2010年7月2日金曜日

2010/07/02 86

会社のメンバといまいち混じれず、
一緒に帰る集団(女性)と駅ですれちがう。
会社に向かう。

2010年6月29日火曜日

2010/06/29 後頭部にハゲ

外を散歩していて
気づいたら、後頭部にハゲがある。
触ってみたら後頭部の真ん中あたりが
ツルツルしている。
周りの毛でも隠しきれてない感じの。
(今ハゲたというより、以前からだ)

上で髪を結んでいたので、ますます。

わーどうしよ。
今までこれをサラシテ歩いてたのね。

でもそんなにショックは受けておらず
おろしても隠しきれずに変だし
結んでいくかー
植髪するかー
どっちかー

2010/06/28 情報のアクセスマップの

何かの舞台を見にきている。劇団。

座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。

タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」

あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。

始まりの音楽がかっこいい。

その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
 でも音楽かっこいいなぁ
 楽しみだなぁ」

2010年6月27日日曜日

2010/06/27 復活

誕生日。父が親戚の家に連れていこうとする。
妹は心配そうにしている。
白い服を着る。
これは以前経験した、すでに知っている場面。
女がある年齢の誕生日になると、先祖代々行われている
嫌な儀式がある。そして、本当はそれを知らない。
私は一度その儀式をさせられて、ショックで自殺をしたが
蘇って(時も戻って)同じ場面を経験しようとしている。

「もうショックは受けない」と固い心がある。
妹に心配しないように笑い、父には心の中で
「知ってるよ」と思いつつ、車で儀式の場所へ向かう。

粗くまとめると、血筋の者(叔父/従兄弟)に
肉体をゆだねる、という儀式。変態な叔父がいる。

儀式の前後には、親から、私の友人知人に
「一度死にました」「復活しました」という連絡をする。
そのため、「お悔やみ申し上げます」「大好きな友よ」
という手紙が皆から届いている。

マンションの一室を借りている。
入り口が2つあることに気づく。
1つの入り口は、私の部屋だけのための階段が続いている。
なのに、その階段には、他の人たちの洗濯が干されていて「なぜ!」
と思うが、出入りしにくそうなので入り口自体使わないかもしれない。

2009年12月19日土曜日

2009/12/18 手を差し出されて

小学校2年生ぐらいの男の子とHする。
「ふふかわいい」みたいだったのが、
ハマり、男の子はどんどん魅力的になっていく。
他の女性たちも彼を好きになり
自分より経済力あったり美しかったり

ある日、彼を含めた「もててる男の子集団」の
目に止まって、夜景デートしよう!的な
イベントが開催されることに。
何も考えず慌ててそのビルに向かう。
ライバルの妨害があってエレベーターに
乗り間違え、開場タイミングに遅れる。

男の子たちが左前のほうにズラリと並んで
女性たちはその前を列になって歩いていく。
もし目に止まる女性がいたら、男の子がその子に
手を差し出して、さぁ夜景デートに1抜け。
という進行イメージ。

女性の列の途中に加わるも、
彼の姿をチラリと見たら気恥しくなってきて
後列のほうにジリジリ下がっていく私。
「早く他の女の子の手を取ればいいじゃない!
 もういいもん!」とヤケな心になってる。

最後列の1コ前ぐらいまで下がる。
最後列には、遊びで来た妹カップルが何気なくいる。

列はどんどん前に進んでいき
男の子たちの前を通り過ぎるタイミングも目前。。
左前に並んでいる男の子の数も、だいぶ減っている。。。
と、うーうー卑屈になりながら進んでいくと
彼は残っていた。

彼(Iさん)が笑顔で私に手を差し出す。
嬉しい。
泣きたくなる。
なんで?いいのか?
でも嬉しい。
手を握って、一緒に夜景のエレベーターへ向かう。
妹カップルも笑ってついてくる。


(それから別の話)
所用を済ませ、妹の待つ国立駅に歩いて戻ろうとする。
ところが迷子。
川の橋を越えたり、ディズニーランドカーニバル的な場所に
出てしまったり。(皆が踊っているステージ上をノソノソ移動)
妹に電話すると「ちょっとー!もう学校に行く時間がー!」
と言いつつ、待っててくれてる模様。
山道を歩いて(完全に迷子ってる)出会ったおじいさんに
「国立駅はこっちですか?」と聞くと
「えっ!ぜんぜん違うじゃない・・・! あっちだと思うよ」
と、今まで自分が歩いてきたほうを指さされる。
わあ~!

(ここで目が覚める。実際、国立駅に行かねばの約束があり
 間に合う時間ギリギリのところで目が覚めた感じ。)

2009年12月11日金曜日

2009/12/11 お風呂と猫

どこかの家に招待される。
そのあと、私の家に皆が集まる。
色々な人たち、西洋風のアンティークな狭い台所。広い家。
長いグルグルしたお風呂。
お風呂は外まで通じていて、葉っぱが入ると掃除がしにくい。
私のそばにいる人がヤバい人。
猫の死体がベッド脇にある。抱き上げるとお腹から血が出る。
彼の正体をつかみたくて、1階のパソコンで誰かのブログを見ようと
コッソリ1階に降りてみるが、バレてしまい後ろから声をかけられる。
いつか殺されるかもしれないと緊張している。
お風呂の水が冷たくなってきたので温かいお湯を足そうとする。
彼とその友は「(お風呂を途中でせきとめず)長いままで使おう」と言う。
怖いのにそばにいる。

集まった人々のうちに、猫のふりをしている子供がいる。
姉(子供)に強要されたみたい。
猫のふりしなくていいよ、と相手をしていると、縄張りをつけるように
膝あたりにオシッコをかけられる。いたずらっ子そうな顔。
やられたーと慌てて拭く。

2009年12月2日水曜日

2009/12/02 ライブや雀の子

お寺のような空間、壁に落書きがある。
偶然来たら、ショーが始まる。
「あ、あの人は!!」という、不思議なオーラの
有名な歌い手さん、厳かな、インドの密教的なショー。

ライブハウス。
司会が「次はー!!!」と盛り上げる。
会場がウオーっとなる。メタルとパンクのバンド。

雀のぬいぐるみを拾う。
中がモゾモゾするので、開けたら
本当の雀が入っている。弱ってる。
クラッカーなどをあげるが食べられず、
水で溶かしてあげたら、少しすくって飲んで
「あ、元気になりそう」とホッとする。
とりあえず元気にしてやろーと。

ホテルのロビー。
金持ちたちが集まってるような場所。
灰皿にタバコの灰をうまく落とせず、
目がくらみ、よろよろする。
ロビーのソファにゴローンとしている。
裸のような私。

温泉。お風呂。