがあるように
でも静かに凛々しい前を向いた表情で
私の手をぎゅっと握って
(お互い腕をたて指と指を挟みあう握り方)
何かを話し始めた。
ああ、なんて安らかで充実した
対話の時間が始まるのだろうと感じる。
家を訪れる友人たち。久々の集まり。
その中に、知人だけど下衆な男2人。
「寝たらこっそりやれる?」みたいな。
男はまとめて大部屋に入れて寝せる。
変な欲望も、友情で打ち消せるだろう。
ところが私がお風呂に入ろうとすると
その2人がそーっと起き上がる。
「面倒くさい」と思いながら
「あんたらの下衆さは知ってます」的に
服を着て浴室の外へ出て皆に声をかける。
私が一階の浴室にいたので
二階の浴室を使おうと、二階に昇る友人。
二階の妹の部屋に変な男が!?
妹を抱えて!? いや、友人の知人だった。
入口を間違え、床に倒れて寝る妹を発見。
ベッドに運ぼうと思っていたらしい。
信頼できそうな子だし逆に居ると良いかと
思うが、「ハタ。でもこの信頼があかん」
妹も爆睡だし「出て出て」と追いやる。
私の部屋からキャッキャッキャッキャと
TとIの声。勝手に私のベッドを漁っている!
(欲情等は一切なく無邪気な感じで)
(私も「怒り」よりは「えっ汗」な感じ)
「こういう本読んでるんだ~」「お~」
と、枕元にある雑誌や本を・・・・・!
やばい!隠しておきたい本があるのよ!
「こら~!降りろ~!」困った困った。
でも嫌じゃない、懐かしい、人間同士の
安らぎというか、心許せる、そういう感じ。
2012年12月10日月曜日
2012/12/09 アダム・スミスが死亡、初めてのムショ入れ
私は警察の仕事をしている。
新人のようである。
腹に黒い企みのある嫌いな先輩と
信頼のおける白い心の先輩がいる。
清廉潔白な政治家が捕まり
軟禁状態に置かれている。
私は、信頼のおける先輩と
その人を救いたいと思っているが
黒い先輩の根回しや工作により
ついに有罪、「実刑」がくだる。
私がその人を刑務所につれていく
役目を背負うことに。
初めての「ムショ入れ」である。
当日、その人が軟禁されている部屋、
重厚感ある木のドアをノックして
その人を呼ぶ。無実と知っている、そして
援護したい旨をそっと声かけようと思うが
部屋の中には黒い先輩がいた。
ラジオから「アダム・スミスが
亡くなった」という報道が聞こえる。
偉大な思想家の死。今日は
重要事項が多い記念日かもしれない。
あとでSNSにまとめて書きたい気分。
黒い先輩には特に声をかけず
無言でその人と外へ。玄関を出ると
その人は「あぁ、やはり外は良い」
「軟禁で閉じ込められるより
有罪でもこうして外に出られて良かった」
その人は手を縛られて、目隠しも
されている。でも外は空気が違うらしい。
家を出て、左の方向に一緒に歩く。
そこに刑務所があるのだ。
道の周りには葡萄が沢山なっている
。 秋だ。色々な葡萄、巨峰も。
ひとつ摘んで、その人に食べさせて
あげたいと思う。
「いいんですよ、私に無理をしないで。
あなたが怒られてしまうでしょう」
でも、香りだけでも。
幼なじみの女子と久々に会う。
私は洗濯機をまわしている。
もう1回洗い直そうと思っている。
「久しぶりにAちゃんとその両親と
会ったら、色の館だったよ」
「これがお土産」
何を渡されたか、忘れてしまった。。
新人のようである。
腹に黒い企みのある嫌いな先輩と
信頼のおける白い心の先輩がいる。
清廉潔白な政治家が捕まり
軟禁状態に置かれている。
私は、信頼のおける先輩と
その人を救いたいと思っているが
黒い先輩の根回しや工作により
ついに有罪、「実刑」がくだる。
私がその人を刑務所につれていく
役目を背負うことに。
初めての「ムショ入れ」である。
当日、その人が軟禁されている部屋、
重厚感ある木のドアをノックして
その人を呼ぶ。無実と知っている、そして
援護したい旨をそっと声かけようと思うが
部屋の中には黒い先輩がいた。
ラジオから「アダム・スミスが
亡くなった」という報道が聞こえる。
偉大な思想家の死。今日は
重要事項が多い記念日かもしれない。
あとでSNSにまとめて書きたい気分。
黒い先輩には特に声をかけず
無言でその人と外へ。玄関を出ると
その人は「あぁ、やはり外は良い」
「軟禁で閉じ込められるより
有罪でもこうして外に出られて良かった」
その人は手を縛られて、目隠しも
されている。でも外は空気が違うらしい。
家を出て、左の方向に一緒に歩く。
そこに刑務所があるのだ。
道の周りには葡萄が沢山なっている
。 秋だ。色々な葡萄、巨峰も。
ひとつ摘んで、その人に食べさせて
あげたいと思う。
「いいんですよ、私に無理をしないで。
あなたが怒られてしまうでしょう」
でも、香りだけでも。
幼なじみの女子と久々に会う。
私は洗濯機をまわしている。
もう1回洗い直そうと思っている。
「久しぶりにAちゃんとその両親と
会ったら、色の館だったよ」
「これがお土産」
何を渡されたか、忘れてしまった。。
2012年11月25日日曜日
2012/11/24 背中
カフェかお洒落なお座敷的な場所。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
2012年11月24日土曜日
2012/11/23 世界会議
中規模なホール。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
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