2012年10月21日日曜日

2012/10/20 キレイな部屋と飛行機墜落

家族で長期旅行に来ている。
海外? 貝のような家。
内側は真っ白な手塗りの壁に
ゴールドの模様があしらってある
昔の貴族が済んでいた場所らしい。
小窓がたくさんある。
「すごく良い家だけど、
 私だったら、壁をベージュに
 するかな?」等と妹と話す。
窓の外からニギヤカな音楽。
「ちょっと見て!
 前のレストランでシェフたちが
 まな板や鍋を叩いて音楽してる!」
と妹と母に伝える。
3人で小窓の外を見る。楽しそう!
音楽が終わって、拍手喝采を送る。
「ありがとう〜!明日もやるよ!」
お洒落で流行っているレストラン、
音楽が大好きなシェフたち。
あとで家にやってきて「拍手のお礼!」
と、美味しいチーズ風味の前菜を
置いていってくれる☆

遊びに寄ってくれたJちゃんと朝食へ。
現地の人たちと挨拶かわしつつ
近くのお魚屋さんへ向かう。
「どれにしようかな〜」
イカとエイで悩む。Jちゃんが別々に
しようと企んでいて、少し揉める。
「被っても良いし好きなもの頼もうよ〜」

海のそばへ。
写真撮影している若い女子モデルの大群。
「圧巻ですな〜」「そうか?」と妹。
私はなぜか新品のテレビを抱えている。
あ、雨が降ってきた!
「変な天気、、、避難しよう」
ハッと前を見ると、飛行機が遠くの街に
向かって頭から垂直に墜落。
「ちょっと! 見て!!!
 電磁波がおかしいっぽい!」
周りを見ると、他にもアヤシゲな
動きをしている飛行機が沢山・・・!
父母と妹と私、まずは屋根があり
機器のない場所に向かって逃げていく。
後ろから黒い飛行機の頭部分だけが
ゴゴーと落ちて滑り込んで来る!
「後ろ気をつけて!」
良かった、妹も間一髪ぶじだった〜
さて。ここは自然な場所だが
果たしてこれからどうなるのか。
(でも心は安定している)

2012年10月15日月曜日

2012/10/14 校内パーティ

学校で、パーティ系男子から
「今日の校内パーティ、来るでしょ?」
とMちゃんと一緒に誘われる。
Mちゃんも乗り気そうだし良いかも~っと
思いつつ(Mちゃん基本体にはコモリ系)
ただ、まずは放課後に用事があったので、
授業終了後、特に誰にも言わず
バタバタと学校を飛び出して電車に乗る。

用事を済ませ、また電車で学校に戻ってくる。
おっと。1階のフロアにパーティ系集団。
うーんやっぱりどこか苦手・・・
Mちゃんもしかして帰ったかなぁ・・・
電話をしようと、コソコソと影のほうへ。
地面に水がザバザバ溢れている。
だんだん温かくなり、温泉の香りが。
古い民家のような施設で
温泉に入っている女子がいる(守護役)。
覗こうとしていた男子を撃退したら
感謝をされる。
「おっと、それより電話、電話・・・」

電話をしないままに、地下のパーティ会場へ。
いつも乱暴にリーダー気取っている2人が
先輩らに会場中央でいじられている。
どうしよっかなー。いまいち私には
心許す友達少ないと再認識(知人はいても)。
隅っこでグダグダしていたら
知り合いの数人が声をかけてくれる。
まぁ元気よくいかねばなーっと思い、
ビュッフェとアルコールを取りに行く。

座った席の後ろに政治家Oさんがいて
話しかけられる。
「君、いいね」「あ、そうですか」
「(何か話題)」「なるほどー」
すると前の席の人に「ちょっと!
もっと感動したり敬語ぐらい使って!」
と言われるので「あぁーもぅ」と思いつつ
「なるほど“です”」と言う(わざと)。
Oさんはワッハッハと私を気にいった様子。
するとそばにいた女性が気を悪くして
「向こう行きましょ」とひきつれていく。
私の周囲に仲良い優しい人たちが来て
「まぁ気にするな」と言ってくれたり
「(さっき敬語使えと言った人に対して)
君、クビね」と指示したり。
おやー。けっこう権力者集団だったのだなー
っと感慨深い気持ちになりながら、平静。

2012年10月14日日曜日

2012/10/13 丘の上の白い家

いつも夢に出てくる、
将来は住みたい予感のする
丘の上の白い大きな家。
Pと引っ越しをした先が、
ふと気づいたら
その家であることに気づく。
「ここ!住みたかった家!」
大富豪のお年寄りの夫婦が
家の中を分譲=将来は相続
としてくれたのだ。
大きなベッド。部屋。感動。
大きなヌイグルミも何故かある。
(おもてなしの気持ちらしい)

ただ、その家は隣の
「ヤンチャな若者が住むスペース」
(放置された孤児院的なイメージかも)
とつながっていて鍵もドアも無い。
中間の大きな広間(こちらの空間)に
大きなテレビがあり、隣のスペースから
数人が集まってくる。Oさんなどもいる。
一緒にテレビを見て
「うーんこういうのもありかなー」
うまいことやらないと、と思う。

