子どもたち。
何か問題?相談?があって
管理者仲間(尊敬する人)の部屋へ
向かう。ドアをノックして入る。
あれっ? いつもよりきれいな外見。
この人はずっと憧れていた人だ。。。
ロングヘアに静かな瞳。
なんてセクシーなんだろう。。。
突然、抱き寄せられて「いえ相談が!」
慌てる。でも嬉しい、気持ちいい。
「大丈夫だから」
ベタベタスタート(本番はなし)。
うわーとろけてしまう。柔らかい時間。
彼を実家に泊めようと思ったが
父母は(当然ではあるが)微妙な反応、
妹が帰るタイミングと合わせて退散。
あぁ残念ーーー。
実家の駐車場に車を停めて寝る。
目覚めると、周囲で「地元?の謎な祭り」
が始まっていた。
B級層のような、宗教のような???
若者が「その車、こっちの敷地に
入ってませんかー」とイチャモンを
つけてくるので「いや入ってないよね」
と論破した後、車をキチンと停め直す。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2014年4月5日土曜日
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