CFOと話していると
ハッと胸騒ぎがして
胸元(白い服)を見る
青水色の水晶ペンダントが
激しく動き回転している。
(エスカフローネ的)
「くる!!!」
同時に大きな地震。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2012年9月19日水曜日
2012年9月14日金曜日
2012/09/13 赤と黒の金魚
水槽の掃除をしていない~と
妹につっこまれる。
ガラスの水槽の中は、自然に
藻が生えていてアマゾンな感じ。
「これもこれで良いのに・・・」
と思いつつ、掃除に入る。
水槽の中には、赤と黒の金魚。
宝物のようなオーラ。
すくって桶に移し、中を洗う。
水を入れ替えて、金魚を戻す。
餌も入れておく。
うん、この水が綺麗な感じもいいね。
藻による自給自足は出来なくなったけど。
それから大事な場に出掛ける。
妹につっこまれる。
ガラスの水槽の中は、自然に
藻が生えていてアマゾンな感じ。
「これもこれで良いのに・・・」
と思いつつ、掃除に入る。
水槽の中には、赤と黒の金魚。
宝物のようなオーラ。
すくって桶に移し、中を洗う。
水を入れ替えて、金魚を戻す。
餌も入れておく。
うん、この水が綺麗な感じもいいね。
藻による自給自足は出来なくなったけど。
それから大事な場に出掛ける。
2012年9月1日土曜日
2012/08/31 ゾンビ対決ゲーム
大きな洋館のような校舎のような。
何度かやったことのあるゲーム。
の中に、リアルで入り込んでいる。
同年代の男女たくさん、
最初は電車のホームに着いたが
周囲の異変に気づく。
それぞれのゴール(攻略ルート)に
向かって別行動が始まる。
(といっても、同じ方向のルートに
数名いるので寂しげではない)
少しゲームをやりこんでいた私は
心に余裕ある、「あー私は【13】の
番号から上に行く感じだな〜」
高架下のような場所を進む。
「げっ階段しかないし今にも崩れそう
向こうはエスカレーターいいな・・・」
途中で服をきがえようと
休憩所のようなところに行く。
「そっちに行ってもマップはないよ!」
と教えてくれる男の子。
どうやらこのゲームが初めての人たちは
どこかにマップがないかと(まずは
休憩所あたりから)探す人が多いようだ。
でも、あるのは何もない荒廃した休憩所。
トイレの前には途方にくれる若者たち。
「あ、マップ探してないから大丈夫です」
上にあがると、大きな洋館のような
校舎のような。外は緑が生い茂る草原。
通路を歩くとゾンビが出てくる。
部屋をあけるとゾンビがいる。
(人間っぽさが残っているゾンビ)
やっつけながら倒していくゲーム。
「うーん、面倒だな。。。」
窓を割って外に飛び出て(4階ぐらい)
窓の上の雨よけのところを
ピョンピョンとつたって進んで行く。
こうすればゾンビに遭遇しない。
建物のふちまできたので非常口の
扉の鍵をあけて、再度、屋内に入る。
「ゾンビのレベルあがってるかな、、」
とふと思うが、雰囲気的には大丈夫そう。
部屋をあける。と、着物が荒れてる。
「あーこの着物の下にもいそう、、、」
めくると女性。ゾンビ? 人間?
ゲームでは人間を救うと点数良くなるが
リアルだと人間救う=連れて歩く・・・
邪魔なだけかも、、、
でも結局その女性はゾンビだった。
「確かコイツは目をつぶすと倒れるんだよな」
でも、身体をグサグサ大きな針で刺すことは
出来ても、目をつぶす行為自体が怖くて
リアルでは無理。。。
先に進まない。お互いがかわいそうである。
「これでどうだー!」と、女性ゾンビを
窓の外に放り投げる。
下に叩き付けられて、、、と思ったら
吹き付ける突風がゾンビの着物をあおって
空中をフワフワしている。
「あれ、、、予想外だけどまぁいいか」
少し進む。と、そこにまた、さっきの
女性ゾンビがやってくる。
「この乳見てよ!」「ごめん刺したから!」
と言いながら、またグサグサする。
でも怖くて目はつぶせないんだよね〜
あぁどうしよう、、、ふと身体を見ると
女性ゾンビのお腹が出ている。
「私妊娠したの。だからもういいのよ」
あ、そうなの。刺し損しちゃった。
じゃあ今、戦う気はないってこと?