2012年9月19日水曜日

2012/09/18 地震

CFOと話していると
ハッと胸騒ぎがして
胸元(白い服)を見る
青水色の水晶ペンダントが
激しく動き回転している。
(エスカフローネ的)
「くる!!!」
同時に大きな地震。

2012年9月14日金曜日

2012/09/13 赤と黒の金魚

水槽の掃除をしていない~と
妹につっこまれる。
ガラスの水槽の中は、自然に
藻が生えていてアマゾンな感じ。
「これもこれで良いのに・・・」
と思いつつ、掃除に入る。
水槽の中には、赤と黒の金魚。
宝物のようなオーラ。
すくって桶に移し、中を洗う。
水を入れ替えて、金魚を戻す。
餌も入れておく。
うん、この水が綺麗な感じもいいね。
藻による自給自足は出来なくなったけど。
それから大事な場に出掛ける。

2012年9月1日土曜日

2012/08/31 ゾンビ対決ゲーム

大きな洋館のような校舎のような。
何度かやったことのあるゲーム。
の中に、リアルで入り込んでいる。

同年代の男女たくさん、
最初は電車のホームに着いたが
周囲の異変に気づく。
それぞれのゴール(攻略ルート)に
向かって別行動が始まる。
(といっても、同じ方向のルートに
 数名いるので寂しげではない)

少しゲームをやりこんでいた私は
心に余裕ある、「あー私は【13】の
番号から上に行く感じだな〜」
高架下のような場所を進む。
「げっ階段しかないし今にも崩れそう
 向こうはエスカレーターいいな・・・」
途中で服をきがえようと
休憩所のようなところに行く。
「そっちに行ってもマップはないよ!」
と教えてくれる男の子。
どうやらこのゲームが初めての人たちは
どこかにマップがないかと(まずは
休憩所あたりから)探す人が多いようだ。
でも、あるのは何もない荒廃した休憩所。
トイレの前には途方にくれる若者たち。
「あ、マップ探してないから大丈夫です」

上にあがると、大きな洋館のような
校舎のような。外は緑が生い茂る草原。
通路を歩くとゾンビが出てくる。
部屋をあけるとゾンビがいる。
(人間っぽさが残っているゾンビ)
やっつけながら倒していくゲーム。
「うーん、面倒だな。。。」
窓を割って外に飛び出て(4階ぐらい)
窓の上の雨よけのところを
ピョンピョンとつたって進んで行く。
こうすればゾンビに遭遇しない。
建物のふちまできたので非常口の
扉の鍵をあけて、再度、屋内に入る。
「ゾンビのレベルあがってるかな、、」
とふと思うが、雰囲気的には大丈夫そう。

部屋をあける。と、着物が荒れてる。
「あーこの着物の下にもいそう、、、」
めくると女性。ゾンビ? 人間?
ゲームでは人間を救うと点数良くなるが
リアルだと人間救う=連れて歩く・・・
邪魔なだけかも、、、
でも結局その女性はゾンビだった。
「確かコイツは目をつぶすと倒れるんだよな」
でも、身体をグサグサ大きな針で刺すことは
出来ても、目をつぶす行為自体が怖くて
リアルでは無理。。。
先に進まない。お互いがかわいそうである。
「これでどうだー!」と、女性ゾンビを
窓の外に放り投げる。
下に叩き付けられて、、、と思ったら
吹き付ける突風がゾンビの着物をあおって
空中をフワフワしている。
「あれ、、、予想外だけどまぁいいか」

少し進む。と、そこにまた、さっきの
女性ゾンビがやってくる。
「この乳見てよ!」「ごめん刺したから!」
と言いながら、またグサグサする。
でも怖くて目はつぶせないんだよね〜
あぁどうしよう、、、ふと身体を見ると
女性ゾンビのお腹が出ている。
「私妊娠したの。だからもういいのよ」
あ、そうなの。刺し損しちゃった。
じゃあ今、戦う気はないってこと?
乳見てよ発言もそういう意味で?
でもなんで私のところに戻ってきたの?
やっぱり襲う気もあるよね?
ドギマギしていると、仲間の男性が登場。

あぁ、私が強ければ、このゾンビも
ゾンビのままで救ってあげることが
出来たはず、ゲームでは救う方向で
グッド・エンドを迎えたこともある。
(正規のルートは倒すほうだが)
でもそのためには、プレイヤー(私)が
相当強くなければいけなかった。
(強い力でゾンビが暴れても従える。。。
 仲間の抵抗にも力で信頼を得る。。。)

仲間の男性が、「危ない、下がって!」
持っていた斧で女性ゾンビの首をはねる。
あぁ、正規ルート。
本当は救ってあげたかった気もしている。

男性の斧の小さい版を手にいれる。
ここからは私も本気でゾンビ倒しまくり、
と気合いをいれる。

洋館のティールーム。
高校時代の友人らがお茶を飲んでいる。
抹茶のシフォン、お餅とあんこのような
お菓子、和風菓子が3種類。
「ぜんぶ食べよう〜」と取っていると
「このあとすぐゴハンだよ!お腹入る?」
「たくさん運動してきたから
 たぶん大丈夫、、、」