私の畑・庭に土が盛られる。
痩せて困っていた土地に
嬉しい、茶黒くて瑞々しい土。
ただ、放り出して置いたものが
埋もれてしまったと思うので
適当に、数か所を掘ってみる。
小さなバケツ、その中から
孵化前の雛が干からびたもの2つ。
昔、実験で使った結果のような。
もう不要だったし、別に変な実験
でもなく結果を隠してもいないけれど
今は要らないからどこかに捨てよう。
それからゴム手袋を2、3個。
本のようなものも出てきたような。
おばあちゃんと高速を走っている。
横乗り2人乗りの自動車のような
バイクのような近未来的な乗り物。
おばあちゃんは私の右側に座っている。
周囲は山のよう、軽い上り下りはあるが
スッと伸びる真っ白な道路。
訥々と話すおばあちゃんの言葉に
自分なりのコメントを返したら
心に響いたように泣きそうに嬉しそうに
伝えておきたい大事なことがあるように
でも静かに凛々しい前を向いた表情で
私の手をぎゅっと握って
(お互い腕をたて指と指を挟みあう握り方)
何かを話し始めた。
ああ、なんて安らかで充実した
対話の時間が始まるのだろうと感じる。
家を訪れる友人たち。久々の集まり。
その中に、知人だけど下衆な男2人。
「寝たらこっそりやれる?」みたいな。
男はまとめて大部屋に入れて寝せる。
変な欲望も、友情で打ち消せるだろう。
ところが私がお風呂に入ろうとすると
その2人がそーっと起き上がる。
「面倒くさい」と思いながら
「あんたらの下衆さは知ってます」的に
服を着て浴室の外へ出て皆に声をかける。
私が一階の浴室にいたので
二階の浴室を使おうと、二階に昇る友人。
二階の妹の部屋に変な男が!?
妹を抱えて!? いや、友人の知人だった。
入口を間違え、床に倒れて寝る妹を発見。
ベッドに運ぼうと思っていたらしい。
信頼できそうな子だし逆に居ると良いかと
思うが、「ハタ。でもこの信頼があかん」
妹も爆睡だし「出て出て」と追いやる。
私の部屋からキャッキャッキャッキャと
TとIの声。勝手に私のベッドを漁っている!
(欲情等は一切なく無邪気な感じで)
(私も「怒り」よりは「えっ汗」な感じ)
「こういう本読んでるんだ~」「お~」
と、枕元にある雑誌や本を・・・・・!
やばい!隠しておきたい本があるのよ!
「こら~!降りろ~!」困った困った。
でも嫌じゃない、懐かしい、人間同士の
安らぎというか、心許せる、そういう感じ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2012年12月21日金曜日
2012年12月10日月曜日
2012/12/09 アダム・スミスが死亡、初めてのムショ入れ
私は警察の仕事をしている。
新人のようである。
腹に黒い企みのある嫌いな先輩と
信頼のおける白い心の先輩がいる。
清廉潔白な政治家が捕まり
軟禁状態に置かれている。
私は、信頼のおける先輩と
その人を救いたいと思っているが
黒い先輩の根回しや工作により
ついに有罪、「実刑」がくだる。
私がその人を刑務所につれていく
役目を背負うことに。
初めての「ムショ入れ」である。
当日、その人が軟禁されている部屋、
重厚感ある木のドアをノックして
その人を呼ぶ。無実と知っている、そして
援護したい旨をそっと声かけようと思うが
部屋の中には黒い先輩がいた。
ラジオから「アダム・スミスが
亡くなった」という報道が聞こえる。
偉大な思想家の死。今日は
重要事項が多い記念日かもしれない。
あとでSNSにまとめて書きたい気分。
黒い先輩には特に声をかけず
無言でその人と外へ。玄関を出ると
