2013年7月22日月曜日

2013/07/21 山の白い野の神仏像

HとSちゃんの家に立ち寄る。
微妙な空気。畳、2つの部屋。
ウンコを漏らした子供。
あやしながら洗いに行こうと。
洗う際に背中を蛇口にぶつけ
傷をつけてしまう。
水を流してナデナデ。止血。
帰る途中で迷子。林の中。
スーパーに行くためにはグルリと
塀沿いに歩かなければいけない。
(そこに駐車場がある)
林、山か橋を超えたところで
「あ、この場所が分かった」
バスに乗っている。Mこ、Mお等。
少しずつ時代が動いていると感じる。
一抹の寂しさと「そうだな」感と。

山に向かって1人で歩く。
最初、下の茂みを探索予定だったが
上の石段を駆けあがっていく。
走る。走る。走る。
そこに、神仏像が立っている。
白い地平。一面が真っ平らで、
砂のような白さ。神仏像は大きく
白くスックと立っている。風が吹く。
写真を撮る。右から上から正面から
色んな角度から写真をとる。
ひとつの何かが完成するような。
少しずつ時代が動いていると感じる。

2013年7月20日土曜日

2013/7/19 それぞれ微妙な空気

Oさんと買い物していたところに
電話がかかってきて対応していたら
待ちきれない様子のOさんが
タクシーを捕まえようと道路へ。
電話を終えて「あれー」と
追っかけようとすると
右の靴がショップ内に飛んでいって
「すみません汚い靴が紛れこんで」と
店員さんと話しているうちに見失う。
タクシーの中を覗き込むが分からず。

電話がかかってきて、Rさんと
SとAと知らない男性(子供付)
が集まっている近くのカフェへ。
Sが仲直りの言葉をくれながら
Rさんを怪訝に見る。ドキドキ。
そして誰だろうこの男の人。
Aに「そういえば妹が実家だって?」
と世間話をふる私。あぁ微妙な空気。
Rさんも「ケンカになるかもしれない
発言をしていいかな?」と私に確認。
私も「いいよ」と返す。
Mと公園。ブランコ。立ちコギ。
やはりMは不動産と血の誇りがあり
どこか距離を感じる。玄関に何かある。
湖。子供。「湖に椅子を並べたいね?」
笑ったら皆近づく。
男性の赤ちゃんを抱くと倒れて驚く。
じーと様子見、寝てる。大丈夫そう。

友人ペットの白い犬と猫?が迷路に
入っていく。探して連れ出さなくては!
一番奥に馬がいる。馬に向かって吠えて
いる犬がいる。もしや。と思ったら、
沢山大きな犬が出てくる!
そうか迷路で迷子になって野犬化!!
犬同士が吠え合って一触即発なムード。
「怖いわー」と柵の上から見ていたら
白い犬がおとなしくいるのが見える。
い、いたー!!! だがどうする!?

2013年7月18日木曜日

2013/07/17 にわとり夫婦

バイク?二輪に乗って移動中。
高速に合流。スムーズに入れた。

自宅に久々に到着。
飼っているにわとり夫婦の様子を伺う。
夫@雄鶏は元気にピョンピョン。
妻@雌鶏、、、ひー!
木陰で木にもたれかかり息絶え絶え!
身体も斜めだし口も開いている。
水の容器が空っぽなことに気づき
きれいなお水を入れる。
雄鶏も嬉しそうに水を飲みに来る。
雌鶏もヨタヨタ水を飲んで、
水中に入って水浴びをしだしたら復活!
普通に元気になった。良かった。
雄鶏も雌鶏も、水の中でピチャピチャ。
お水にはレモンを少し浮かべてある。
「殺菌作用もあるからね」
絞ろうとする隣人の行動に「……」。
(やり過ぎは問題だと思うけど……)

台所で何かを作業中。
うっかり、にわとり夫婦の入っている
バケツに水道の水を出しっぱなしに
していた。ハッと気づくと
冷えてぐったりとしたにわとり夫婦。
あわわ。あわわ。

2013年7月15日月曜日

2013/07/14 バトル・ロワイアルの静か風味な

合宿先で不思議な事件が色々起こる。
ナイフなどの道具が置かれていたり
誰かが私たちを狙っている気配。
私もふと見つけた箱を開けると
そこにビービー弾の銃(ビー玉)、
手にとって慌てて装填する。
仲間同士で殺し合っていたのかも
しれない、そして今生きていると
思っている仲間のうちの何人かは既に
死んでいるゾンビかもしれない。
私に優しくしてくれる年配や同期の人、
よく観察してみると既に死んでいる人が
混ざっており、私を死に誘っている。
もしかしたら既に合宿の全員が???
合同の葬式が開かれる。
私は後ろのほうに座っていたが、
もう少ししっかり見たいと思い
左前の席にピョンと移動する。
「ここは死んでいる人たちの席」
「なぜ私たちが見えるのか?」
「長く居ると馴染んでしまうよ」
移動をお勧めされ、移動してみるものの
まだ死んでいる人たちは見えている。
馴染んでしまったのか? でも自分は
生きていると実感する。新しい息吹。

遊園地。水着。ビート板でコースター。
途中で違う大きなコースターへ飛び移る。
いつもの流れ。仲間も3〜4人来る。
フジヤマのような直滑降あり。
コースターの終着地は隣の遊園地(系列)。
こそーっとビート板を回収する。
「そうかいつもは営業してなかったね」
さて隣@元いた遊園地に戻るか。
「せっかくだしプールも行っておこう」
とついてきた中の1人。
んじゃ少し遊んでいくかー。

Iくんの手紙。嬉しい手紙。
私のことも書いてあり、色々。

2013年7月6日土曜日

2013/07/05 胸から乳

学校の廊下のような
落ち着いた暖かい場所。
私は男の子を抱いている。
「君はまだお腹の中だよね?」
「うん、そうだよ」

胸を押したら白い乳が出てくる。
張っていたのはこのせいかー!
ギューギューと絞って
身体を新鮮な状態にする。