バイク?二輪に乗って移動中。
高速に合流。スムーズに入れた。
自宅に久々に到着。
飼っているにわとり夫婦の様子を伺う。
夫@雄鶏は元気にピョンピョン。
妻@雌鶏、、、ひー!
木陰で木にもたれかかり息絶え絶え!
身体も斜めだし口も開いている。
水の容器が空っぽなことに気づき
きれいなお水を入れる。
雄鶏も嬉しそうに水を飲みに来る。
雌鶏もヨタヨタ水を飲んで、
水中に入って水浴びをしだしたら復活!
普通に元気になった。良かった。
雄鶏も雌鶏も、水の中でピチャピチャ。
お水にはレモンを少し浮かべてある。
「殺菌作用もあるからね」
絞ろうとする隣人の行動に「……」。
(やり過ぎは問題だと思うけど……)
台所で何かを作業中。
うっかり、にわとり夫婦の入っている
バケツに水道の水を出しっぱなしに
していた。ハッと気づくと
冷えてぐったりとしたにわとり夫婦。
あわわ。あわわ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2013年7月18日木曜日
2013年7月15日月曜日
2013/07/14 バトル・ロワイアルの静か風味な
合宿先で不思議な事件が色々起こる。
ナイフなどの道具が置かれていたり
誰かが私たちを狙っている気配。
私もふと見つけた箱を開けると
そこにビービー弾の銃(ビー玉)、
手にとって慌てて装填する。
仲間同士で殺し合っていたのかも
しれない、そして今生きていると
思っている仲間のうちの何人かは既に
死んでいるゾンビかもしれない。
私に優しくしてくれる年配や同期の人、
よく観察してみると既に死んでいる人が
混ざっており、私を死に誘っている。
もしかしたら既に合宿の全員が???
合同の葬式が開かれる。
私は後ろのほうに座っていたが、
もう少ししっかり見たいと思い
左前の席にピョンと移動する。
「ここは死んでいる人たちの席」
「なぜ私たちが見えるのか?」
「長く居ると馴染んでしまうよ」
移動をお勧めされ、移動してみるものの
まだ死んでいる人たちは見えている。
馴染んでしまったのか? でも自分は
生きていると実感する。新しい息吹。
遊園地。水着。ビート板でコースター。
途中で違う大きなコースターへ飛び移る。
いつもの流れ。仲間も3〜4人来る。
フジヤマのような直滑降あり。
コースターの終着地は隣の遊園地(系列)。
こそーっとビート板を回収する。
「そうかいつもは営業してなかったね」
さて隣@元いた遊園地に戻るか。
「せっかくだしプールも行っておこう」
とついてきた中の1人。
んじゃ少し遊んでいくかー。
Iくんの手紙。嬉しい手紙。
私のことも書いてあり、色々。
ナイフなどの道具が置かれていたり
誰かが私たちを狙っている気配。
私もふと見つけた箱を開けると
そこにビービー弾の銃(ビー玉)、
手にとって慌てて装填する。
仲間同士で殺し合っていたのかも
しれない、そして今生きていると
思っている仲間のうちの何人かは既に
死んでいるゾンビかもしれない。
私に優しくしてくれる年配や同期の人、
よく観察してみると既に死んでいる人が
混ざっており、私を死に誘っている。
もしかしたら既に合宿の全員が???
合同の葬式が開かれる。
私は後ろのほうに座っていたが、
もう少ししっかり見たいと思い
左前の席にピョンと移動する。
「ここは死んでいる人たちの席」
「なぜ私たちが見えるのか?」
「長く居ると馴染んでしまうよ」
移動をお勧めされ、移動してみるものの
まだ死んでいる人たちは見えている。
馴染んでしまったのか? でも自分は
生きていると実感する。新しい息吹。
遊園地。水着。ビート板でコースター。
途中で違う大きなコースターへ飛び移る。
いつもの流れ。仲間も3〜4人来る。
フジヤマのような直滑降あり。
コースターの終着地は隣の遊園地(系列)。
こそーっとビート板を回収する。
「そうかいつもは営業してなかったね」
さて隣@元いた遊園地に戻るか。
「せっかくだしプールも行っておこう」
とついてきた中の1人。
んじゃ少し遊んでいくかー。
Iくんの手紙。嬉しい手紙。
私のことも書いてあり、色々。
2013年7月6日土曜日
2013/07/05 胸から乳
学校の廊下のような
落ち着いた暖かい場所。
私は男の子を抱いている。
「君はまだお腹の中だよね?」
「うん、そうだよ」
胸を押したら白い乳が出てくる。
張っていたのはこのせいかー!
ギューギューと絞って
身体を新鮮な状態にする。
落ち着いた暖かい場所。
私は男の子を抱いている。
「君はまだお腹の中だよね?」
「うん、そうだよ」
胸を押したら白い乳が出てくる。
張っていたのはこのせいかー!
ギューギューと絞って
身体を新鮮な状態にする。
2013年6月24日月曜日
2013/06/23 図書館そして蛇
図書館のような、白く広い
書籍のある開放的なスペース、
何人かで集合する。
木立の道を歩いていくと
地面に、棒きれのように
蛇がたくさん転がっている!
