家族でM夫婦やMちゃん夫婦と食事会。
おにぎりを握る。冷やご飯が少しボロボロ。
中には美味しい鮭フレークを入れる。
「そろそろ終電じゃない?」「んーどっか泊まっていこうかな」ヨロヨロのM。
高台の広い家。隣の空きスペースに隣人が入ると。
空いている間にスペースを横切る。
「ここに隣人さん入ると中を突っ切れなくなるね」
途中途中の鍵がオートロックされたかも。外から回ろう。
外に、旦那くんと親しそうな同年代のイケメンチャラ男風くん。
「本部(のような意味のビルを指す言葉……)では今ね」
と旦那くんに情報を色々伝えてくれてるのに、つい私はブッと吹き出す。
笑いが止まらず。チャラ男風くんは気分悪そう。
外から回ると、壁にツタが絡んで街路樹があって緑色の空間。
「こうなっていたんだ」「本部とかあるんだ」
新しくオープンしたてのような飲食店。
「入ってみよう!」
中に知っている人が沢山! 料理人も、スタッフも、お客さんのおじさん達も……
業界で有名な人もいるが、微妙に気まずい人もいる……
「夜のために注文は1本ずつね」
鳥肉のフリット串のアレンジ沢山、のような店。
妹も同席している。
夫婦2組で、ヤクザを罠にはめる探偵業。
電車内で罠を仕掛け、駅で降りる……予定が夫2人は降りて妻2人乗り過ごし。
「しまった!」
と、電車の床にクシャクシャのメモが。青い字。
私たちの罠がバレていたことが分かる。
「逆に、降りた夫たちが危ない!」
「逃げて!!!」とメッセージするも、もう捕まってしまった様子。
次の駅で降り、少し歩くと大陸人夫婦の移動式お店。
動物もいる、食事もできそう。
喫煙スペースでタバコを吸う。包容力ある大陸おばさん。
そこにヤクザの下っ端がやってきて、私たちにちょっかいかける。
「悔しい! 負けない!」とトイレで涙を流す友人妻。
気丈な対応の裏に涙もあったんだと知る。
最終的に、ヤクザの罠に引っかからず夫たちを救い出すことは、何だか既に知っている。
まるで以前に映画DVDで見たように。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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