緑の草の上を歩く
少し湿っていて、
川岸の草の丈は短い
私の歩くこの一歩一歩で
小さい虫たちが死んでいる
命を奪っている
そう思いながらザクザクと
歩いていく
父と母も
川幅は広く大きく、
嵐のあとか、少し流れが強い
あふれそうな川
だんだん狭くなる川沿いを
上流に向かって
だんだん一列になって
草にもどんどん水が染みて
足元がぬかるんでくる
前にいた人が
湧水で出来た用水路を
越えるときに、足を滑らせて
用水路にはまってしまう
怖い
どうして
この人を助けて!!!
自然が一番怖いんだ
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年9月30日金曜日
2011年9月28日水曜日
2011/09/27 にわとりと不動産
男友達3人と話をしている。
不動産か、イベントか、何かの企画。
1人の男の子が「ここは僕の土地で
ここは母、ここは父」と言う。
めちゃ広いやん!!!土地持ち!
あんた金持ちか!家つき!と驚く。
「そんなこともないよー」と
柔らかい返答。隣駅の物価は下がった。
いやーヤツがいたら企画も問題なし。
あ!にわとりに餌を忘れた!
ちょっと外を見てくるわ。
港町。港沿い。
不法出店の飲み屋(飲み屋)が並ぶ。
警察がやってくるとの噂。
慌てて店じまいし、代わりに
敷物を出し食物を並べる店主たち。
(遊びにきた風を装う??)
大変そうだなーーー
あ、本当に警察がやってきた。
更にバタバタする屋台の人たち。
大事なにわとりを呼ぶ。
トコトコ隅のほうからやってくる。
ずっとあちこちを散歩していたのね。
庭のまわりを。
お皿に水を汲んで、飲ませる。
もう1羽やってくる。よしよし。
餌をお皿に盛る。
一緒に食べながら、女友達と話す。
彼女の最近の悩みを聞いている。
不動産か、イベントか、何かの企画。
1人の男の子が「ここは僕の土地で
ここは母、ここは父」と言う。
めちゃ広いやん!!!土地持ち!
あんた金持ちか!家つき!と驚く。
「そんなこともないよー」と
柔らかい返答。隣駅の物価は下がった。
いやーヤツがいたら企画も問題なし。
あ!にわとりに餌を忘れた!
ちょっと外を見てくるわ。
港町。港沿い。
不法出店の飲み屋(飲み屋)が並ぶ。
警察がやってくるとの噂。
慌てて店じまいし、代わりに
敷物を出し食物を並べる店主たち。
(遊びにきた風を装う??)
大変そうだなーーー
あ、本当に警察がやってきた。
更にバタバタする屋台の人たち。
大事なにわとりを呼ぶ。
トコトコ隅のほうからやってくる。
ずっとあちこちを散歩していたのね。
庭のまわりを。
お皿に水を汲んで、飲ませる。
もう1羽やってくる。よしよし。
餌をお皿に盛る。
一緒に食べながら、女友達と話す。
彼女の最近の悩みを聞いている。
2011年9月23日金曜日
2011/09/22 出会い
どこかの街。
バス内から知人らに声をかける。
コンクリートの建物が並ぶ
街の曲がり角。
スマートな雰囲気の集団。
勝ち気そうな若い女性(金持ち)と
その周囲の男性数人。
その中の、スラリと身長の高い
不思議なオーラを持った人。
目が合って少し話しただけで
お互いに惹かれる。
「行くわよ」という感じの
女性のリードで去っていく集団。
私も次の場所へ移動する。
もっと話したかったなぁ。
でも、あの女性にとっても
お気に入りの人のようだった。
・・・関係ない!
私が話したいって思ったんだ!
いると思う場所へ、引き返す私。
学校の中庭のような池。
屋台が広がる通り。
目の前に、彼が1人で現れる。
彼も私を探していた???
「これ僕の連絡先です、
もっと話したくて」
彼にメモを手渡される。
じんわりとした嬉しさがくる。
「あの、私も」
色々と話そうとしているところに
あの女性が屋台の通りに現れる。
怒っている様子。
「行かなくては」
行ってほしくないけれど
彼の連絡先を手に入れられたから
ここでまた会えたから
きっとまた話すことが出来る。
そう思うだけで嬉しい。
久々にGMでお手伝い。
とても広い店内になっていた。
満席に近い。
片付けなどが追いついていない。
レジの周りを手伝う。
バス内から知人らに声をかける。
コンクリートの建物が並ぶ
街の曲がり角。
スマートな雰囲気の集団。
勝ち気そうな若い女性(金持ち)と
その周囲の男性数人。
その中の、スラリと身長の高い
不思議なオーラを持った人。
目が合って少し話しただけで
お互いに惹かれる。
「行くわよ」という感じの
女性のリードで去っていく集団。
私も次の場所へ移動する。
もっと話したかったなぁ。
でも、あの女性にとっても
お気に入りの人のようだった。
・・・関係ない!
私が話したいって思ったんだ!
いると思う場所へ、引き返す私。
学校の中庭のような池。
屋台が広がる通り。
目の前に、彼が1人で現れる。
彼も私を探していた???
「これ僕の連絡先です、
もっと話したくて」
彼にメモを手渡される。
じんわりとした嬉しさがくる。
「あの、私も」
色々と話そうとしているところに
あの女性が屋台の通りに現れる。
怒っている様子。
「行かなくては」
行ってほしくないけれど
彼の連絡先を手に入れられたから
ここでまた会えたから
きっとまた話すことが出来る。
そう思うだけで嬉しい。
久々にGMでお手伝い。
とても広い店内になっていた。
満席に近い。
片付けなどが追いついていない。
レジの周りを手伝う。
2011年9月6日火曜日
2011/09/05 洋服
何かの仕事をしたあと
若者街の洋服屋でバイトをすることに。
ダボダボのB系男子な格好をして
メガネをかけて向かう。
広い店内。
よろしくお願いしまーす!と緊張。
でもなんか、実は潜入捜査みたい。
控室に忍び込んでコソコソ
でも普通に洋服売り子も楽しいな。
お店にすごくお気に入りの洋服を発見。
変わったデザイン。
お店に来た友人を店の前まで見送る。
道が凍っており、友人がその氷に
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。
そのあとにお客さん2人(夫婦?)も
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。
わー!大変!と思いながら笑える。
屋台でお酒を飲む。
ドヤ街、暗くて酔っぱらいがいるけれど
人目につかない隠れ家のような場所。
若者街の洋服屋でバイトをすることに。
ダボダボのB系男子な格好をして
メガネをかけて向かう。
広い店内。
よろしくお願いしまーす!と緊張。
でもなんか、実は潜入捜査みたい。
控室に忍び込んでコソコソ
でも普通に洋服売り子も楽しいな。
お店にすごくお気に入りの洋服を発見。
変わったデザイン。
お店に来た友人を店の前まで見送る。
道が凍っており、友人がその氷に
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。
そのあとにお客さん2人(夫婦?)も
滑ってこけて溝にハマる。
助け起こす。
わー!大変!と思いながら笑える。
屋台でお酒を飲む。
ドヤ街、暗くて酔っぱらいがいるけれど
人目につかない隠れ家のような場所。
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