乳見てよ発言もそういう意味で?
でもなんで私のところに戻ってきたの?
やっぱり襲う気もあるよね?
ドギマギしていると、仲間の男性が登場。
あぁ、私が強ければ、このゾンビも
ゾンビのままで救ってあげることが
出来たはず、ゲームでは救う方向で
グッド・エンドを迎えたこともある。
(正規のルートは倒すほうだが)
でもそのためには、プレイヤー(私)が
相当強くなければいけなかった。
(強い力でゾンビが暴れても従える。。。
仲間の抵抗にも力で信頼を得る。。。)
仲間の男性が、「危ない、下がって!」
持っていた斧で女性ゾンビの首をはねる。
あぁ、正規ルート。
本当は救ってあげたかった気もしている。
男性の斧の小さい版を手にいれる。
ここからは私も本気でゾンビ倒しまくり、
と気合いをいれる。
洋館のティールーム。
高校時代の友人らがお茶を飲んでいる。
抹茶のシフォン、お餅とあんこのような
お菓子、和風菓子が3種類。
「ぜんぶ食べよう〜」と取っていると
「このあとすぐゴハンだよ!お腹入る?」
「たくさん運動してきたから
たぶん大丈夫、、、」
何度かやったことのあるゲーム。
の中に、リアルで入り込んでいる。
同年代の男女たくさん、
最初は電車のホームに着いたが
周囲の異変に気づく。
それぞれのゴール(攻略ルート)に
向かって別行動が始まる。
(といっても、同じ方向のルートに
数名いるので寂しげではない)
少しゲームをやりこんでいた私は
心に余裕ある、「あー私は【13】の
番号から上に行く感じだな〜」
高架下のような場所を進む。
「げっ階段しかないし今にも崩れそう
向こうはエスカレーターいいな・・・」
途中で服をきがえようと
休憩所のようなところに行く。
「そっちに行ってもマップはないよ!」
と教えてくれる男の子。
どうやらこのゲームが初めての人たちは
どこかにマップがないかと(まずは
休憩所あたりから)探す人が多いようだ。
でも、あるのは何もない荒廃した休憩所。
トイレの前には途方にくれる若者たち。
「あ、マップ探してないから大丈夫です」
上にあがると、大きな洋館のような
校舎のような。外は緑が生い茂る草原。
通路を歩くとゾンビが出てくる。
部屋をあけるとゾンビがいる。
(人間っぽさが残っているゾンビ)
やっつけながら倒していくゲーム。
「うーん、面倒だな。。。」
窓を割って外に飛び出て(4階ぐらい)
窓の上の雨よけのところを
ピョンピョンとつたって進んで行く。
こうすればゾンビに遭遇しない。
建物のふちまできたので非常口の
扉の鍵をあけて、再度、屋内に入る。
「ゾンビのレベルあがってるかな、、」
とふと思うが、雰囲気的には大丈夫そう。
部屋をあける。と、着物が荒れてる。
「あーこの着物の下にもいそう、、、」
めくると女性。ゾンビ? 人間?
