2014年10月23日木曜日

2014/10/23 大画面の宇宙船とスパで再会

イベント会場、大画面で
3Dゲーム?映画?の予告を見上げている。
ファッション担当の女性、
水平に飛んでいく宇宙船。
最後は画面外で変形、合体して
宇宙に飛ぶ姿が影で描かれる。
何度見ても「ここまできたか」
感嘆してしまう映像。
イベント会場は通常営業を始め、
大画面で新感覚な
シューティング・ゲームをする子どもたちも。

新鮮な野菜を大入り袋詰めで売っている店。
知っている年上女性が働いている。
「安いってわけではないけど
子どもに食べさせるならここの野菜」

隊員がスパから出てきて
「これ荷物とスパの券~サッと入って
そのあと皆で空港いこうよ(送りに)」
やっと捕まった。ゆっくり再会できた。嬉しい。
わーい高級スパ!
生理中の妹と一緒に慌てて浴槽イン。
少し茶色いお湯。
遊園地が下に広がっていて眺め最高。
奥にあった「温泉プール」に
ドボーンと飛び込む。
予想外に深い!でも気持ちいい!
脱衣所から中を見て待ってた隊員や旦那や
YくんやOさんや、が
「おーw 姉はまだ飛び込むかw」
慌てて上がって、合流だ!

2014年10月12日日曜日

2014/10/11 夜店が並ぶ場所、真っ白な海沿いの住宅

高価そうで真っ白の住宅が並ぶ
静かな海沿いを、ハシゴ階段、
崖を超えたり時々庭に入りながら
お散歩している。偵察???
「もうそろそろ戻らないと
 遅くなっちゃうかな」
お天気もよく、とにかく静か。

Aちゃん宅で漫画を読んでいる。
Tさん(ほぼ喋っていない小学校の
同級生)もいる。少しエロい漫画が
あって、パラパラめくる。
幼なじみのMちゃんに連絡をしよう
という話になって電話する。
携帯電話?スマホ?IT機器?の
設定を手伝ってあげる目的???

夜道、夜店が並ぶ通り。
裏路地のような道が何本もある。
「△▽通りの突き当たりに目的の
 ○○がありますよ」
夜店のお姉さんから暗号的な言葉。
教えてもらうものの、その通りが
どこにあるか分からない。
やっとその通りが意味するものが
分かり、○○も発見する。
うすピンク色と金色と、
真っ暗な木々の間でボンヤリと
光っていた、灯籠のような、
明かりを発するもの。

2014年8月21日木曜日

2014/08/21 山を進む

「Which Do You Like?」
英語と身振り手振りで
海で泳ぎながらビールがいいか
山を歩きながらビールがいいか
皆に訊ねる。
外国人男性や日本人女性や色々。
とりあえず船を置いてから!

最初やる気全くなかったけど
岩場を登っているうちに
すごく清々しい気合い
そのまま山をポーンポーンと
弾んで進んでいく
木から木へ
年をとると「足場が不安」と感じ
進みにくくなっていくのかも
しれないなぁと思いながら。
途中ドサッと木から下に抜けるも
下の道を歩いていた昔の友人らを
発見/遭遇して
「あぁまた道が収束されていく」
と仄かに嬉しい気持ち。
あ。調子にまかせて山(内陸)を
ずっと突き進んできてしまったが
海は今どうなっているだろう。

2014年8月20日水曜日

2014/08/20 花さんとおばあちゃんとニワトリ

Mと遊んだあとにバス乗車
「このバスでこう帰れるから」
「Mは帰り道まで気にして
くれていると思ってた」
バスの後部座席から
街中におばあちゃんを発見する
「花さんを抱っこさせてあげたい!」
バスが止まったのはもう少し先
Tくんを筆頭に
Yさんファミリーと遭遇
「おばあちゃんと一緒ですか?」
「はぐれちゃって」
近くの喫茶店軒下でおしゃべり
旦那くんも登場して
街中からまたバスで?家へ

ベランダで花さんを
抱っこしている私
にわとりが二羽やって来る
白いタオルを振ると
それに飛びついて咥える
バタバタ
飛び去ったかと思うと
また私たちのそばに来る

部屋に花さんを入れる
旦那くんが何か作業
ドタバタしている
花さんの下に水が垂れる!
おー濡れる! 慌てて抱っこ
旦那くんにも注意喚起

2014年4月5日土曜日

2014/04/04 憧れていた人

子どもたち。
何か問題?相談?があって
管理者仲間(尊敬する人)の部屋へ
向かう。ドアをノックして入る。
あれっ? いつもよりきれいな外見。
この人はずっと憧れていた人だ。。。
ロングヘアに静かな瞳。
なんてセクシーなんだろう。。。
突然、抱き寄せられて「いえ相談が!」
慌てる。でも嬉しい、気持ちいい。
「大丈夫だから」
ベタベタスタート(本番はなし)。
うわーとろけてしまう。柔らかい時間。

彼を実家に泊めようと思ったが
父母は(当然ではあるが)微妙な反応、
妹が帰るタイミングと合わせて退散。
あぁ残念ーーー。
実家の駐車場に車を停めて寝る。
目覚めると、周囲で「地元?の謎な祭り」
が始まっていた。
B級層のような、宗教のような???
若者が「その車、こっちの敷地に
入ってませんかー」とイチャモンを
つけてくるので「いや入ってないよね」
と論破した後、車をキチンと停め直す。

2014年4月4日金曜日

2014/04/03 学校での祭り。水の棟。

少し古く、広い木造の校舎を
活用して、若い人たちで
お祭りをしようとしている。
私は管理者のような立場。
出来上がったイベント会場を
見てまわる。
「今回のデコレーションの
 一番のポイントは
 どこだと思いますか?」
と謎掛けをぶつけてくる、
仲良しの主催の男の子2〜3人。
見取り図をジーッと睨んだあと
「この棟を全部、水で
 満たしたこと?」

と答えたら、正解。
その棟に連れていってくれる。
水の中をふわふわと泳ぐ。
きれい。
水の中から学校での祭りの
風景がふわりと透けて見える。
「この水の上に上がると
 屋上テラスがあって
 気持ちいいんですよ!」
屋上できっとビールを飲む。

2013年10月26日土曜日

2013/10/25 レゲエクラブ。青と灰色の空間。

家族旅行でどこかの街。
夜はコッソリ妹と、私のオススメの
レゲエクラブに行くことに。
エレベーターで3F(最初5Fに行った)。
飾り気のない扉、中からは暖かい音。
扉を開けると、中は広い。
450円〜の美味しそうなカレーの
おつまみや料理も用意されている。
大好きな暖かいラバーズTuneたち。
「すごく良いねここ」
しばらくしたら、人が大移動する。
そうか、途中の時間からは
この周囲のクラブ(イベント)も
出入り自由になるんだ。
「この時間に他も見てみようか?
 最後はレゲエに戻るとして」
妹と周囲のお散歩に出かける。
大きなショッピングモールのような。
すべての空間、青と灰色で落ち着いた
少し不思議さも感じるデザインで
統一されている。
ある通路は、下は透明のガラスと
青い曇りガラス、部分的に赤い金魚
のようなデザインが施されている。
白と黒でダイナミックに作られた
ニワトリのガラスのオブジェ等も。
レゲエのバンド。やはり落ち着く。
「レゲエと言っても、大阪のような
 イケイケではなく、何だろう、
 京都のような洗練されて暖かみも
 あるアレだね」と妹と話していたら
周囲の人も会話に加わってきたり。
「本当に楽しい!
 何時まで遊ぼうか」
ワクワクしている妹と一緒に。