2010年10月24日日曜日

2010/10/24 Mジャクソン

Mジャクソンのコンサート。
私と家族、運営側のお手伝い。
当日チケットをさばいてる。
(作業が終われば、会場に入って
 無料で良い席で見られる)

休憩しに展望台へ行く。
夜。星空。望遠鏡。
マイケルが来ている。
たぶん会いに来ていた。
マイケルとは前にも会った。
すごく尊敬&崇拝してたが
そうとう変わり者で笑えて
身近な存在に感じてる。
少し疲れていそう。
肩を抱いて励ます。
似ているけど言葉がもどかしい。

コンサートは1日に数回あり
高級な席は空席も目立つように。
男の子はステージ隅の席を希望。
マイケルは見えにくいのに。

コンサートが終わり
マイケルがフロアに現れて
「この方と結婚します!」と。
突然でショックを受ける。
心のどこかで「自分」と思って
いたのだろうか。
そしてマイケルが新曲を歌う。
流行りに染まった感じの曲調と
歌い方で、なんだか。。
それだけ歌って去ろうとしたので
つい「えー!」と声が出てしまう。
隣にいた外国人のおじさん(素敵)
が、イイネと笑って
「One More Song!」と叫ぶ。
婚約者は中にひっこむ。
マイケルは衣装をバッと変えて
Heal the world、またはJamを
歌う。演出の感想「きわもんや」
どこか切なくも隣のおじさんと
変態ぶりに笑いつつ曲に感動しつつ。

2010年10月22日金曜日

2010/10/22 金魚とコーヒー

家族で旅の途中。
寄った駅の構内、おしゃれ。
妹とウロウロする。
雑貨屋さん。
ゼリーのような飲み物。
買って妹と半分こ。
ジュルジュル。磯っぽい。
中に金魚が入っている。
金魚ゼリー。
妹が「飲めるかー!」と
吐き出す。

コーヒーを頼もうと思う。
持っているカップに入れて
もらおうと交渉する。OK。
可愛い女の子1人、
男の子2人、と店員さんの
ドリカム状態を見る。
コーヒーを持ってきてくれる。
私はパンツを履いていないこと
に気づき、下半身をササッと
バスタオルで隠す。
大人の女性風。

2010年10月12日火曜日

2010/10/12 ボートと赤い花

懐かしいM●X(キャバクラ)の
受付を手伝うことに。
かつてのナンバーワン・ホステス
も戻ってきているイベント。
だが、客が来ない。
店長と社員がピリピリしてる。
客引きするかどうか、外に出る。

ボートに乗っている。
寝ころんで、仰向けで、
とても気持ちいい。
景色がきれい。
ふと気づくと、これは川で
下流に流されていっている、
と気づく。(下っている)
赤い花が咲いている。
曼珠沙華? 美しい。
周りには、男一人のボートと
女(おばさん)二人のボート。
景色に見とれつつも岸にあがり
ボートを引いて来た方向に
川沿いを上がっていく。
急な坂を登る。九十度。
おばさんたちも慌て始めてる。

2010年10月5日火曜日

2010/10/05 声をかけられる

夜。明るい夜。
洒落た若者(同年代)の街を歩く。
途中下車して寄り道。
隅から隅まで歩く。
周りから評価の目で見られる感じ。
だんだんドキドキしてくるが
「いいね」という声が聞こえる。
恥ずかしくて逃げるように脇道。
携帯に「SE」と打ちかけていると
1人の男の人が追ってきて
「(僕の)社長らと飲まない?」
と声をかけられる。
少し嬉しいが怖くて逃げる。

2010年10月3日日曜日

2010/10/02 姫の乗馬

女性同士で温泉に向かう。
途中で呼び止められる。
馬の遊具、遊び方がわからないと。
姫(お嬢さま)と爺や(召使い)。
激しく遊んでみせる。
(馬の前足をあげたり)
男性の見物客も集まってきて
かっこいい・・・という視線。
「私、乗馬やっていたので!」
お嬢さまがうまく乗れない。
遊具が滑ってしまった時は
元に戻すのも手伝ってあげる。
アドバイスをして感謝される。

他の女性は温泉を済ませていて
私はマイペースで温泉楽しもうと
思う。男性寄りだなあと。

母/おじ夫婦/従姉妹と
ご飯を食べ、母と2人で残る。
地元の幼なじみたちを発見。
久しぶりで不思議な心境になりつつ
アイスをもらう。
私のちょっと見たかったライブが
お昼すぎにこの場所であったらしい。
スケジュール帳を見直して
「本当だー気づけば良かった」と反省。

2010年9月29日水曜日

2010/09/28 帰郷?

教室。授業を受けている。
地元に帰ってきた私。
「英語なのに、なぜ違う教科書読むのー」
とその教科書を忘れた隣の子に
見せてあげる。私は持って帰ってないから
どの教科書もいつもあるのである。
教科書を席順に音読していく。

授業が終わると教室が空っぽ。ガラン。
どうしたんだろう。窓の外を覗くと
他の教室の人たちも外に出ている。
避難訓練だ。
私、帰ってきたばかりで聞いてない。
どうして教えてくれないの。
と思いつつ、表情に出さない。
下駄箱、皆は白いシューズを履いてる、
自分の白いシューズはない。
女性が白いスリッパを貸してくれる。
少し嬉しい。履いて外に出る。
「ごめん言い忘れてないかとちょうど
 皆で話していたところ。
 よく分かったね~!」

皆で(集団で分かれつつ)道を歩く。

絵描きのWやIくんがいる場所を通る。
急に帰ってきたのが恥ずかしく感じて
ハンドタオルで顔を隠す。
でもきっとバレてる。

2階建ての家、2階は友人Iくんの私物。
よく音楽音量あげて遊びに行ってたよ。
「豪勢だねー」「金持ちだ」

駅のシャッターが少し空いてる。
覗くと、M店長(今は代表取締役)が
部下に命じてチラシを張っている。
女の子系のお店を出すみたい。
1枚チラシを渡される。
がんばっていますね。嬉しい気分。
また後日、広告用にと沢山渡される。

2010年9月28日火曜日

2010/09/27 白い山に感動

母と妹と旅行。
寄り道をしていくことに。

素晴らしい景色。
白い、山、不思議なデザイン、
壮大、絵のような、広がる光景

タクシーに乗って移動。
窓の外を見て、妹と感嘆する。

運転手がボッタクリ請求。
9000円ちょっと。
550円の待機代を不正上乗せして
この運転手あやしい、と思う。
「ちょっと高くないですか?」
後ろの運転手さんに相談すべく
ピョンと飛び出す。
後ろの母が乗ったタクシーは
1700円ぐらい。
やっぱ高い!見逃さねぇどー!