図書館に本を返しに行く。
返済期限。
返しに行けない場合を考えて
図書館の鍵とカードを盗んでいた。
間に合わない場合は忍び込むつもり。
夜の道。
途中で母親に見つかり図書館まで
車で送ってくれることに。
「だが、鍵とカードはどうしよう」
明朝になったら職員たちにバレて
しまうかもしれない。
盗んだことを母親に打ち明けると
「謝って返してきなさい」
それが真っ当なのは分かるけど・・・
閉館すぐの図書館を覗き込む。
打ち明けよう。
あるマンションの奥に
行きたい場所がある。
一室に住んでいる家族(他人)に
話すと、母親である部屋の主が
「こっち」と部屋の奥に
案内してくれる。
床をあげると機械が続いている。
母親がポンプを手動で動かすと
機械が動き始める。
「え?ここ?」
床の下に吸い込まれていく
パイプの一本に手でつかまる。
機械と一緒に床の下へ。
気づくとそれはゴンドラに変形し
山の向こうのほうへ動いていく。
ふと周りを見ると、他のゴンドラに
乗っているのは上流な人たち。
目的地に着く。
友人たちと遊園地。
これまでの体験を話して「すごい」
と言われつつ
グループに分かれて移動しよう、
という時に1人あぶれてしまう。
(カップル、大集団、の2グループ)
カップルは2、大集団は8?
どちらのグループも偶数である。
迷うが、カップル(妹とNさん)と
一緒にすることに。
お邪魔か?と思いながら。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年5月1日日曜日
2011年4月11日月曜日
2011/04/11 トラック
Wが白い軽トラックに野菜を積む
お互い一緒に行きたいところだが
行き先は違うと分かっている
小さな一軒家。
それから私は誰かと一緒に
行動をしている。
(恋愛的ではなく、仲間的)
(朝は覚えていたのに今はボンヤリだ)
お互い一緒に行きたいところだが
行き先は違うと分かっている
小さな一軒家。
それから私は誰かと一緒に
行動をしている。
(恋愛的ではなく、仲間的)
(朝は覚えていたのに今はボンヤリだ)
2011年4月7日木曜日
2011/04/06 またも父と
父と焼鳥屋?のような
小汚いが活気はあるお店のカウンターで
食べて呑んでいる。
父が席を外している間
私はレジの近くに移動して呑んでいる。
お店はそろそろ閉店。
若い店主(男)の対応はイマイチ。
顧客より金儲けが好きみたい。
ちゃきちゃきと動く女性(店主の母)は
とても素晴らしい。
「ちゃんと引き継いでもらわないと
(お店を)渡すに渡せないよっ!」
とレジ前で、サラリと愚痴っている。
小汚いが活気はあるお店のカウンターで
食べて呑んでいる。
父が席を外している間
私はレジの近くに移動して呑んでいる。
お店はそろそろ閉店。
若い店主(男)の対応はイマイチ。
顧客より金儲けが好きみたい。
ちゃきちゃきと動く女性(店主の母)は
とても素晴らしい。
「ちゃんと引き継いでもらわないと
(お店を)渡すに渡せないよっ!」
とレジ前で、サラリと愚痴っている。
2011年4月4日月曜日
2011/04/03 ラピュタ
ラジオの音。
私はどこかに出発するところだが
ラジオの音(アニメ?)にも
気がとられ、最後まで聴きたいような。
静かな一人暮らしの家の中。
ポツンと水のしずくの音がする。
風が変わった。
父と窓の外を見ている。
雲がたくさん流れていって
その中にラピュタ的なものが
混ざって流れてゆく。
(雲に似ているが、下が何かで覆われている
島のようなもの)
見送りながら「これは終わりだなぁ」
と淡々と切なく思っている。
私はどこかに出発するところだが
ラジオの音(アニメ?)にも
気がとられ、最後まで聴きたいような。
静かな一人暮らしの家の中。
ポツンと水のしずくの音がする。
風が変わった。
父と窓の外を見ている。
雲がたくさん流れていって
その中にラピュタ的なものが
混ざって流れてゆく。
(雲に似ているが、下が何かで覆われている
島のようなもの)
見送りながら「これは終わりだなぁ」
と淡々と切なく思っている。
2011年3月29日火曜日
2011/03/28 六角の雪とカレーライス
オフィスビルの一角。食堂。
他の会社のシステムエンジニアの男性2人と
同席になり、話しかける。
「普通だな」と思う。私はマニアックな会社で
システムの世界とはずれてきていると思う。
雑居ビルの4階、閉まっているお店の中で
カレーライスを食べている男女。
「美味しそう、食べようかな」と言うと
「今はいいけど、もう少しして
お店が開いたら危険。逃げたほうが」と。
こっそり階段を下りていく。
階段の下まで降りるが、同行者がいないことに
気づき、エレベーターで上にあがる。