ゲームでは人間を救うと点数良くなるが
リアルだと人間救う=連れて歩く・・・
邪魔なだけかも、、、
でも結局その女性はゾンビだった。
「確かコイツは目をつぶすと倒れるんだよな」
でも、身体をグサグサ大きな針で刺すことは
出来ても、目をつぶす行為自体が怖くて
リアルでは無理。。。
先に進まない。お互いがかわいそうである。
「これでどうだー!」と、女性ゾンビを
窓の外に放り投げる。
下に叩き付けられて、、、と思ったら
吹き付ける突風がゾンビの着物をあおって
空中をフワフワしている。
「あれ、、、予想外だけどまぁいいか」
少し進む。と、そこにまた、さっきの
女性ゾンビがやってくる。
「この乳見てよ!」「ごめん刺したから!」
と言いながら、またグサグサする。
でも怖くて目はつぶせないんだよね〜
あぁどうしよう、、、ふと身体を見ると
女性ゾンビのお腹が出ている。
「私妊娠したの。だからもういいのよ」
あ、そうなの。刺し損しちゃった。
じゃあ今、戦う気はないってこと?
乳見てよ発言もそういう意味で?
でもなんで私のところに戻ってきたの?
やっぱり襲う気もあるよね?
ドギマギしていると、仲間の男性が登場。
あぁ、私が強ければ、このゾンビも
ゾンビのままで救ってあげることが
出来たはず、ゲームでは救う方向で
グッド・エンドを迎えたこともある。
(正規のルートは倒すほうだが)
でもそのためには、プレイヤー(私)が
相当強くなければいけなかった。
(強い力でゾンビが暴れても従える。。。
仲間の抵抗にも力で信頼を得る。。。)
仲間の男性が、「危ない、下がって!」
持っていた斧で女性ゾンビの首をはねる。
あぁ、正規ルート。
本当は救ってあげたかった気もしている。
男性の斧の小さい版を手にいれる。
ここからは私も本気でゾンビ倒しまくり、
と気合いをいれる。
洋館のティールーム。
高校時代の友人らがお茶を飲んでいる。
抹茶のシフォン、お餅とあんこのような
お菓子、和風菓子が3種類。
「ぜんぶ食べよう〜」と取っていると
「このあとすぐゴハンだよ!お腹入る?」
「たくさん運動してきたから
たぶん大丈夫、、、」
2012年8月26日日曜日
2012/08/25 遊園地とプラネタリウムと
(8/24)
妹とWと遊園地。
船の上でゴロゴロ戯れる。
マッサージしてと甘えるW。
何故めちゃ仲良いのと不思議がる妹。
これまで色々あったんだよな〜
(8/25)
星空が見える高層ビルの横、
上に伸びていくプラネタリウムで
レゲエのイベントがあるんだって。
へー。都会のお洒落さ。
レゲエ界も成長しているんだなぁ。
街の明かりを見下ろす。
Mちゃんの歓迎会+壮行会、
主役のMちゃんが来ないのはなぜ?
って、そもそも誘い忘れてた!!!
会に誘うため追いかけると
前回のことを少し怒っているMちゃん。
「私、少しむかついてたから」
白状してくれてスッキリだが、
でもグサッときたり、複雑な気分。
「でも皆、それぞれむかつくことは
あるよね。例えばSさんと私も
いっぱい衝突しました。
でも今は仲良くやれている。
その秘訣は、お互いに認める部分は
認め合っているからだろうか」
緑の生け垣。
小学校の帰り道のような道路。
妹とWと遊園地。
船の上でゴロゴロ戯れる。
マッサージしてと甘えるW。
何故めちゃ仲良いのと不思議がる妹。
これまで色々あったんだよな〜
(8/25)
星空が見える高層ビルの横、
上に伸びていくプラネタリウムで
レゲエのイベントがあるんだって。
へー。都会のお洒落さ。
レゲエ界も成長しているんだなぁ。
街の明かりを見下ろす。
Mちゃんの歓迎会+壮行会、
主役のMちゃんが来ないのはなぜ?
って、そもそも誘い忘れてた!!!
会に誘うため追いかけると
前回のことを少し怒っているMちゃん。
「私、少しむかついてたから」
白状してくれてスッキリだが、
でもグサッときたり、複雑な気分。
「でも皆、それぞれむかつくことは
あるよね。例えばSさんと私も
いっぱい衝突しました。
でも今は仲良くやれている。
その秘訣は、お互いに認める部分は
認め合っているからだろうか」
緑の生け垣。
小学校の帰り道のような道路。
2012年7月20日金曜日
2012/07/19 香子さんと近づく椅子
オレンジ色のケースに入ったお酒。
スパークリング・ワインか酎ハイ?
