妹と田んぼだらけの道を走る。
目的地に間に合わない。
「あのバイクを借りよう!」
道の真ん中に鍵つきであった
農耕用っぽい2人乗りバイク。
「借りますー!」
2人で飛び乗って出発。
「こらー!」と聞こえたような。
目的地につき、妹は先に降りて
ピャーと走っていってしまう。
私は「このバイク、どうしよう」
とおろおろしている。
バイクを停めた旅館の中から
中年の変わった女将が出てきて
「愛想はいいけど頭が悪い」
と私に言い放っていく。
ショボンとしつつバイクを
横道、裏のほうに停める。
寿司広場。
お客さんが並んでいる。
妹が中で寿司を握っている。
(このバイトのために急いだ?)
私も特製のお寿司をもらう。
広場を行ったり来たり
すると
男の人が「これ落としましたよ」
私に何度も渡してくれる。
「ありがとうございます」
青い数珠。
石というかクリスタルというか。
気づかないうちに落としたのか。
何度も渡される。
ずっと見られている、不思議な人。
この人は私のストーカーである。
(青い数珠は大事なものだとは
感じている)
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年12月26日月曜日
2011年12月24日土曜日
2011/12/24 ドライブとカレー
知人たちと飲み会、偶然Uも同席。
盛り上がって次回会う約束をする。
カメラマンかライターの男性T(仮)から
「13時にお昼」の約束について連絡あり。
Uに連絡すると
「ごめんなさい!忘れていたー」と。
とりあえずTと2人でお昼することに。
駅の地下のお店にも好きな中華があるが
私はアットホームなリゾート感が好きで
海沿いのフェや洋食店もよく歩いて行く。
(とTにも話す)
でも今回は地下でいいかな(近い安い)。
私の好きな中華店を覗いたら
色々な種類のカニ(蟹)がぞろぞろ並び
「250万円」等の札がついている。
カメラマンかライターの男性T(仮)から
「週末にテーマパーク」の約束について
連絡がまたあり。Uに連絡すると
「ごめんなさい!先約があるのです」と。
しかもモゾモゾ言いつつ電話切れた。
私からかけ直して「U、これ2回目だけど
本当は来たくないならそう言えばいいし
先約入ったなら早めに言え」と言う。
ゴチャゴチャ言っていたけど
「じゃーね」と切る。ところがTから
「先約の子たちも含めてテーマパークに
行くのはどうかな?予約キャンセル料...」
予約してたんだ!ひえー勿体ないー
Uに電話して伝える。
返事が聞こえないうちに電話が切れて
しまった。もういいや。むかむか。
隣(車の運転席)にいたTさんは
「(今の気持ち)話さなくていいから」
と言う。なんで? 気にせず
「もうこれは2人で向かいますか!
必要なキャンセル料払います楽しみましょ」
と今の気持ちを話すと
「こういう時って今までずっと
愚痴を話す人が多いのに、ビックリ」と。
Tさんの運転でテーマパークに走り出す。
途中で私の家に寄る。
花瓶の花。黄色の花束に、アジアンな花束。
(最近、会社をやめるか新しい道にいくか
何かあって)贈ってもらった花束たち。
1つはUからもらったもの。
Uが来て「すみません今日行けません」
私は冷静に自分の気持ちを話したが
だんだん頭に血が上ったUは
「もう付き合いたくない、いつも強気で
王様みたいな発言で、この変態!」
「忘れたんじゃなくて行きたくなかった」
「Sちゃんたちも変人って言っているよ!」
的なことを言ってくる。ポカーン。
うわーショック。変人は分かっているけど
Uのことは好きだし相手も好きと思っていた。
私の母が来て「妹も強く、家系でごめんねぇ」
タバコを吸いに行くU。
「なら最初から素直に言えばいいじゃん」
と私が言うと、キッと冷たい視線。
Sちゃんらは私にとって普通の子。
その子たちと触れ合いすぎてこうなったのか
または、元々そうなのを私が読み間違えたか
しかし、辛いなあ。
気づいたら8時を過ぎていて
テーマパークに行っても閉館の時間。
Tさんに電話して車に乗る。
何も聞いてこないし何も話さない。
途中で運転を変わる(なぜか車からバイクに)
しばらく走ると、山に登る砂利道。
私はバイクを押して登る。
Tさんは「変わろうか」と優しいが自力でやる。
しばらくして
「こうなったら、別のところ行きません?」
(私の返答は未来@先を見ているんだな、と
言った自分でも感じる)
別のところ・・・海沿いの水族館はカップルで
激込みだろうしウムム・・・と思っていたら
「北海道に行こう」とTさん。
「えー!」そして気づいたら、白い雪景色。
さて、どこに行こう。
と思ったら「あのお店めっちゃ並んでる!あ!
