2011年5月31日火曜日

2011/05/30 夕焼けゴミ拾い坂

同じ小学校だったKが登場。
(小学校の途中までは仲良く?
 途中からヤンキー的になった人)
Kがゴミを撒きながら坂を下りてくる。
周囲は見て見ないふり。悩みつつも
「ちょっと待て!」と前に立ちはだかり
かかと落としをされそうになる。
後ろに飛びのき、「ダメ。ゼッタイ。」
と茶化し?を続けたところ、
お前はしゃーねーなームードになる。

ということで、一緒に坂を登って
撒いたゴミを拾い(回収)に行く。
一本間違えた坂を登ってしまい
「じゃあこの横道(神社の前、
 川の上の飛び石)を越えていけば近いね」
と提案するとKに「(神的に)恐れ多いだろ」
と却下される。

じゃあ回り道をして、もう一度坂へ。

夕方。夕焼け。

ゴミを拾い終わったら、一杯飲みに
行きますか、というKの提案。
いいね。
Kも笑顔だし、何だか清々しい。
でも、これは八方美人な自分かなと
思う心もある。

学校。二人乗り自転車。

全体的には懐かしく清いイメージ。

2011年5月29日日曜日

2011/05/28 ホテルの夢でパラレルワールド

ホテルで目覚める夢を見る。
(実際にホテルで寝ていたとき)

だが、どうも周りの景色が違う。
ベッドも違う、ホテルが違うようだ。
とりあえず着替えていたら
突然ドアを開けられる。
ボーイのふりをした男の人が入って
くるが、偽物だ!と気づく。
逆にドアから外に出て(密室を回避)
「外に出てこい」と言う。
おとなしく外に出てきた偽ボーイと
入れ違いで部屋に戻り、チェーン。

するとまた、ホテルで目覚める。
次もまた、周りの景色が違う。
まずチェーンをかける。
そして着替えていたら、またも
突然ドアが開き、ドアの外には
メイドさん(ボーイではなく女性)
が2、3人。
「清掃頼んでいません!」と言うと
「あら?」「え?」と戸惑いながら
ドアを閉めてくれる。

またホテルで目覚める。
周りの景色は違う。ホテルも違う。
ゴージャスになってきている??

今パラレルワールドを移動している、
と思う。
早く元のワールドに戻らなければ、
自分のいるホテルの夢へ、と思う。

またホテルで目覚める。
広い部屋。部屋もベッドも複数ある。
妹も一緒に泊まっている。
同室の他の部屋にはカップルがいる。
「どうして私たちの部屋にいるの??」
と聞くが、縮こまっているカップル。
何となく「じゃあ4人で一緒に昼食を
とりましょうか」という話になる。

2011年5月28日土曜日

2011/05/27 プールでわき毛が

何かがあって
逃げ集まった同年代の男女数人?

近くに白い塔がある森の中?の
大きなプールで泳いでいる。

最初は皆そろって泳ぎのレッスンを
受けている。(もちろん私も)
次に各自、好きなように泳ぎだす。

ふと他の女の子の脇に目をやると
皆、うっすら生えているだけ。
私のわきを見ると
20cmはある黒い毛が生えている!
水にそよいでいる!

恥ずかしくて泳げないがなー!
っと、泳ぐのをやめるが、
でも泳がないと、必要なのは勇気だ、
と覚悟を決める。

2011年5月25日水曜日

2011/05/25 タオを抱きしめる

台湾?中国? 漢字の世界。
妹に何かの録画を頼まれる。
機材やコードをいじっていたが、
「こんな手間かけなくていい!」
1本コードを差して、録画開始。

猫が旅立つ。
「彼女が出来たら紹介してね」
猫は昔、私と話せたかもしれない。
でも今はニャーと鳴くだけ。
猫が私のもとを去るからか、
私が猫から離れたか、は不明。
「彼女を連れてきて、ニャーと
 言ってくれたら分かるから」
この言葉は偽善だなぁと思う。
猫もきっと偽善と分かっている。

たいれんおん?たいしょうれん?
そんな漫画家コンビと会う。
台湾?中国? 漢字の世界。
以前に読んだことがある。
1人はコメディ担当。
1人はアート的作風担当。
後者はとてもシャイな人だ。
台湾?中国?タイ?の人。
鼻は高く目は前髪で隠れている。
彼の似顔絵を描いていたら
覗き込まれて喜ばれる。
その人の呼び名はタオと言う。
タオとハグすると(Not エッチ)
じわーと安定感がこみ上げて
ずっと抱きしめていたくなる。
タオも同じ。

監視者がいる。
立場は、タオ<監視者<私、
私が会いたい、と喚いても
監視者は2人きりを許さない。

何かのパズルを解いている。
見逃していた通路があった。
「探すのが甘い」
攻められつつ自分でも反省。
新しい世界に飛び込む。
ゴーグル 3
次の展開が始まる。
それがハッピーエンドかは謎。

ただ、この世界にタオがいる。
また抱きつけたら幸せ。

※タオが「道」だといいね(^^;
 台湾?中国?タイ?の印象は。。

2011年5月22日日曜日

2011/05/21 軍隊のような

学校の運動場に、同年代の
人たちが集合している。
皆、同じ服装をして
軍隊のように運動するらしい。

私は一歩出遅れている。
(本当は参加したくない)

白地に赤模様の運動靴。
ピッタリ合うサイズがすぐに
見つからず、少し大きい運動靴を
履いて外に出る。

指導官のような人が
怒鳴っている。でも関係ない。

鶏と蛙をモチーフにしたような
体操をする。「ぴよぴよ」

大きなバルーン(風船)を
空に浮かべる作戦。

日本は風が強すぎて、バルーンが
遠く彼方へ飛んでいってしまう。

他の地域では?
エジプト。崖の上。
建物も古びて荒んだ地域。

世界各地で風が吹き荒れている。

2011年5月9日月曜日

2011/05/09 正義の……

正義の味方




…とても印象的な夢だったのに
忘れてしまったー

2011年5月1日日曜日

2011/04/30 図書館

図書館に本を返しに行く。
返済期限。
返しに行けない場合を考えて
図書館の鍵とカードを盗んでいた。
間に合わない場合は忍び込むつもり。
夜の道。
途中で母親に見つかり図書館まで
車で送ってくれることに。
「だが、鍵とカードはどうしよう」
明朝になったら職員たちにバレて
しまうかもしれない。
盗んだことを母親に打ち明けると
「謝って返してきなさい」
それが真っ当なのは分かるけど・・・
閉館すぐの図書館を覗き込む。
打ち明けよう。

あるマンションの奥に
行きたい場所がある。
一室に住んでいる家族(他人)に
話すと、母親である部屋の主が
「こっち」と部屋の奥に
案内してくれる。
床をあげると機械が続いている。
母親がポンプを手動で動かすと
機械が動き始める。
「え?ここ?」
床の下に吸い込まれていく
パイプの一本に手でつかまる。
機械と一緒に床の下へ。
気づくとそれはゴンドラに変形し
山の向こうのほうへ動いていく。
ふと周りを見ると、他のゴンドラに
乗っているのは上流な人たち。
目的地に着く。

友人たちと遊園地。
これまでの体験を話して「すごい」
と言われつつ
グループに分かれて移動しよう、
という時に1人あぶれてしまう。
(カップル、大集団、の2グループ)
カップルは2、大集団は8?
どちらのグループも偶数である。
迷うが、カップル(妹とNさん)と
一緒にすることに。
お邪魔か?と思いながら。