お店の前などで、ケースが突然
破裂している。(コミカル)
公園内の木のテーブルのような場所。
昼下がり?お昼?のんびり空気。
Kさんが正面に座り、Mさんが隣。
Mさんの椅子と近いな……と思い
そっと離れるようにズラす。
……っと思ったら、Mさんが椅子を
近づけてくる!なんで!
と思ったらギューと腰に手を
まわしてくる。な・なんと!何!
お気に入りのぬいぐるみを
抱きしめるような。
ニコニコしているMさん。
Kさんも仕方ねーなーという顔で
見ている。あれ何その了承。
ド・ドキドキします。
KさんMさんの共通の学生時代の
友人たちが集合してくる。
私は最初、居場所を失って
図書館から借りた大量の本と
持参していた大量の本を出して
読みふける。うーん面白い。
木のテーブルの横は、広大な
漫画喫茶のような場所。
実はこの場所も漫画喫茶の一部?
そこのマネージャーが出てきて
「大量の本を机の上に出さないで!」
それから私は一緒に漫画喫茶の
奥のほうにトコトコついて歩いていく。
「そうか、大量の本を出していると
他の人も真似して一気に借りて
本棚が空いてしまうからですね。
そうすると、今読みたい人が
読めなくなってしまうでしょうし」
「それもありますが、それだけじゃない」
と本棚を指さすマネージャー。
長く続いている漫画たち。全50巻とか。
あ!なるほど!
(と夢では思ったが、今は不明)
「お酒はあちらに用意してます」
大きなガラスの部屋のような、冷蔵庫。
ワイン・クーラー? ガラス戸の中には
珍しいビール缶なども並んでいる。
あれ、あのオレンジ色は………………
ちょうど破裂した直後だった!
マネージャーが慌ててスタッフを呼び
片付けさせる。
「これはもう最初から仕組まれていた
テロか?さて報告に行かなくては」
「私も戻ります」
マネージャーに、君は面白いねと言われ
何かあればまた連絡しておいで、と
名刺を渡される。「香子さん」(男)。
公園に戻ると、皆ダラけていた。
当初、起業や新しいビジネスの検討会の
予定だったが盛り上がりに欠けたみたい。
私がマネージャーについていったので
KさんやMさんも少し気分が落ちていそう。
うーん、軽はずみな行動はダメかなー
でも楽しかったし名刺も嬉しく、本当は
その話もしたい・聞いてほしいのだけど。
あの人も、変わった人だった。
九大の知人が気づいたら同席している。
何となく自分から皆に会話を切り出し、
(香子さんの話ではなく)
ホンワカと話が盛り上がっていく昼下がり。
スパークリング・ワインか酎ハイ?
お店の前などで、ケースが突然
破裂している。(コミカル)
公園内の木のテーブルのような場所。
昼下がり?お昼?のんびり空気。
Kさんが正面に座り、Mさんが隣。
Mさんの椅子と近いな……と思い
そっと離れるようにズラす。
……っと思ったら、Mさんが椅子を
近づけてくる!なんで!
と思ったらギューと腰に手を
まわしてくる。な・なんと!何!
お気に入りのぬいぐるみを
抱きしめるような。
ニコニコしているMさん。
Kさんも仕方ねーなーという顔で
見ている。あれ何その了承。
ド・ドキドキします。
KさんMさんの共通の学生時代の
友人たちが集合してくる。
私は最初、居場所を失って
図書館から借りた大量の本と
持参していた大量の本を出して
読みふける。うーん面白い。
木のテーブルの横は、広大な
漫画喫茶のような場所。
実はこの場所も漫画喫茶の一部?