その人は「あぁ、やはり外は良い」
「軟禁で閉じ込められるより
有罪でもこうして外に出られて良かった」
その人は手を縛られて、目隠しも
されている。でも外は空気が違うらしい。
家を出て、左の方向に一緒に歩く。
そこに刑務所があるのだ。
道の周りには葡萄が沢山なっている
。 秋だ。色々な葡萄、巨峰も。
ひとつ摘んで、その人に食べさせて
あげたいと思う。
「いいんですよ、私に無理をしないで。
あなたが怒られてしまうでしょう」
でも、香りだけでも。
幼なじみの女子と久々に会う。
私は洗濯機をまわしている。
もう1回洗い直そうと思っている。
「久しぶりにAちゃんとその両親と
会ったら、色の館だったよ」
「これがお土産」
何を渡されたか、忘れてしまった。。
新人のようである。
腹に黒い企みのある嫌いな先輩と
信頼のおける白い心の先輩がいる。
清廉潔白な政治家が捕まり
軟禁状態に置かれている。
私は、信頼のおける先輩と
その人を救いたいと思っているが
黒い先輩の根回しや工作により
ついに有罪、「実刑」がくだる。
私がその人を刑務所につれていく
役目を背負うことに。
初めての「ムショ入れ」である。
当日、その人が軟禁されている部屋、
重厚感ある木のドアをノックして
その人を呼ぶ。無実と知っている、そして
援護したい旨をそっと声かけようと思うが
部屋の中には黒い先輩がいた。
ラジオから「アダム・スミスが
亡くなった」という報道が聞こえる。
偉大な思想家の死。今日は
重要事項が多い記念日かもしれない。
あとでSNSにまとめて書きたい気分。
黒い先輩には特に声をかけず
無言でその人と外へ。玄関を出ると
その人は「あぁ、やはり外は良い」
「軟禁で閉じ込められるより
有罪でもこうして外に出られて良かった」
その人は手を縛られて、目隠しも
されている。でも外は空気が違うらしい。
家を出て、左の方向に一緒に歩く。
そこに刑務所があるのだ。
道の周りには葡萄が沢山なっている
。 秋だ。色々な葡萄、巨峰も。
ひとつ摘んで、その人に食べさせて
あげたいと思う。
「いいんですよ、私に無理をしないで。
あなたが怒られてしまうでしょう」
でも、香りだけでも。
幼なじみの女子と久々に会う。
私は洗濯機をまわしている。
もう1回洗い直そうと思っている。
「久しぶりにAちゃんとその両親と
会ったら、色の館だったよ」
「これがお土産」
何を渡されたか、忘れてしまった。。
2012年11月25日日曜日
2012/11/24 背中
カフェかお洒落なお座敷的な場所。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
周りもまったりと飲んでいる。
私の膝の上にWがゴロゴロ。
Wの背中をよーしよーしと
ナデナデナデナデしまくっている。
ほんわかと春うららな空気。
左横からWを好きな女の子登場。
じっと私を睨んだ後、Wの背中を
自分もなでようとする。
背中をずらして逃げるW。「くさい」
「あぁはいはい、もう本人が
いやがっているからやめたげて」
ゴメンネ。私もせこいと思うが、
本能の部分は仕方ないです。
よーしよーし。
なでなで。春うらら。
唐突に「やっちゃう?」とWの提案、
「もうここまで来たんだから、それは
なくてもいいじゃない?」と回答。
春うらら。のーんびり。
2012年11月24日土曜日
2012/11/23 世界会議
中規模なホール。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
各国の首相や経済学者の世界会議。
私はご招待されてきたのだろうか?