お店がオープンしており、にぎやかな店内。
同行者はカレーライスを食べている。
皆も大盛りのカレーライスを食べている。
「美味しそうですね」と声をかけると
「まずいんだよ」と泣き笑いの笑顔。
帰れない空気が漂っている。
M店長から、「魚釣りに行くぞ」と号令。
のんびり用意していると、家の庭に
四駆の大きいジープ(車)が乗り込んでくる。
「あ、M店長がもうきた!」と慌てて準備。
玄関のドアが開き、M店長が入ってくると
外は雪。
きれいな六角形をした大きな雪が
部屋にも吹き込んでくる。
「ここまで現象が出てしまっているか…」
薄く透けた六角の雪。
「可愛い服を選んでいる余裕がないので
適当な汚い服だけど…」と着る服を選択、
「可愛さなんてどうでもいいだろ」とM店長。
チェックのシャツに暖かいズボンに上着。
他の会社のシステムエンジニアの男性2人と
同席になり、話しかける。
「普通だな」と思う。私はマニアックな会社で
システムの世界とはずれてきていると思う。
雑居ビルの4階、閉まっているお店の中で
カレーライスを食べている男女。
「美味しそう、食べようかな」と言うと
「今はいいけど、もう少しして
お店が開いたら危険。逃げたほうが」と。
こっそり階段を下りていく。
階段の下まで降りるが、同行者がいないことに
気づき、エレベーターで上にあがる。
お店がオープンしており、にぎやかな店内。
同行者はカレーライスを食べている。
皆も大盛りのカレーライスを食べている。
「美味しそうですね」と声をかけると
「まずいんだよ」と泣き笑いの笑顔。
帰れない空気が漂っている。
M店長から、「魚釣りに行くぞ」と号令。
のんびり用意していると、家の庭に
四駆の大きいジープ(車)が乗り込んでくる。
「あ、M店長がもうきた!」と慌てて準備。
玄関のドアが開き、M店長が入ってくると
外は雪。
きれいな六角形をした大きな雪が
部屋にも吹き込んでくる。
「ここまで現象が出てしまっているか…」
薄く透けた六角の雪。
「可愛い服を選んでいる余裕がないので
適当な汚い服だけど…」と着る服を選択、
「可愛さなんてどうでもいいだろ」とM店長。
チェックのシャツに暖かいズボンに上着。
2011年2月28日月曜日
2011/02/28 夢の探索
黒メガネでヒゲの背が高い人…
が、最初のうちはいた気がする。
一緒に探索している人。
夢の底に、女の子がいる。
女の子と私の間には見えないガラスがあって
女の子のほうには行けない。
女の子はニコと笑っている。
「私の名前はマトリョーシカ」
「ここにいることを覚えてくれたらいいよ」
が、最初のうちはいた気がする。
一緒に探索している人。
夢の底に、女の子がいる。
女の子と私の間には見えないガラスがあって
女の子のほうには行けない。
女の子はニコと笑っている。
「私の名前はマトリョーシカ」
「ここにいることを覚えてくれたらいいよ」
2011年2月26日土曜日
2011/02/26 治療を施しに病院を
公園。
仲間たちと何人かで
大きい魔物的なものに追われていて
逃げている。隠れる。やりすごす。
そして、病院に入る。
丘の上に立つ
白く大きな病院。
病院のどこかに、今の治療ではなく
自分たちの持ってきた新しい治療方法で
治る人たちがいる。
病院の中を探しまわる。
狭い階段、ハコとつながっている人
(透析中)の横をすりぬけていく。
どうやら、一番最初にこの病院に
入院した(させられた)人が、
その対象かもしれない。
だがその病室が見つからない。
気づくと仲間とはバラバラになり
事務員室や先生たちのいるフロアにいて
見つかるとまずいが、こっそりと
偵察も兼ねてウロウロする。
中庭では、身体が悪いが
天才的なバイオリニストが
演奏をしている。
今、ヒット中の子だ。
仲間と電話で連絡をとる。
仲間たちと何人かで
大きい魔物的なものに追われていて
逃げている。隠れる。やりすごす。
そして、病院に入る。
丘の上に立つ
白く大きな病院。
病院のどこかに、今の治療ではなく
自分たちの持ってきた新しい治療方法で
治る人たちがいる。
病院の中を探しまわる。
狭い階段、ハコとつながっている人
(透析中)の横をすりぬけていく。
どうやら、一番最初にこの病院に
入院した(させられた)人が、
その対象かもしれない。
だがその病室が見つからない。
気づくと仲間とはバラバラになり
事務員室や先生たちのいるフロアにいて
見つかるとまずいが、こっそりと
偵察も兼ねてウロウロする。
中庭では、身体が悪いが
天才的なバイオリニストが
演奏をしている。
今、ヒット中の子だ。
仲間と電話で連絡をとる。
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