かな井さんじゃん!」と嬉しそうに走るTさん。
「わー!」あとを付いていく。
カレー店。
階段に大きな鍋、マイルドなスパイスな香り。
盛り上がって次回会う約束をする。
カメラマンかライターの男性T(仮)から
「13時にお昼」の約束について連絡あり。
Uに連絡すると
「ごめんなさい!忘れていたー」と。
とりあえずTと2人でお昼することに。
駅の地下のお店にも好きな中華があるが
私はアットホームなリゾート感が好きで
海沿いのフェや洋食店もよく歩いて行く。
(とTにも話す)
でも今回は地下でいいかな(近い安い)。
私の好きな中華店を覗いたら
色々な種類のカニ(蟹)がぞろぞろ並び
「250万円」等の札がついている。
カメラマンかライターの男性T(仮)から
「週末にテーマパーク」の約束について
連絡がまたあり。Uに連絡すると
「ごめんなさい!先約があるのです」と。
しかもモゾモゾ言いつつ電話切れた。
私からかけ直して「U、これ2回目だけど
本当は来たくないならそう言えばいいし
先約入ったなら早めに言え」と言う。
ゴチャゴチャ言っていたけど
「じゃーね」と切る。ところがTから
「先約の子たちも含めてテーマパークに
行くのはどうかな?予約キャンセル料...」
予約してたんだ!ひえー勿体ないー
Uに電話して伝える。
返事が聞こえないうちに電話が切れて
しまった。もういいや。むかむか。
隣(車の運転席)にいたTさんは
「(今の気持ち)話さなくていいから」
と言う。なんで? 気にせず
「もうこれは2人で向かいますか!
必要なキャンセル料払います楽しみましょ」
と今の気持ちを話すと
「こういう時って今までずっと
愚痴を話す人が多いのに、ビックリ」と。
Tさんの運転でテーマパークに走り出す。
途中で私の家に寄る。
花瓶の花。黄色の花束に、アジアンな花束。
(最近、会社をやめるか新しい道にいくか
何かあって)贈ってもらった花束たち。
1つはUからもらったもの。
Uが来て「すみません今日行けません」
私は冷静に自分の気持ちを話したが
だんだん頭に血が上ったUは
「もう付き合いたくない、いつも強気で
王様みたいな発言で、この変態!」
「忘れたんじゃなくて行きたくなかった」
「Sちゃんたちも変人って言っているよ!」
的なことを言ってくる。ポカーン。
うわーショック。変人は分かっているけど
Uのことは好きだし相手も好きと思っていた。
私の母が来て「妹も強く、家系でごめんねぇ」
タバコを吸いに行くU。
「なら最初から素直に言えばいいじゃん」
と私が言うと、キッと冷たい視線。
Sちゃんらは私にとって普通の子。
その子たちと触れ合いすぎてこうなったのか
または、元々そうなのを私が読み間違えたか
しかし、辛いなあ。
気づいたら8時を過ぎていて
テーマパークに行っても閉館の時間。
Tさんに電話して車に乗る。
何も聞いてこないし何も話さない。
途中で運転を変わる(なぜか車からバイクに)
しばらく走ると、山に登る砂利道。
私はバイクを押して登る。
Tさんは「変わろうか」と優しいが自力でやる。
しばらくして
「こうなったら、別のところ行きません?」
(私の返答は未来@先を見ているんだな、と
言った自分でも感じる)
別のところ・・・海沿いの水族館はカップルで
激込みだろうしウムム・・・と思っていたら
「北海道に行こう」とTさん。
「えー!」そして気づいたら、白い雪景色。
さて、どこに行こう。
と思ったら「あのお店めっちゃ並んでる!あ!