よく分からないが、気づくと母も隣にいる。
会議が終わり、ホールの最後部から退出
していく登壇者たちを「おーこんな近くで」
と新鮮な気持ちで見つめる。メルケルぽい人や。
著名な政治または経済のおじさんが
私に目を止め、あとから戻ってくる。
(冷徹で頭の切れる、優しいが怖い人)
第二部が始まり(政治経済の若手系?)、
終わる。どうやら私は何かの勉強会に参加
して、それがきっかけでここに居るらしい。
前方の座席のあたりで、人探しをする。
「今日来るって言っていたから、居るかな」
何となくあやふやな記憶で探していた2人は
見つからず、別の1人が「あ!来てたんだ!」
と私を見つける。「●●(外国人・中東?)は
今日は行けなくなったって連絡があったよ」
(●●=探していた2人のうちの1人)
●●も、その人も、勉強会で仲の良いグループの
一員のようである。「そうなんだ、残念」
「今からスーパーマーケットに行くよ」
(以前からの共通認識のものが存在する)
「じゃあ、私たちもあとから行くよ」
母は何か気に食わなさそう。向かう足取りも重い。
良い子だけどさ~ いや単なる友人で
彼氏候補とかじゃないよ!笑
スーパーには自転車で。駐車場に着いた。
2012年11月19日月曜日
2012/11/18 マンションの隣人と北への旅
江戸または昭和の街並み。
タイムスリップ的な。(そして夢は切り替わる)
マンションのベランダ。
干していた洗濯物が突風で飛び
Pはビルの屋根までも取りに行ってくれる。
隣の部屋の住人は、カップル×女性の母の3人。
「この服、いります?」と突然聞かれる。
女性の夏着と、男性の黄色のシャツ。
「夏着は不要だけど、男性のは欲しいかも」
「じゃあ引き換えに、その部屋で欲しいものは・・・」
と勝手にこちらの部屋を覗きこまれる。
「そのエアーボールをください」
青色の中ぐらいのエアーボールを指さされる。
(他に、こちらの部屋の本棚前には
小さな赤色(ピンク色)のエアーボールと、
大きな銀色のエアーボールもある)
まぁいいか。あげる。
隣の住人、変な人たちだ。
ちゃんと窓の鍵をかけておくようにしよう。
Pとお出かけ。傘をもって。
いつもと違う階段を下りていく。
「こっちのほうが、あの場所には近いし
変な人に会わない可能性が高いよ」
そういえばYもそうしていたな、と思う。
帰り道、突風で私の傘が宙に飛ぶ。
変に押さえると壊れたり怪我しそうだから
飛ぶままにまかせる。お店の2階まで飛んで
ふわっと落ちて来るのをキャッチ。
さぁ部屋に戻ろう。「仲良しだね」
海の上を飛んでいる。
新しく発明した、自転車のような空飛ぶ機械。
あれっ!?外国の敷地内に入りかける。
突然入ったら、撃ち落とされるかも。
行きたい場所と地図が混乱してきた。
一度、日本国に降りよう。
北海道の上あたり、北のほう。
静かな山の中。土着の民がいて、
私の持っている色々なものが不思議そう。
今まで見たことのないような変わった生き物が
動いている。不思議な場所。
地図を確認する。なるほどー。
せっかくだから、この地も少し見学していこうかな。
タイムスリップ的な。(そして夢は切り替わる)
マンションのベランダ。
干していた洗濯物が突風で飛び
Pはビルの屋根までも取りに行ってくれる。
隣の部屋の住人は、カップル×女性の母の3人。
「この服、いります?」と突然聞かれる。
女性の夏着と、男性の黄色のシャツ。
「夏着は不要だけど、男性のは欲しいかも」
「じゃあ引き換えに、その部屋で欲しいものは・・・」
と勝手にこちらの部屋を覗きこまれる。
「そのエアーボールをください」
青色の中ぐらいのエアーボールを指さされる。
(他に、こちらの部屋の本棚前には
小さな赤色(ピンク色)のエアーボールと、
大きな銀色のエアーボールもある)
まぁいいか。あげる。
隣の住人、変な人たちだ。
ちゃんと窓の鍵をかけておくようにしよう。
Pとお出かけ。傘をもって。