(緑色、茶色、白色など)
「ついに蛇がきたか……!」
身構える私。
蛇をヒョイと超えて進む友人。
ユラーリと起き上がる蛇。
「気を付けて、後ろに蛇!」
慌てた友人が蛇を蹴りまくる。
攻撃的になった蛇が追ってきて
携帯で位置を確認しながら
逃げていく。
「これはもう戦うしかないな……」
向かってくる蛇のシッポを掴んで、
グルグルと振り回して、
崖の下に放り投げる。
何か計画。Oさんらもいたような。
書籍のある開放的なスペース、
何人かで集合する。
木立の道を歩いていくと
地面に、棒きれのように
蛇がたくさん転がっている!
(緑色、茶色、白色など)
「ついに蛇がきたか……!」
身構える私。
蛇をヒョイと超えて進む友人。
ユラーリと起き上がる蛇。
「気を付けて、後ろに蛇!」
慌てた友人が蛇を蹴りまくる。
攻撃的になった蛇が追ってきて
携帯で位置を確認しながら
逃げていく。
「これはもう戦うしかないな……」
向かってくる蛇のシッポを掴んで、
グルグルと振り回して、
崖の下に放り投げる。
何か計画。Oさんらもいたような。
2013年6月15日土曜日
2013/06/14 山の上へ
山の中。
切り開かれた聖なる場所。
「ここに皆が清めに来ている」
ふーん。初めて来たような。
神社のような像のような建物。
山の上に向かって
1本道を車で進んでいく。
後部座席からふと聖なる場所を
振り返ると
「あれ? 知ってる場所だ、
この角度から見たら。
なんだそういうことだったのか」
そして山の上に進んでいく。
キレイな空気。
切り開かれた聖なる場所。
「ここに皆が清めに来ている」
ふーん。初めて来たような。
神社のような像のような建物。
山の上に向かって
1本道を車で進んでいく。
後部座席からふと聖なる場所を
振り返ると
「あれ? 知ってる場所だ、
この角度から見たら。
なんだそういうことだったのか」
そして山の上に進んでいく。
キレイな空気。
2013年5月27日月曜日
2013/05/27 音楽家たち
大御所のバンドメンバーたちが
若手のとあるバンドについて
評価を話している。
「センスは良いが音の調整を
担当している人がいまいち」
上から目線だが、言うことも尤も。
大御所バンドも、自らの成功について
「僕らの音をすばらしく調整してくれた
裏方的なメンバーのおかげで今ある」
と認識し、感謝しているのだ。
「彼らがこうしてくれるなら、彼らを
僕らのイベントに呼んでみても良いよね」
言うことは尤もだが、上から目線。
偶然その話をクラブハウスの陰で
聞いていた若手メンバーが怒って登場。
殴り合いになった末、傘立てに倒れて
柄が胸につきささり倒れる若手メンバー。
柄がつきささる??? 不思議。
実は、その前にも若手バンドのメンバーが
変な亡くなり方をしていた。
大御所バンド側も、上から目線とはいえ
一応その若手に目をかけてもいたわけだから
(あと柄がささって亡くなるなんて
思ってなかったから)ショックで驚いている。
若手のとあるバンドについて
評価を話している。
「センスは良いが音の調整を
担当している人がいまいち」
上から目線だが、言うことも尤も。
大御所バンドも、自らの成功について
「僕らの音をすばらしく調整してくれた
裏方的なメンバーのおかげで今ある」
と認識し、感謝しているのだ。
「彼らがこうしてくれるなら、彼らを
僕らのイベントに呼んでみても良いよね」
言うことは尤もだが、上から目線。
偶然その話をクラブハウスの陰で
聞いていた若手メンバーが怒って登場。
殴り合いになった末、傘立てに倒れて
柄が胸につきささり倒れる若手メンバー。
柄がつきささる??? 不思議。
実は、その前にも若手バンドのメンバーが
変な亡くなり方をしていた。
大御所バンド側も、上から目線とはいえ
一応その若手に目をかけてもいたわけだから
(あと柄がささって亡くなるなんて
思ってなかったから)ショックで驚いている。
2013/05/25 百太郎神社とブーメラン
山の中。
何かの仕事イベントで来た。Uさん?
ふとたどり着く百太郎神社。
大きな仏像?宗教的な建造物?
どの像も建築物も古く、重々しく
そして山の風景にピッタリ合っている。
この場所を知っている人々が
それぞれ祈りに集っている。
「あぁ、本当の信仰はここにあった」
隅のほうの木の下で
石のブーメランを投げている人々。
そのまま飛んで行ったり、
ちゃんと戻ってきたり、それぞれ。
私も投げたいと、貸してもらう。
灰色と白の、石で出来たブーメラン。
投げると下から上に円をかいて
戻ってきた。
私の趣味を増やしすぎるのも問題だが
このブーメランは私のものだろうな。
と思う。静かで落ち着いた空間。
何かの仕事イベントで来た。Uさん?
ふとたどり着く百太郎神社。
大きな仏像?宗教的な建造物?
どの像も建築物も古く、重々しく
そして山の風景にピッタリ合っている。
この場所を知っている人々が
それぞれ祈りに集っている。
「あぁ、本当の信仰はここにあった」
隅のほうの木の下で
石のブーメランを投げている人々。
そのまま飛んで行ったり、
ちゃんと戻ってきたり、それぞれ。
私も投げたいと、貸してもらう。
灰色と白の、石で出来たブーメラン。
投げると下から上に円をかいて
戻ってきた。
私の趣味を増やしすぎるのも問題だが
このブーメランは私のものだろうな。
と思う。静かで落ち着いた空間。
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