かな井さんじゃん!」と嬉しそうに走るTさん。
「わー!」あとを付いていく。
カレー店。
階段に大きな鍋、マイルドなスパイスな香り。
2011年12月18日日曜日
2011/12/18 発情する猫と子猫
家の裏庭に行くと
メス猫がオス猫2匹に迫られている。
どちらのオス猫も無視するメス猫。
「あらあらうまくいかないわねぇ」
とりあえず最後まで様子を見守った私。
ふと横を見ると、木の下の毛布の上に
生まれたての子猫たちがいる!!!
可愛い!育てたい!
無事だろうかと覗き込もうとすると
さっきのメス猫が私にじゃれてくる。
え?もしかして私をオス猫と勘違いして
発情&誘っている感じ・・・?
「あぁんもうそれより子猫が」
発情しているメス猫を見て、さっき
振られたオス猫の1匹(大きいほう)が
ここぞとばかりにメス猫に乗っかる。
コトが始まる・・・
子猫の1匹が私の足にじゃれてくる。
「わーダメダメ」「人間の匂いがつく」
あたふた。この子猫、引き取らなければ。
そこに母猫が帰ってきて、その子猫を
ひっかく。
会社に行かなければ。
外部講師をお招きする講演の準備。
Kくんの段取りが悪いのう。。。
(持ち物準備、出発時間など)
車で会場に行き、開場準備だけして
家に一度戻ってくる。
さて改めて、会場に向かうか。
しまった車の中に荷物ほとんど置いてきた。
妹とテクテク会場へ歩く。田舎道。
「途中でタクシー拾って行こう」
黄色い外車が前から来る。音楽鳴らして。
ひかれそうになるが、我々は強気な姿勢。
運転席には神経質そうな金持ちの息子的な
眼鏡をかけた男性。
黄色い外車は突然Uターンをしてくる。
「なんか危険そうな人だった」
私たちを再度抜き去ったかと思うと
歩道に乗り上げてこっちに向かってくる。
「ヤバい、あれひく気だわ」
「階段をのぼって!!!」
横道に入って石の階段をかけあがる。
とにかく妹の無事を援護だ。。。
知人(男)のおじいさんの●回忌。
ファンキーなおじいさんで、DJもやっていた。
思い出レコードをかけながら故人の思い出話。
とはいえ、おばあさんも「私はもう忘れたわ」
「あなたたち覚えてる?(娘と娘婿に)」。
知人の両親は、顔がでかい、似ている。
「あ、この曲、私も好き!」
「いいねー!」
次第に盛り上がっていく女性友人チーム。
踊り始める。
仏壇に手をかけて踊る女友を見て「ぎょ」
と思うが、あーこの面子でクラブ行ったら
楽しいだろうね。と気分は高揚してくる。
TちゃんとMとTちゃんの友達。
メス猫がオス猫2匹に迫られている。
どちらのオス猫も無視するメス猫。
「あらあらうまくいかないわねぇ」
とりあえず最後まで様子を見守った私。
ふと横を見ると、木の下の毛布の上に
生まれたての子猫たちがいる!!!
可愛い!育てたい!
無事だろうかと覗き込もうとすると
さっきのメス猫が私にじゃれてくる。
え?もしかして私をオス猫と勘違いして
発情&誘っている感じ・・・?