いつもと違う階段を下りていく。
「こっちのほうが、あの場所には近いし
変な人に会わない可能性が高いよ」
そういえばYもそうしていたな、と思う。
帰り道、突風で私の傘が宙に飛ぶ。
変に押さえると壊れたり怪我しそうだから
飛ぶままにまかせる。お店の2階まで飛んで
ふわっと落ちて来るのをキャッチ。
さぁ部屋に戻ろう。「仲良しだね」
海の上を飛んでいる。
新しく発明した、自転車のような空飛ぶ機械。
あれっ!?外国の敷地内に入りかける。
突然入ったら、撃ち落とされるかも。
行きたい場所と地図が混乱してきた。
一度、日本国に降りよう。
北海道の上あたり、北のほう。
静かな山の中。土着の民がいて、
私の持っている色々なものが不思議そう。
今まで見たことのないような変わった生き物が
動いている。不思議な場所。
地図を確認する。なるほどー。
せっかくだから、この地も少し見学していこうかな。
2012年11月18日日曜日
2012/11/17 夜の海とレゲエ会場
夜、レゲエ会場へ。
海の近く。電車で。
だいぶ遅れて、顔出し程度の参加。
縁日のような屋台、そろそろ閉店。
砂浜。向こうから歩いてくるM。
「久しぶり!」少しだけの挨拶。
海にはまだまだ若い人たちの集団。
でも、もっと林の奥のほうの
マニアなメイン会場に行こうかな。
プールのような客席。
ウネウネっと通路をつたい前のほうへ。
主催側のSちゃんがステージの上に。
せめて見ておきたかったトリのバンドは
ちょうど見ることが出来そうだ。
「あれ?もしかして私は
この人らと会ったことある」
さっき人に紹介され、私からは初対面の
ようにふるまっていた男性らが
一度会ったことある人たちだと気づく。
会ったことを忘れて初対面として接し、
失礼な印象だったか!?えーとえーと
ごまかす。
(特に怖さは全くない男性たちだが)
音楽と夜はこれから。
海の近く。電車で。
だいぶ遅れて、顔出し程度の参加。
縁日のような屋台、そろそろ閉店。
砂浜。向こうから歩いてくるM。
「久しぶり!」少しだけの挨拶。
海にはまだまだ若い人たちの集団。
でも、もっと林の奥のほうの
マニアなメイン会場に行こうかな。
プールのような客席。
ウネウネっと通路をつたい前のほうへ。
主催側のSちゃんがステージの上に。
せめて見ておきたかったトリのバンドは
ちょうど見ることが出来そうだ。
「あれ?もしかして私は
この人らと会ったことある」
さっき人に紹介され、私からは初対面の
ようにふるまっていた男性らが
一度会ったことある人たちだと気づく。
会ったことを忘れて初対面として接し、
失礼な印象だったか!?えーとえーと
ごまかす。
(特に怖さは全くない男性たちだが)
音楽と夜はこれから。
2012年11月4日日曜日
2012/11/03 宗教の勉強会
宗教や社会学の勉強会。
組織として動いている、大人数。
その運営にメインで関わっている。
現状のままではいけない、と感じて
勉強の方針を「日本、大国のアメリカ、
そして日本の裏側のブラジル、この
3点に絞り、歴史と現状の分析を深く」
と次期から変えるよう動いているが、
新しいメンバーの1人の男性が
「それではダメ、今までどおり
全体をすべて網羅して学ばないと」
と激しく反発、対応が面倒なため
別のところに移動してやるか、、、
組織として動いている、大人数。
その運営にメインで関わっている。
現状のままではいけない、と感じて
勉強の方針を「日本、大国のアメリカ、
そして日本の裏側のブラジル、この
3点に絞り、歴史と現状の分析を深く」
と次期から変えるよう動いているが、
新しいメンバーの1人の男性が
「それではダメ、今までどおり
全体をすべて網羅して学ばないと」
と激しく反発、対応が面倒なため
別のところに移動してやるか、、、
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