そこのマネージャーが出てきて
「大量の本を机の上に出さないで!」
それから私は一緒に漫画喫茶の
奥のほうにトコトコついて歩いていく。
「そうか、大量の本を出していると
他の人も真似して一気に借りて
本棚が空いてしまうからですね。
そうすると、今読みたい人が
読めなくなってしまうでしょうし」
「それもありますが、それだけじゃない」
と本棚を指さすマネージャー。
長く続いている漫画たち。全50巻とか。
あ!なるほど!
(と夢では思ったが、今は不明)
「お酒はあちらに用意してます」
大きなガラスの部屋のような、冷蔵庫。
ワイン・クーラー? ガラス戸の中には
珍しいビール缶なども並んでいる。
あれ、あのオレンジ色は………………
ちょうど破裂した直後だった!
マネージャーが慌ててスタッフを呼び
片付けさせる。
「これはもう最初から仕組まれていた
テロか?さて報告に行かなくては」
「私も戻ります」
マネージャーに、君は面白いねと言われ
何かあればまた連絡しておいで、と
名刺を渡される。「香子さん」(男)。
公園に戻ると、皆ダラけていた。
当初、起業や新しいビジネスの検討会の
予定だったが盛り上がりに欠けたみたい。
私がマネージャーについていったので
KさんやMさんも少し気分が落ちていそう。
うーん、軽はずみな行動はダメかなー
でも楽しかったし名刺も嬉しく、本当は
その話もしたい・聞いてほしいのだけど。
あの人も、変わった人だった。
九大の知人が気づいたら同席している。
何となく自分から皆に会話を切り出し、
(香子さんの話ではなく)
ホンワカと話が盛り上がっていく昼下がり。
2012年6月26日火曜日
2012年6月23日土曜日
2012/6/22 豹が現る
田舎。私の故郷のような。
熟したスイカ。野菜販売所。
和気あいあいと緩やかな空気。
「この場所いいね」と友人。
「私も好き」と私。
野菜販売所から
祖父母の家まで車で。
後ろを付けてくる車(女子狙い)。
慌てて家の敷地に入る。
泥棒がやってくる。
「そうか!田舎の怖さ!」と
祖父母を守りに寝室に走るが
祖父は祖母を守るためのシステムを
すでに導入していた。
枕がスイッチになっている。
「それで酔っても必ず寝室に」
バルコニーから庭を見ると
林の向こうに豹の姿が。
「え!」
驚いて記念写真をとろうとする。
こっちに来る可能性もあって危険?
まさか・・・と思っていたら
フワリと豹はバルコニーを乗り越えて
やってくる。
「襲われる!?こわい!」
ピンと張り詰める空気。
向こうに行ったと思ったら
ヒョイッと家の中に入っていたり。
しばらく向き合って過ごして
豹は惚れた人間を探していることが
分かった。ここに入る姿を見かけて
追ってきたらしい。
「見つかるといいね」
「お前だよ!」
鋭い爪のついている腕で
優しくグイッと抱き寄せられる。
熟したスイカ。野菜販売所。
和気あいあいと緩やかな空気。
「この場所いいね」と友人。
「私も好き」と私。
野菜販売所から
祖父母の家まで車で。
後ろを付けてくる車(女子狙い)。
慌てて家の敷地に入る。
泥棒がやってくる。
「そうか!田舎の怖さ!」と
祖父母を守りに寝室に走るが
祖父は祖母を守るためのシステムを
すでに導入していた。
枕がスイッチになっている。
「それで酔っても必ず寝室に」
バルコニーから庭を見ると
林の向こうに豹の姿が。
「え!」
驚いて記念写真をとろうとする。
こっちに来る可能性もあって危険?
まさか・・・と思っていたら
フワリと豹はバルコニーを乗り越えて
やってくる。
「襲われる!?こわい!」
ピンと張り詰める空気。
向こうに行ったと思ったら
ヒョイッと家の中に入っていたり。
しばらく向き合って過ごして
豹は惚れた人間を探していることが
分かった。ここに入る姿を見かけて
追ってきたらしい。
「見つかるといいね」
「お前だよ!」
鋭い爪のついている腕で
優しくグイッと抱き寄せられる。
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