父母と旅行。
大きく急な坂を車で駆け上り
駆け下りる。
妹の働いているお店を横切る。
実家について
冬休みはもう終わりだったな。
と服を着替える。ブーツ。
妹とイベントへ。
Iなど昔の知人がいて話す。
意外と皆が老けていて衝撃。
前の席にKさんとSを見つける。
わー!ハゲとる!
と思いつつ音を聞いていると
Wが登場。抱きついてくる。
ぎゃ、だが嬉しいので抱きつく。
会場の裏へWと歩く。
Wの子供の頃、がそこにいる。
赤ちゃん抱きをしようとしたら
「やだ!子供扱いすんな!」
仕方ないので立ち抱きをする。
人形に魂が入った感じだろうか。
生意気だが、とても可愛く
子供のWを見れたのが嬉しい。
Wは黙々と自分の作業をしている。
ふと人形が一部壊れる。
慌てて部品を拾い集める。
おばあちゃんと車でお出かけ。
なぜか運転席に誰もいない。
おばあちゃんは私とのトークを
楽しんでいて気づいていない、
トークを遮りにくいが
前後の車にぶつかりそうになり
慌てて後ろの座席からハンドルを!
そして運転席に移動しようと
何かのマシンをメンテナンス中。
男ばかり、全部で10人ぐらい。
クラブでの知り合いたちがいる。
彼らもエンジニアだったんだー。
少しマニアックな話になると
ついていけない私、恥ずかしい。
喫煙室でタバコ吸いながら話す。
他人の家の中も通り抜けながら
急いで進んで行く。
手には包丁を持っている。
怖がらせないように、
誰かを傷つけないように、
刃先を隠したり、気をつけながら。
子供が沢山いる自営農業的な家を
通り抜ける。
この家は何か胸に迫る。。
そして、靴をどこかに置き忘れる。
靴を探していると
(確か青い網が張ってある家だった)
「その家を知っているかも」
という女性が一緒についてきた。
気づくと、もう2人増えている。
何か大事な存在のようで
敵対する他の宇宙の王の兄弟が
やってきて
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年1月15日土曜日
2011年1月12日水曜日
2011/01/12 飲み屋
飲み屋で知り合った年輩の方。
実家に遊びに来る。
2人で料理をして、飲んで食べて、
微妙な空気が一瞬流れるが
父母が帰ってきて
慌てて帰ろうかと
家を飛び出す年輩さん。
「誰だ…」という父母の目。
「友人だよ」と紹介して
年輩さんも戻ってきて
少し落ち着く。
庭には大きな豆科の植物が
実をつけている。
年輩さんと出会った飲み屋に
1人で飲みに行く。
焼き鳥?店主さんと話す。
その後、外で友人と合流。
スーツ系の友人らと歩いていると
ガテン系の知人が2人
私に声をかけてきて話す。
「色々知り合いがいるねぇ…」
実家に遊びに来る。
2人で料理をして、飲んで食べて、
微妙な空気が一瞬流れるが
父母が帰ってきて
慌てて帰ろうかと
家を飛び出す年輩さん。
「誰だ…」という父母の目。
「友人だよ」と紹介して
年輩さんも戻ってきて
少し落ち着く。
庭には大きな豆科の植物が
実をつけている。
年輩さんと出会った飲み屋に
1人で飲みに行く。
焼き鳥?店主さんと話す。
その後、外で友人と合流。
スーツ系の友人らと歩いていると
ガテン系の知人が2人
私に声をかけてきて話す。
「色々知り合いがいるねぇ…」
2011年1月11日火曜日
2011/01/11 池の秘密
人が行方不明になっている故郷。
友達が消えた。
タクシーに乗って、彼女が最後に
目撃されたという場所へ向かう。
場所は、彼女の実家のすぐ近く。
「もう少し先に行ってみましょうか」
進むと、ほの明るい人工池と林。
車で進むが、
池に落ちそうなので戻る。
池の中は濁っていて見えない。
この土地の持ち主を知っている。
人工池を設置した人を知っている。
きれいな顔をした男の人。
道で会って、「一緒に行く?」
彼の遊び場へ向かう。
意外と心が通じ合えている人。
「池の下に沈めたの?」
きれいな笑顔で
「もう1人は知らないよ」
1人は確実に池の下にいる。
私はそれを知った。
だが、たぶん彼は私を沈めない。
一緒に遊び場へ到着する。
彼の友人らの
カードゲーム(トランプ)を見て
横やりを入れて笑う私。
皆、若くてきれいな男の人たち。
ときどき彼の視線を感じるが、
とても和やかな落ち着いた気分。
友達が消えた。
タクシーに乗って、彼女が最後に
目撃されたという場所へ向かう。
場所は、彼女の実家のすぐ近く。
「もう少し先に行ってみましょうか」
進むと、ほの明るい人工池と林。
車で進むが、
池に落ちそうなので戻る。
池の中は濁っていて見えない。
この土地の持ち主を知っている。
人工池を設置した人を知っている。
きれいな顔をした男の人。
道で会って、「一緒に行く?」
彼の遊び場へ向かう。
意外と心が通じ合えている人。
「池の下に沈めたの?」
きれいな笑顔で
「もう1人は知らないよ」
1人は確実に池の下にいる。
私はそれを知った。
だが、たぶん彼は私を沈めない。
一緒に遊び場へ到着する。
彼の友人らの
カードゲーム(トランプ)を見て
横やりを入れて笑う私。
皆、若くてきれいな男の人たち。
ときどき彼の視線を感じるが、
とても和やかな落ち着いた気分。
登録:
投稿 (Atom)