「あぁんもうそれより子猫が」
発情しているメス猫を見て、さっき
振られたオス猫の1匹(大きいほう)が
ここぞとばかりにメス猫に乗っかる。
コトが始まる・・・
子猫の1匹が私の足にじゃれてくる。
「わーダメダメ」「人間の匂いがつく」
あたふた。この子猫、引き取らなければ。
そこに母猫が帰ってきて、その子猫を
ひっかく。
会社に行かなければ。
外部講師をお招きする講演の準備。
Kくんの段取りが悪いのう。。。
(持ち物準備、出発時間など)
車で会場に行き、開場準備だけして
家に一度戻ってくる。
さて改めて、会場に向かうか。
しまった車の中に荷物ほとんど置いてきた。
妹とテクテク会場へ歩く。田舎道。
「途中でタクシー拾って行こう」
黄色い外車が前から来る。音楽鳴らして。
ひかれそうになるが、我々は強気な姿勢。
運転席には神経質そうな金持ちの息子的な
眼鏡をかけた男性。
黄色い外車は突然Uターンをしてくる。
「なんか危険そうな人だった」
私たちを再度抜き去ったかと思うと
歩道に乗り上げてこっちに向かってくる。
「ヤバい、あれひく気だわ」
「階段をのぼって!!!」
横道に入って石の階段をかけあがる。
とにかく妹の無事を援護だ。。。
知人(男)のおじいさんの●回忌。
ファンキーなおじいさんで、DJもやっていた。
思い出レコードをかけながら故人の思い出話。
とはいえ、おばあさんも「私はもう忘れたわ」
「あなたたち覚えてる?(娘と娘婿に)」。
知人の両親は、顔がでかい、似ている。
「あ、この曲、私も好き!」
「いいねー!」
次第に盛り上がっていく女性友人チーム。
踊り始める。
仏壇に手をかけて踊る女友を見て「ぎょ」
と思うが、あーこの面子でクラブ行ったら
楽しいだろうね。と気分は高揚してくる。
TちゃんとMとTちゃんの友達。
2011年12月1日木曜日
2011/12/01 海を渡って風船
海を渡る
金持ちの知人が持っている船に
無料で便乗させてもらう。
その知人は友人らと旅行しようと。
(私が知っている顔もチラホラ)
船旅の途中で、啓発セミナーのような
空気感のある若者的会合が開かれる。
私は気乗りしないなーっと完全に
気を散らせている。
後ろの座席に、Oさんを発見。
知る人ぞ知る皮肉屋だがクールな
おっちゃんであり、本質を知る。
どうやって身分隠して乗ったんだ。
Oさんとコソコソ喋る。
やっぱりこういう空気のが好きだ。
船が陸にあがる。
私は大きな風船のようなものの上に
飛び乗って、ゴローンゴローンと
移動する。
「スカートだよ!」と言われても
気にしない。とても楽しい。
YさんやOさんなどの他の友人らと
合流して、その陸にある宿へ。
宿の中には長い廊下。
キレイなトイレと
とても汚いトイレがあり
開いては閉じて、キレイを探す。
またあの風船に乗りたいな、と思い
膨らまそうとするが、遊び尽くして
ゴムが伸びてしまっている。
空気を無理やり入れたら破れが。
じゃあ、風船で遊んでいないで
宿で皆で飲み交わす方向かぁ。
金持ちの知人が持っている船に
無料で便乗させてもらう。
その知人は友人らと旅行しようと。
(私が知っている顔もチラホラ)
船旅の途中で、啓発セミナーのような
空気感のある若者的会合が開かれる。
私は気乗りしないなーっと完全に
気を散らせている。
後ろの座席に、Oさんを発見。
知る人ぞ知る皮肉屋だがクールな
おっちゃんであり、本質を知る。
どうやって身分隠して乗ったんだ。
Oさんとコソコソ喋る。
やっぱりこういう空気のが好きだ。
船が陸にあがる。
私は大きな風船のようなものの上に
飛び乗って、ゴローンゴローンと
移動する。
「スカートだよ!」と言われても
気にしない。とても楽しい。
YさんやOさんなどの他の友人らと
合流して、その陸にある宿へ。
宿の中には長い廊下。
キレイなトイレと
とても汚いトイレがあり
開いては閉じて、キレイを探す。
またあの風船に乗りたいな、と思い
膨らまそうとするが、遊び尽くして
ゴムが伸びてしまっている。
空気を無理やり入れたら破れが。
じゃあ、風船で遊んでいないで
宿で皆で飲み交わす方向かぁ。
登録:
投稿 (Atom)