高価そうで真っ白の住宅が並ぶ
静かな海沿いを、ハシゴ階段、
崖を超えたり時々庭に入りながら
お散歩している。偵察???
「もうそろそろ戻らないと
遅くなっちゃうかな」
お天気もよく、とにかく静か。
Aちゃん宅で漫画を読んでいる。
Tさん(ほぼ喋っていない小学校の
同級生)もいる。少しエロい漫画が
あって、パラパラめくる。
幼なじみのMちゃんに連絡をしよう
という話になって電話する。
携帯電話?スマホ?IT機器?の
設定を手伝ってあげる目的???
夜道、夜店が並ぶ通り。
裏路地のような道が何本もある。
「△▽通りの突き当たりに目的の
○○がありますよ」
夜店のお姉さんから暗号的な言葉。
教えてもらうものの、その通りが
どこにあるか分からない。
やっとその通りが意味するものが
分かり、○○も発見する。
うすピンク色と金色と、
真っ暗な木々の間でボンヤリと
光っていた、灯籠のような、
明かりを発するもの。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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